みんなの畑の日記~農業実践教室

フォトシンセシスが運営する農業実践教室の講義の内容、様子を公開。週末を活かして野菜作りを学びたい方に。

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農業実践教室第19期:9回目~干しあがったダイコンで沢庵づくり

2015-11-27 13:34:22 | Weblog

曇天雨天が続いた11月上・中旬。

沢庵用のダイコン干しは若干の不安感がありましたが、一応「しの字」に曲がるくらい大根は干しあがりました。

なので、いよいよ沢庵漬けです。

教室の畑で穫れたウコン、鷹の爪、教室の畑では穫れなかった昆布と塩と米ぬかを使って漬け込んでいきます。

 

 

皆さんに漬けていただいた後、カビが生えないようホワイトリカーで樽の縁や蓋の裏等よーく消毒をしておきました。

そしてこの前確認しましたら、無事、水が上がってきていました!

美味しく漬けあがりますように!

できあがりは収穫祭でお渡しです!

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 農業実践教室からのお知らせ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

フォトシンセシスの農業実践教室では、2016年3月スタートの農業実践教室春夏野菜コースおよび2016年1月16日17日30日31日で開催する小祝政明先生のBLOF理論入門講座参加者を募集しております。

 

★ 第20期農業実践教室の現地説明会ご案内  

農業実践教室へ参加をご検討くださる皆様向けに現地説明会を開催いたします。実際の教室を見学いただける日もございます。どうぞお気軽にお越しください!

11月28日(土)10:45~12:30

12月5日(土)10:45~12:30 ※教室見学方式

12月9日(水)10:45~12:30

12月16日(水)10:45~12:30

12月19日(土)10:45~12:30

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 2016年1月16日17日30日31日の4日間で、小祝政明先生のBLOF理論入門講座を開催いたします。

場所は千葉県千葉市若葉区です。公共交通でのアクセスも容易です。

BLOF理論入門講座では、科学的な有機栽培を行うためのBLOF理論のしくみ、そして、それらを支える土壌分析、施肥設計を座学で学んでいただきます。

これらを学びながら、平行して植物生理や化学式も学んでいきます。

科学的有機栽培は、これまでの有機栽培の概念を覆す考え方です。学ぶ前と後とでは、有機栽培はもちろん、農業に対する見え方、考え方が大きく変わります。

科学的有機栽培にご興味のある方はぜひ、お気軽にお申込みください。

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※残席が少なくなってきました。早めのお申込みをオススメします。

 

 

 

 

 

 

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農業実践教室第19期:9回目~自家製堆肥づくり!堆肥は無事に発酵中!

2015-11-22 22:32:15 | Weblog

11月も下旬に入ったというのに、暖かすぎる今日この頃です。

日が暮れる時間は、例年通りなのですが(これが変わったら大変!!)、今年は、ぐずぐずと暖かい秋が続いてなかなか冬が始まらないですね。

毎年のように「今年の天気は変だ」と言っていますが、今年こそ、ホントに変だなぁと思います。

でも、やるべきことは淡々と進めていくのが教室です。

毎年このくらいの時期に野菜の残渣等で堆肥を作るので、今年も、9回目の先日の講座で残渣堆肥の仕込みをしました。

残渣というのは、野菜で「食べずにゴミになる部分」のことです。

 

残渣堆肥は、畑で出る野菜の残渣に米ぬかやもみ殻燻炭を使って作り、毎年、1年くらいかけてゆっくりと発酵を進めて翌年使う感じです。

 

今回講義では、残渣に米ぬかを加えて積み上げる、というところまで行いました。

水曜コースでまず第1弾。

土曜コースで第2弾。

夏野菜は、収穫後に残渣が一気に出るのですが、冬野菜は、収穫と併行して残渣がたくさん出ます。なので、残渣の処理にもなって、残渣堆肥づくりはちょうど良いのであります。

 

残渣は細かいほど分解が速いので、ハンマーモアで粉砕した方が良い面もあるのですが、積み込んだ堆肥の山を手作業でたまにしか撹拌しない教室の場合は、手作業で残渣をカットするくらいがちょうど良いなと感じています。残渣のカットには「押切」という昔ながらの道具を使うと同時に、皆さんにハサミでカットしてもらいました。

人数がある程度多いと、ハサミで手作業も結構速いです。

細かくした残渣を大きなフォークを使ってかき混ぜながら積み上げていきます。

残渣の山をできるだけ発酵しやすい状態に整えて終了!

 

そして今日。

温度を計ってみました。

地温計という堆肥の温度を測る温度計を堆肥の山に突っ込んでみたところ、58度くらいになりました。

というわけで、無事発酵が始まっています!

温度を上げ過ぎないように、でも、あんまり低くならないように、温度推移をチェックしながら皆さんと手入れを続けていきます。

受講生の皆さん、2週間後をお楽しみに!

 

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ナチュラルライフコース4回目~キムチ向け白菜でキムチづくり、ウコンで防虫布づくり

2015-11-16 21:57:11 | Weblog

土曜日。

ナチュラルライフコースで、キムチ向けの白菜でのキムチづくりと農業実践教室の畑で採れたウコンで染めた防虫布づくりを行いました。

キムチ向けの白菜は、上出来!!!

キムチ向けの白菜は、葉が薄くて固いと言われていますが、これに加えて水分が少ないとワタシは感じています。

 

ちなみに、こっち↓↓のハクサイは、比較対象として極端ですが、結球しないタイプなのでもっとふわっとしていて、葉の中の水分が多いです。

同じハクサイでも、全く性質が違っていて面白いです。

 

 

さて。

キムチ作りです。

 

キムチを仕込む際に使う材料は、できるだけ農業実践教室の畑で穫れたものを使います。

今回は、白菜の他、調味液の材料であるダイコン、長ネギ、ニンニク、ショウガ、ニンジン、韓国唐辛子が教室の畑製となりました。

畑で穫れたもの以外に、海で獲れたものも入ります。

できあがり!

こちらで作ったキムチ、先ほどちょっと試食してみましたが、辛くてちょっと舌先が痛かったけれど、すごくすごく美味しくできていました!!

この美味しさの感動に浸りながら、チビチビと食べていきたいと思います。

 

 

続いてウコンでの防虫布づくり。

 

畑で穫れた秋ウコンを丁寧にカットします。

二日酔いの方には、すりおろしてお茶にでも入れてあげたいところですが・・・・・とてもマズイです。それでも良ければぜひ。。

 

そんなウコンは、防虫効果もあります。

だから、昔は着物を包む布として使われていました。

今も着物を包む布は「ウコン風呂敷」と呼ばれています。

ただ、ウコン風呂敷は、本当にウコンで染めた布はごくわずかで、あとは化学的に防虫効果を施した布であればまだ良くて、大半は、単にウコンの色(やまぶき色)をした布でしかありません。

しかも!実際にウコンで染めてみれば分かるのですが、秋ウコンで染めると、よく見かけるウコン風呂敷のようなウコン色(やまぶき色)にはなりません。

どんなに染色を重ねても、こんな感じの色↓になります。

 

爽やかなレモン色!

ウコン染めの布は、濡れなければ基本、色落ちしないので、ケミカルな防虫剤を使いたくない方におすすめです!!

 

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農業実践教室第19期:8回目~練馬ダイコンを掘り上げて、沢庵を作るために干しました

2015-11-11 23:16:18 | Weblog

先週の農業実践教室では、水曜コースでも土曜コースでも、練馬ダイコンを掘り上げて、沢庵を作るために、天日干しを行いました。

青首ダイコンは、皆さん収穫は楽勝なのですが↓↓

練馬ダイコンは、簡単には抜けませんので、スコップ必須です。

長い練馬ダイコンは、干して沢庵にします。

なので、丁寧に洗っていきます。

キレイに先端まで折らずに掘れたものもあれば、バキッと途中で折れてしまったものもありますが、だいたい重さが似たような感じのモノをペアにして、稲わらでしっかりと縛ります。

そして、干しました。

土曜コースでダイコンを干した翌日から雨続きで少し心配だったのですが、とりあえず今の段階では大丈夫!

今日段階で少し曲がりましたので、次回教室の時まで干していると、若干干し過ぎになりそうですが、教室のタイミングが2週間に1度なので・・・・。

歯ごたえが超ハードな沢庵になりそうです。

でも、今年も手作り沢庵、楽しみです

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農業実践教室第19期:8回目~農業実践教室でタバスコソース作り

2015-11-06 18:51:39 | Weblog

ナチュラルライフコースで実施いたしましたタバスコソース作り。

農業実践教室のクラスの方でもやりました。

タバスコペッパーの栽培管理は、教室の補講でやることが多かったですが、皆さんには随時生育過程を観察していただいた植物ですので、やはり最後まで見届けるというか、やり遂げていただいた方が良いかなと思いまして・・・。

全員で、たくさんの莢を収穫しました。

そして、黙々と莢から種を取り出す作業をしていただきました。

サヤにはさみを入れて、グリっと種をとって・・・。

完全なる単純作業です。

この作業を好きな人と苦手な人にクッキリと分かれますが、好きと嫌いとに関わらず、単純作業ほど、大勢でやった方が一人一人の作業スピードもあがるような気がします。

これは、農作業にかかわらず、集計作業やデータ入力作業等もそうだと思います。

全員で莢を割いて・・・の作業をやっている休憩スペースの中は、辛味成分が蔓延気味で、クシャミが出たり、目がシバシバしたり、ノドにきたり、反応する方は少し辛そうでした!ごめんなさいっ!

皆さんに種出ししていただいた莢を酢と塩と一緒にミキサーに入れて液状化します。

ミキサーで撹拌したら、紛れ込んでいた種も砕けるのかと思いきや、しっかり砕かれずに残ります。

なので、種や液状化できなかった莢の皮等を除去するため、ザルで濾していきます。

ザルの上にはかなり種や皮が残ります。用意したタバスコペッパーの半分くらいは廃棄物になってしまったのではないでしょうか。

こうして作ったタバスコソースは濃厚です。

言うならば、ハインツのケチャップをさらに粘着質にした感じです。

濃厚さをそのまま楽しむのも良し、酢で薄めて使うのも良しです。

でも、すぐに使わずに常温で6週間以上、できれば1年以上寝かせておいてください!

 

そして辛いモノついでに唐辛子を可愛く保存!の技を皆さんに会得していただきました。

全員無事キレイに出来あがりました!

この後、唐辛子が乾燥して、紐から抜け落ちるようになったら、瓶に乾燥剤と一緒に入れて日の当たらない場所で保存しておくと良いですよ。

 

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11月11日(水)10:45~12:30

11月14日(土)10:45~12:30

11月21日(土)10:45~12:30 ※教室見学形式

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11月28日(土)10:45~12:30

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