(I)です。先日は焙煎から珈琲の淹れ方まで教えていただき、ありがとうございました。
よくネットなどで焙煎方法などを調べていると、ダンパーの切り替えをこの段階でどうとか言っているのを見て、全く意味がわからなかったんですが、講座を受けることで、
ダンパーの触る意味も、タイミングも、
(焙煎中はまったく触る意味がないと言う意味で)よくわかりました。
よくネットなどで焙煎方法などを調べていると、ダンパーの切り替えをこの段階でどうとか言っているのを見て、全く意味がわからなかったんですが、講座を受けることで、
ダンパーの触る意味も、タイミングも、
(焙煎中はまったく触る意味がないと言う意味で)よくわかりました。
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コーヒー焙煎は難しい事を言って、「排気ダンパー」を弄ってテキトーになっていても出来ます。
で、難しい焙煎を解説しながら、
「コーヒー焙煎は毎日同じ色で焙煎を決めても、その日の気候で味が違う微妙なものなんだよ」と抜かします。
これをgoogleで日本語で翻訳すると
「俺って馬鹿だから、絶対に無里な色で判断してるんだ、だから毎日位置が違うから味が違う、カッコつけてダンパー操作してるけど何故かは説明出来ないさ、整合性は皆無な腐れ金玉焙煎だけど、素人騙すにはこんなもんさ」