佐倉市議会議員はしおか協美
安心・満足・信頼のまちづくり
 









路面の凍結をはじめ雪による事故が多発しています。雪道の運転に慣れない方の運転は控え、やむ終えない運転は、

チェーンの装着等した上で、安全運転よろしくお願いします。



歩行中の転倒による事故も多く発生しています。横断歩道の白線部分は凍りやすく、マンホールの上は滑りやすくなっています。

ペンギンのように歩くと良いそうです。



市内小中学校は、インフルエンザによる学級閉鎖が複数あります。登校時間については、各校様々ですが、

遅れても遅刻になりませんので安全第一で登校して下さい。

寒い中、スクールガードさんに感謝申し上げます。

本日が受験の方も各校が様々な措置をしていますので、落ち着いて受験会場に向かって下さい。

今日の日本海側は、猛吹雪が予報が出ていますので、どうぞお気をつけて。

因みに昨晩、関空から成田に到着する予定の娘も雪の影響で一時成田空港が閉鎖となり、上空を1時間旋回し関空へ戻りました。

予想外のことが起きます。




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雪国の教習所。

車の運転は様々な状況下でしなければなりませんが、自信が無い時は止めるに限ります。寒さがいよいよ本番⁉️になりますので、さらなる安全運転よろしくお願いいたします。


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千葉県警○交通死亡事故発生 安全運転よろしくお願いいたします。

今年は既に歩行者55人、自転車24人、二輪車21人、四輪車34人の計134人(うち高齢者67人)が亡くなっています(全国ワースト7位)。

4件のうち3件は、通勤時間帯です。

10月21日(水)午前7時21分頃 千葉市稲毛区園生町先路上 

40歳代の男性が運転していた軽乗用車と自転車が衝突し、自転車を運転していた高齢者の男性が亡くなりました。

10月22日(木)午前7時9分 頃野田市上三ヶ尾先路上 

高齢者の男性が運転していた普通貨物車と原動機付自転車が衝突し、原動機付自転車を運転していた20歳代前半の男性が亡くなりました。

10月26日(月)午前0時37分頃 船橋市前原西先路上

40歳代の男性が運転していた普通乗用車と歩行者が衝突し、道路を横断していた30歳代の女性が亡くなりました。

10月25日(日)午後9時25分頃 君津市鹿野山先路上

普通乗用車が電柱に衝突し、運転していた20歳代前半の男性が亡くなりました。

交通事故死ゼロを目指しています!自動車単独事故、歩行者横断中、自転車運転中に気を付けましょう。



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夜遅くまで起きてる、朝ごはん抜き、朝起きられない・・

文部科学省生涯学習政策局家庭教育支援室「早寝早起き朝ごはん」指導者用資料作成委員の鈴木みゆき先生(和洋女子大学教授)の

家庭教育講演会があります。

日時  平成27年11月4日(水) 午前10時から午前11時30分まで

場所  志津コミュニティセンター 内容  「脳と心を育てる生活リズム」

申込み  電話で社会教育課まで(484-6189)  締め切り10月30日(金)定員になり次第締め切りです。 



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事故やけがを予防し、誰もが安全に安心して暮らせる「セーフコミュニティ」に取り組む亀岡市を総務常任委員会で視察。

市長が「安全安心こそ最大の福祉」としてし就任以来取り組み、

平成20年3月1日、世界で132番目、日本初のWHOセーフコミュニティ協働センターによる国際認証を亀岡市は取得しました.

その後も、自治会を中心とした地域ぐるみのコミュニティ活動、セーフコミュニティモデル地区活動の普及拡大、

こどもや高齢者などハイリスクグループや環境に対する安全対策・予防活動の実働部隊であるセーフコミュニティ対策委員会の

設置運営など、横断的な連携と市民との協働により取り組んで来た成果が高く評価され、平成25年2月23日には国内初めての

再認証を取得しました。仕組みづくりと、確かな根拠のある対策で交通事故死ゼロ700日達成!高齢者運動介入元気アップ体操を

導入し結果を見える化。高齢者の転倒データの収集分析などをする「亀岡市高齢者外傷予防研究会」を設置、運営しています。

交通事故負傷者38パーセント減。街頭犯罪件数41パーセント減。けがや事故による死亡者数40パーセント減。

私も佐倉市の交通事故死ゼロをめざして、安全運転の呼び掛けと交通安全にも効果がある防犯カメラの設置に今まで取り組んできたので

亀岡市が、すでにある取り組みを連携させ担当者2名で事業を実施し、交通事故死ゼロ700日を達成した事に驚きを覚えました。

取り組みの中で共通しているのは、セーフコミュニティの考え方を毎回毎回市民に啓発していることです。

高齢者運動介入元気アップ体操の導入前と後の数値を比較することだけでなく、この体操が単なる介護予防ではなく事故やけがを予防し、

誰もが安全に安心して暮らせる「セーフコミュニティ」であると市民に知って頂くことで、体操だけにとどまらず転倒防止や交通安全への関心も

高めていることが、この取り組みの根本にあると感じました。

以下は昨年10月のブログで、「佐倉市民を守るのも議会と行政の勤めです(⌒^⌒)b」と、コメントを頂きました。

佐倉も交通事故死ゼロを目指します。

 
交通事故死ゼロを目指して

千葉県警交通死亡事故発生10月に入り、歩行者2人、自転車2人の計4人が亡くなり、今年は既に、歩行者58人、自転車14人、二輪車24人、四輪車20人の計116人(うち高齢者6...
 


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