我が郷は足日木の垂水のほとり

文化芸術から政治経済まで、貧しくなった日本人の紐帯を再構築したいものです

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2011年09月12日 | 各国情報

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2011年09月11日 | 各国情報

 

 

 

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2011年09月11日 | 各国情報

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韓国の古い記事

2010年05月09日 | 各国情報

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2013 10 06  日本統治を一部評価する教科書、韓国の検定通過 【読売】

2011 12 19  李大統領、少女像撤去拒否…第2・第3設置も 【読売】

2011 10 19  日韓、通貨融通枠5倍に拡充 首脳会談で合意 【朝日】

2011 10 19  日韓首脳会談で未来志向確認へ 【NHK

 

2011 08 23  外資系金融機関、政策の焦点ボケを指摘  韓国 【東亜日報】

2011 08 21  韓流偏重「なぜ抗議されなきゃ?」 フジ、文書受取り拒否の高姿勢 【J-cast】 

2011 08 04  独島:「日本の極右人物ブラックリスト作成を」 【朝鮮日報】

2011 07 31  韓国交流サイトに日本人への殺害予告

2011 05 22  温首相、李大統領、内憂を反映した対日外交で笑顔の協調路線 【産経】 

2011 02 28  北朝鮮がまた挑発すれば、金正日政権を攻撃せよ  【東亜日報】

2011 02 27  北朝鮮、デモと米韓演習を警戒 「無慈悲な報復」を警告 【AFP】

2011 02 01  韓国ポスコ:インドの製鉄施設建設計画で認可取得、約9800億円規模 【ブルームバーグ】

2011 01 17  東レが亀尾に炭素繊維工場建設、2013年稼動計画   【聯合】

2011 01 18  日本の宇宙実験棟「きぼう」、アジア各国に無料開放へ  【朝鮮日報】

2010 12 23  軍旗を胸に抱いて、後方支援 【わが郷】 延坪(ヨンピョン)島砲撃事件は米軍指導の下、韓国側の挑発によって引きおこされた。わが郷は絶対平和主義ではないから、軍事挑発はいけないなどとは言わない。ただ冷静にものを見ないと、マスコミや各国権力に踊らされるだけで、面白くもない目に遭うのを指摘したいだけ。ブログではこの武力紛争を機に、南北朝鮮の統一を期待する記事もある。民族が統一されるのは、メデタイ。なれど、隣国朝鮮が統一されて、より強大な国家がとなりに出現するのは、日本にとってめでたいことではない。

2010 12 23  韓国:陸軍が火力訓練実施 李大統領は最前線部隊を視察 【毎日】

2010 12 21  韓国射撃訓練 北朝鮮「対応する価値なし」でも挑発予告 【朝日】

2010 12 20  北朝鮮:核査察、受け入れ同意 米を対話の場に? 【毎日】

2010 12 20  韓国軍、延坪島沖で射撃訓練を始める 米軍20人も参加 半島情勢が再び緊迫 【産経】

 砲撃戦 独自防衛力整備が、日本自立の正しい道程

 

2008 03 10  韓国初の宇宙飛行士、搭乗者をイ・ソヨンさんに交代 【聯合ニュース】

(2)朝鮮半島の現代史 -南北統一を模索する北朝鮮と韓国!(その1) 【アラキラボ 】

 

 

 

 

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シンガポール

2010年02月07日 | 各国情報

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 シンガポール共和国

Republic of Singapore

通称シンガポールは、東南アジアの マレーシア に隣接するシンガポール島と周辺の島嶼を領土とする国家(都市国家)で、イギリス連邦加盟国である。

 

 

 

 

 第二次世界大戦中は「昭南」と書き、昭と略す場合もあった。他には星加坡、新嘉坡、星港などとも書かれる。


またイギリスは、シンガポールを東南アジアにおける植民地拠点として、15万人を超えるイギリス海軍および陸軍部隊を駐留させ要塞化していた。このため1941年12月8日に太平洋戦争が始まると、シンガポールのイギリス極東軍は山下奉文中将が率いる日本陸軍による攻撃を受けた。この攻撃は1942年2月7日に開始され、同地を守るイギリス極東軍司令官のアーサー・パーシバル中将が無条件降伏した2月15日に終わった(シンガポールの戦い)。

宮本三郎「山下、パーシバル両司令官会見図」 宮本三郎

 

 
その後は日本陸軍による軍政が敷かれ、シンガポールは「昭南島(しょうなんとう)」と改名された。なお、昭南島とは「昭和の時代に得た南の島」の意とされている。軍政下の行政組織として「昭南特別市」が設置され、初代市長には、日本人内務官僚の大達茂雄が任命された。

  


 
その後イギリスや中華民国などの連合国軍の支援を受けた中国系ゲリラにより、散発的なゲリラ活動が行われたことを受け、日本軍は山下奉文司令官名の「布告」を発行し、反日ゲリラやその支援者と目された中国系住民を指定地へ集合させ、氏名を英語で書いた者を「知識人」、「抗日」といった基準で選別し、対象者をトラックで海岸などに輸送し殺害した(シンガポール華僑虐殺事件)。この事件は戦後の1961年12月に、イーストコーストの工事現場から白骨が続々と発掘されたことにより、日本に血債の償い(血債は中国語で『人民を殺害した罪、血の負債』といった意味)を求める集会が数万人の市民を集めて開かれる事態に発展し、1967年には「血債の塔」が完成した。少なくとも数千人から2万人の中国系ゲリラとその支援者とされた中国系住民が虐殺された。 (とか、ウィキには書かれているが、これは南京大虐殺とか、ヒトラーのユダヤ人大虐殺と同じく、ユダヤのバイアスが滅茶苦茶かかっているものと推察できる。)

 

党首討論とシンガポール華僑虐殺事件??

 

まず、中国戦線で抗日分子に手をやいた。とさらっと書いてあるが、

 

1抗日分子=ゲリラだろう。ゲリラは全員処刑されて当然というのが国際法の常識と聞いているがどうだろう?

 

となれば、シンガポールでも中国や英国の指導でゲリラ活動が相当行われていたと聞くので、それらが処刑されるのは当然。まだ、ゲリラは一般市民と同じ格好をしているので摘発が難しい。たしかに無実だが殺された市民もいるだろう。しかし、その責任は日本軍のみにあるのではない。ゲリラ活動を行った華僑んも責任がある点は認識せねばならない。

 

 


 
なお日本軍は、シンガポールと同じく長年イギリスの植民地下にあったイギリス領インド帝国出身の投降したイギリス軍兵士の中で、インドの独立を志す者を組織し「インド国民軍」を創設した。その後独立運動家のラース・ビハーリー・ボースに組織を委譲し、その後インド国民軍はボースの同志で、1943年10月に同地に設立された自由インド仮政府首班のスバス・チャンドラ・ボースの指揮下で、インドやビルマなどでイギリス軍と戦った。
 
またフランスのボルドー軍港にドイツ海軍との協同作戦基地を保持し、1943年3月にドイツ海軍との間で大型潜水艦の貸与協定を結んだイタリア海軍が、日本が占領下に置いたシンガポールに潜水艦の基地を作る許可を取り付け、工作船と海防艦を送り込んだ。しかし、同年9月にイタリアが連合国に対して降伏したため、シンガポールに派遣されたイタリア海軍の潜水艦「コマンダンテ・カッペリーニ」「ルイジ・トレッリ」がドイツ海軍に接収された。さらに1945年5月にドイツが降伏した後は大日本帝国海軍に接収され「伊号第五〇三潜水艦」「伊号第五〇四潜水艦」として終戦を迎えている[7]。
( 本章は wikipedia に多くを依拠している。) 

 

樺太から シンガポールまで、離島領有の歴史 
樺太から シンガポールまで、離島領有の歴史

 

 

2013 01 24 凛として 【ねずさんのひとりごと】

 

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