我が郷は足日木の垂水のほとり

文化芸術から政治経済まで、貧しくなった日本人の紐帯を再構築したいものです

泥沼の、蛙たち。

2019年01月18日 | 政治

ご案内 

2019 01 18 泥沼の、蛙たち。【わが郷】
カルロス・ゴーン 自動車産業

 映像・検索

  最初に ポチとお願いしますm(_ _)m

 

 

ゴン太郎は、様々な犯罪にまで

手を染めていた。

懐にしたカネは、何十億円を超えて、もう一桁 多くなるのだろう。 

 

イギリスに取憑いたのが、

ドイツ(実際はユダヤ)企業のVW (フォルクスワーゲン) とか 

あるいは、ニホンの小臭い自動車企業なのだが。

 

 

英議会、内閣不信任案否決 メイ氏続投も混迷続く

    2019/1/17 4:16

 【ロンドン=中島裕介】英議会は16日夜(日本時間17日早朝)、メイ内閣の不信任決議案を採決し、与党・保守党などの反対多数で否決した。メイ首相はひとまず目先の危機を乗り切り、欧州連合(EU)からの離脱に向けた国内の合意形成に注力する。ただ15日に大差で否決された英・EUの離脱案に代わる案をまとめるのは簡単ではなく、英政治の混迷は続きそうだ。

2019 01 17 不信任案否決 メイ氏続投も混迷続く【保管記事】

  ただ英議会ではEUとの明確な決別を求める意見もあれば、2度目の国民投票によるEU残留を求める声もあるなど議論の収拾がつく見通しは立たない。一方、EU側は離脱案の修正を認めておらず、仮に英側が超党派協議で案をまとめてもそれを受け入れるとは限らない。

  代替案が1つに絞れない中で経済に混乱を及ぼす「合意なき離脱」を避けるには、
(記事の全文は、こちら をクリックしてご覧ください。)

 

2017 01 18 英国の福利厚生へ タダ乗り。【わが郷】 国の福利厚生へ タダ乗り。 わが郷

揺りかごから墓場まで。

イギリスの高度福祉政策を呼び水にして、小臭い自動車企業が、東欧などから安い賃金で働く。外国人労働者を、英国内に大量に引き込んだ。イギリス人は自国の自動車会社を、バルクセールで売り飛ばされてしまった。かわって英国内に入ってきたのが、ドイツだとかニホンの巨大自動車会社だった。外国人労働者や、その家族の医療費や社会福祉費は、英国の政治が面倒見なければならない。英国人は仕事を奪われて、病院や福祉施設までも、外国企業に乗っ取られてしまった。

これと似たことが、わが郷日本でもある。群馬県の太田市などは、こうした企業に乗っ取られた。また群馬県東部の街の多くは、外国人の街になってしまっている。外国人による犯罪も、多く起きるようになった。

イギリスが、EUから離脱する決定をした。

極々、自然な成り行きだ。

ところが、マスコミはユダヤだとか、わが郷云う、湯田屋の広告料で、飼い慣らされている。 

なので、真実を鮮明に報道することはない。

なので、英国もニホンのように、国内思潮とか政治状況を、混乱させられている。 

 

2014 07 31 泥沼の蛙たち【わが郷・日記】 泥沼の蛙たち わが郷

ゴルバチョフとか ボリス・エリツィン (水色の文字は、当ブログ系以外へのリンクです。) がユダヤの金融を引き入れた。これで、ロシアの主だった財産、つまりエネルギーなどの企業群が軒並み米欧金融に乗っ取られてしまった。自由主義経済とは人々の自由を奪って、巨大金融が勝手気ままにふるまう。このことを嫌と言うほど、ロシア人は、知らされた。そして此のユダヤ等の 金融を追い出した のが、ロシアの庶民の 英雄プーチン だった

この辺りが、何処かの誰かさんと決定的に、違いがきわだつところ。
https://blog.goo.ne.jp/wagasato/e/8478c1d9c0d266d68eb578fe2486bb1a

 

2019 01 18 泥沼の、蛙たち【わが郷】

ゴン太郎は、信じられないほどの、大金を盗んだ極悪犯罪者。

それを、ニホンのマスコミは、今でもカリスマ経営者だと、褒め言葉を忘れない。

蛙の面に小便とは、言い得て妙ではある。

 土井 たか子【政治家】小沢一郎【政治家】蓮舫【政治家】舛添 要一【政治家】野田聖子【政治化】1960~

 2018 12 24 再び、ケンチャナョ。【わが郷】

 

 みい~んな、

 泥沼の中が 大好きなのだ。

 

 

マスコミの推奨する、そうした御仁たちは、わが郷の清澄な空気から見れば。みんな、黄金の落ち葉が、腐って泥になる。そうした、腐った葉っぱが大好きな、蛙だとか、メメズの類だと思う。

泥沼の蛙【作品】 泥沼の蛙 作品の索引

普通の日本人ならば、こうした泥水は、絶対に啜れない。

でも、政治とは。

やっぱり、偉そうな衆愚の、壮大な泥沼なのだろう。

 

昔、子供のころ、蛙で遊んだ。

ケツに、 

 source

2B弾という、花火を突っ込んで、爆発させたり……。

まあ、今となっては、可哀想なことをした。そうも、思うのだが。

 

今の日本では、ゴン太郎蛙のケツに、2B弾が刺さっている。

   英国では、グローバリズムとの決別が始まっている。  ポチとお願いします

 

 

 

 

 

 

(当ブログでは記事内容の重複を避けて、投稿記事をシンプルにするために、紺色 の文字で書かれた部分は、その関連記事にリンクするようになっています。クリックすれば、その記事が開きます。画像もクリックすれば、関連記事が開きます。開かない映像もあります。それはまだ、準備中ということで、なるべく早く整備したいと思っています。本日の記事に帰る場合には、一番下にあるHOME の部分をクリックすれば、戻ってこられます。)

 

 

 

  岩淸水映像での案内 かぐや編【記事索引】

 

本日の話題の記事

2019 01 17  英議会、内閣不信任案否決 メイ氏続投も混迷続く 【日経】

 

 

 

   本日は 37位です。 m(_ _)m  => ランキングを見る 

アクセスの記録   2019.01.17 (   2667  PV      918  IP      430 位  /  2852666ブログ

 

 

わが郷の顔【わが郷・その他】 わが郷の顔   

 

 

 

 

映像による 記事検索

 

 

東京都尖閣諸島寄附金 受付状況 は、
こちら にサイトが設けてあります。
 

 

わたしの里の美術館【索引】我が郷は足日木の垂水のほとり【HOME】岩淸水
わたしの里 美術館       わが郷 HOME

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

コメント   この記事についてブログを書く
« 強くなければ、遣ってゆけない。 | トップ | スウィーツ 気分。 »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

政治」カテゴリの最新記事