みんなの畑の日記~農業実践教室

フォトシンセシスが運営する農業実践教室の講義の内容、様子を公開。週末を活かして野菜作りを学びたい方に。

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農業実践教室第19期:7回目~韓国唐辛子 パウダー化してみました

2015-10-30 19:59:14 | Weblog

農業実践教室の畑では、今年は韓国唐辛子を栽培してみました。

唐辛子系は、農業実践教室で言うと「お楽しみアイテム」に位置付けてる作物です。

テキストを作りこんでガッチリと栽培管理するというより、苗の植え付けやちょっとした管理を基本アイテムの合間にやっていただき、収穫を楽しんでいただくものになります。

唐辛子系は、色々と個性的で面白く、これまでに、ハバネロよりも辛いジョロキュアも作ったことがありました。

が、しかし、ジョロキュアは、皆さん怖がって持って帰ってくれなくて・・・・・。

受講生の方が知り合いの取扱業者に利用方法を確認してくださったところ、「痴漢撃退用」の用途で使われているとのことでした。

 

なもんで、使い道のある唐辛子系として、今年度思い立ったのが韓国唐辛子です。ナチュラルライフコースでキムチを作ることもあって作ってみました。

 

生育している姿を見たことがなかったので、どんなものかと思っていましたが、こんな感じで莢がつきました。

栽培ポイントがよく分からなかったので、かなり雑に育てたのですが、それなりに実ってくれました。

 

水分がある程度あり、収穫したものを適当に置いておくとカビが生えてしまうので、乾燥必須です。

パウダー化して使った方が使いやすそうなので、

①収穫したものをそのまま食品乾燥機にかけてパウダー化

②天日干しにしてカラカラにした後食品乾燥機にかけてパウダー化

の2つのやり方でパウダー化してみました。

 

天日干しは、このところ好天続きで乾燥しているので、なかなかいい感じです。

 

で、どちらもこんな風に乾燥機に並べて乾燥!

生のままですと、パウダー化に適したカラカラ状態になるまで、20時間くらい熱風を当てていきます。

20時間熱風を当てると、かなりどす黒くなってしまいます。

天日干しを十分にした後乾燥機をかけると、熱風を当てる時間は8~10時間程度で十分です。

 

カラカラになった唐辛子をパウダーにする機械にかけて・・・。

何回か、蓋をあけて状態を確認するのですが、その時に目と鼻とノドをちょっとやられますが、ガマンガマン。。。。。

 

で、がんばった結果がこんな感じです↓↓

20時間乾燥させたものは、20時間も乾燥させたのに、まだ少しベトっとしていて粒子が荒く、色は長時間熱風に当たったせいでどす黒いです。

一方、天日干しを経た方は、色は鮮やかな朱色で、同じくらいの時間しかパウダー機にかけていないのに、粒子はとても小さくサラサラでした。

 

というわけで、天日干しはエコな観点だけでなく、実務的にもプラスだということが分かりました♪

パウダー化した韓国唐辛子は、受講生の皆さんに少~しずつおすそ分けしますね!

 

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農業実践教室第19期:7回目~ニンニク発芽!

2015-10-27 19:31:33 | Weblog

ニンジンの調子はどうだろう?と思って引き抜いたら、金時ニンジンがキレイに伸びていました。

教室のニンジンたち、大きくなってきています。

既にとても甘いです!

生で食べると甘味と香りが強く、加熱するとホクホクとした甘いお芋みたいです。

次回講義から少しずつお持ち帰りいただきましょう~。

 

教室のお楽しみアイテムで植えつけをしたニンニク。

芽が出始めました。

今回も、種取りした種ニンニクと買った種ニンニクで生育を比較します。

教室のニンニクは、種とりを続けて3年目。3年前から毎年、どっちの出来がいいかな~と思って比較し続けています。

種取りをしているとだんだん種が劣化すると聞いたことがありますが、その実感はまだ、あまりないです。

もっと何十年も種取りを続けるとそうなるのでしょうか・・・・・。

 

教室では、基本的に、種を自分で採種しやすいものは種とりをしています。

今年の青大豆、ラッカセイ、里芋、ウコン、一部の生姜は昨年、教室の畑で収穫したものを使っています。

今年もこれらは来年の種にするために少しとっておきます。

 

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農業実践教室第19期:6回目~青大豆のエダマメができました♪

2015-10-21 20:10:44 | Weblog

雨がたっぷり降った後に秋晴れが続く今日この頃。

野菜の生育に勢いがついています。

 

9月末には本葉が数枚だったシュンギクは、↓このくらいになりました。

青首ダイコンは、首が見えてきました。

 

スティックブロッコリーの頂花蕾は、もうさすがに待てない!!!というくらいの大きさになりました。

頂花蕾は、今回の水曜コース講義で収穫したら、全コースの皆さんに平等に体験していただけたことになるので、今日の講座では残っている頂花蕾を全部収穫しました。

ああ~頂花蕾を発見してから今日まで、長かった!!

 

収穫した頂花蕾は、すぐにソテーにしていただきました!

ウチのソテーでは、コショウを入れずに少しだけ振り塩をします。

ブロッコリーは甘味があって、少しの塩がその甘味を引き立てます。

美味しい美味しい美味しい♪

 

土づくりのための麦もフサフサとしげり始めました。

そんな中、青大豆が収穫できるようになりました。

青大豆は、思った以上にたくさん実をつけているのですごく重くし、根っこが深く張っていて、片手では抜けません。

両手で1本ずつ引き抜く感じです。

 エダマメは、収穫している最中から湯を沸かして、畑で採れたてを皆さんに召し上がっていただきました!

実りの秋です! 

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ナチュラルライフコース3回目~タバスコペッパーでタバスコソース作り、落花生でピーナツバターづくり!

2015-10-16 10:17:39 | Weblog

実りの秋と言える10月。

畑では、色々な秋冬野菜が収穫できるようになりました。

落花生の収穫!

 

 

タバスコペッパーが色づき始めました。

今年は、赤く色づいた莢の比率がいつもに比べて少ないです。

 

スティックブロッコリーの「頂花蕾」といって、最初にできる花蕾がボチボチ見え始めています。

甘くておいしいみさきキャベツ。

 

畑で収穫して、その場で試食です。

 

さて。

この日のランチも野菜づくしです。

 

キャベツとレタスという二大お役立ち葉物野菜を同時期に収穫できるこの時期。

メニューは、レタスだけのレタスサラダ、キャベツの千切り自家製和風ドレッシングがけ、そしてスティックブロッコリーの頂花蕾のソテー、教室の畑で採れた野菜鍋です。

レタスサラダは、オリーブオイルとレモンのドレッシングと、ゴマ油と醤油べ-スの和風ドレッシングパターンの2本立て。

どちらが好きかは、好みです。

もちろん、ドレッシングはその場でちゃちゃっと作っています。

 

鍋には、白菜、ニラ、長ネギが入り、出汁には生姜をたっぷり入れています。鶏団子にも生姜が入っています。鍋の野菜は全部自給です。

生姜をたっぷり入れると、すごーく味に深みが出て美味しいです。

というわけで、今回もヘルシーな野菜づくしのランチです。たくさん食べても、幸せな満腹感なのであります。

食べ物ってなんでこんなに美味しいんだぁ 

 

 

お腹いっぱいになったあとは、クラフトづくりです。

今回は、タバスコソース、ピーナツバター、唐辛子の編み込み、です。

 ピーナツバターは、乾燥させておいたラッカセイを枝からもじり取るところから始まります。

 

それを炒って薄皮を剥いて・・・。

なかなか手間がかかります。

きちんと作られたピーナツバターは、もちろんココまで手作りではないにしても、大量生産のモノに比べてそれなりに値段が高いのは、非常に納得です。

 

タバスコソースづくり。

素手厳禁! 

莢をカットして種を取り出してザクザクと莢をはさみで切って・・・・根気がいる作業です。

 酢と塩に合わせて出来上がり。

工程も材料もシンプルです。あとは寝かせて美味しくなるのを待つだけです。

 

唐辛子の編み込み。

地方で、魔除けとしてお土産屋さんで売られているのを見たことがあります。

これをながーく作って、いくつもぶら下げたら、暖簾になりそうです。

可愛く部屋にぶら下げながら乾燥させて、乾燥しきったら小瓶に入れて乾燥剤と一緒に保管してくださいね!

 

 

クラフトづくりが全部終わったところで、

この日できあがったピーナツバターを早速クラッカーにつけて試食しました。

濃厚で美味。バターに発酵バターを使ったことが、かなり功を奏しています。

バターと発酵バター。味がかなり違います。バターも美味しいですが、比べちゃうと圧倒的に発酵バターの方が美味しい!

値段は高いのですが、バターも相当値段が上がっている今日この頃。どうせ同じく高いのであれば、開き直ってさらに少し値段が高くても美味しい発酵バターを使った方が良い、と思える納得贅沢高級グルメピーナツバターです。

ただ、このピーナツバター。

美味しいので即効食べきってしまいそうな自分と、高級品なのでチビチビと食べていきたい自分との間に葛藤が生まれます。ああ~苦しい。。。

 

というわけで、今回も食道楽な一日でした!

ナチュラルライフコースの皆さん、お疲れ様でございました!

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農業実践教室第19期:6回目~教室の畑のキャベツで沼サンを作りました!

2015-10-11 22:02:56 | Weblog

教室で育てたキャベツが美味しい今日この頃。

とても美味しいので、ネットで少し前にずいぶんと話題になった「沼サン」を作ってみました。

沼サンというのは、焼いた食パンに粒マスタードを塗り、大量のキャベツ、そしてベーコン&チーズをはさんだもの、をぎゅーっとプレスして作ったサンドウィッチ、だと解釈しています。

 

沼サンは、教室のMさんに初夏頃、その存在を教えていただきました。

既にキャベツが終わってしまっていたので、ずーっと作りたいなと思っていました。

なので、待ち待った沼サンデビューです。

 

 

 沼サンは、キャベツをこんな風に山盛りにします!

 

キャベツは、そのままの味ではなく、味付けをします。

ワタシは松田のマヨネーズとホワイトペッパーで味付けをしています。

スタンダードはホワイトペッパーではなくブラックペッパーらしいのですが、ワタシは野菜にはブラックはきつすぎるなと思っていて、いつもホワイトを使っています。

ちなみに、我が家にはオーブントースターがないので、フライパンでパンを片面ずつ焼きました。

ここにチーズとベーコンを乗せて、ぎゅーっと上から圧縮!

甘い甘い甘いキャベツに、パンに塗った粒マスタードの酸味が美味しいです。

ボリュームたっぷりのサンドウィッチで、たくさん食べるワタシでも朝食はこれ1片で十分です。

教室の皆さん、キャベツが手元にまだ残っていたらぜひ!

美味しいですよ~!

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農業実践教室第19期:5回目~もみがら集め、キャベツ収穫、ハクサイ苗最終定植

2015-10-08 18:00:37 | Weblog

先日の土曜コースでは、もみがら集めを皆さんにしていただきました。

本当は稲わら丸めをやる予定だったのですが、水曜木曜にかなりの量の雨が降り、田んぼがまだ乾いていなかったので、急きょ変更させていただきました。

 

そんなわけで、全員でもみがらGET!

運びやすいように袋に小分けして、トラックで畑まで運びます。

 

 

畑まですぐの距離ですが、落ちないようにそーっと運びました。

 

軽トラダンプはすごく便利です。

ちなみに、この軽トラダンプはフォトシンセシスの車ではなく、生徒さんが乗ってこられたお車です!Oさん、ありがとうございました!

そして、皆さんのおかげで、たくさんのもみがらを集めることができました。

ありがとうございました!

このもみ殻と稲わらで今度の冬と夏は乗り切れそうです!

 

さて。

この日は、今年度最後の白菜苗を定植しました。

今年は、寒さがいつもより早く訪れている感じがしますが、大苗にして植えているのでなんとかぎりぎり結球するのではないかと思います。白菜、がんばれ~!

 

蕪の種まき。

蕪の種まきは今期第2弾です。時期をずらして種まきをすることで、生育スピードや収穫時期、味等を比較していきます。

 土曜コースの皆さんが種まきしてくださった蕪は、無事キレイに発芽しています!

すごく空気が乾燥して強風が吹いて土も乾き始めているので、今日は灌水をしておきました。

 

収穫適期を迎えたキャベツ。↓これはまだ小さいですが、その他のものはバッチリなサイズ!

秋のキャベツは、春のキャベツより甘い!

畑で試食していただきました。

敢えて外葉を食べてから内側の葉を食べて・・・・。

すっごい甘くてジューシーで美味しいです

 

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