我が郷は足日木の垂水のほとり

文化芸術から政治経済まで、貧しくなった日本人の紐帯を再構築したいものです

デイセルブルム

2010年02月28日 | 政治家

政治家

デイセルブルム【政治家】 デイセルブルム オランダ

 

 イェルーン・デイセルブルム

 

オランダの財務大臣 René Victor Anton Dijsselbloem
イェルーンルネビクターアントン
ダイセルブルームは、両親とも教師と言う家庭に1966329日 に生まれる。
オランダのワーゲニンゲン大学にて農業経済学を専攻し、
その後、アイルランドのコークカレッジ大学で修士号を取得している。

オランダの 政治家 。
20021120日から 2012115日の間 下院の議員であった。
また、2012115日からオランダのルッテ大統領政権下において財務大臣。
20131月からユーログループの議長、
20132月からは欧州安定メカニズム(ESM)理事会の総裁に就任している。
(wikipedia 等より、わが郷で編集をくわえた。)

 

 

 

 

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ら ~ ろ

2010年02月28日 | 課題分類
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欧州の絶滅危惧種は喰わずに 沿海のアイナメも美味い

2010年02月28日 | 食物
 
 
すしざんまい
 
ハレとヶの日があって、きのうはチョットした記念日であった。
そこで晴れの気分を出すために
寿司屋のをとることとした。
「特上寿司」ひとりあたり二人前。
で、直径60センチほどのに、見栄えよく盛られたのが届いた。
江戸Mという、この辺では一番旨いという、寿司屋の特上である。
店の若奥様が 直々に とどけるのが 亦よい。
赤貝のニギリと 蛸のそれが 好物なのだが、タコはなかった。
シマアジは その味の良さ にくわえて、コリコリとした 食感がたまらない。
   
 

1メートルにもなる魚で、オオカミと言うそうな。
大女将は薹がたって、喰うには骨が折れる。
食べ頃は、女子高生ぐらいの、
おっとちがった、縞鰺は40センチぐらいが一番旨い。 
 
 
           アイナメ
 
 
 
     記事紹介。 
 
 
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若い人で、『四畳半襖の下貼り』を知る人は少なかろう。

これは永井荷風の作とされる、春譚で裁判にもなった、いわく付きの短編小説、春本である。
『文明』と謂う雑誌があって、これへ大正6年に載った。金阜山人という、キンと陰阜を連ねたフザケタ名前の仙人が、戯れに作ったとの言い訳が配置されてある。『面白半分』という名の雑誌に掲載されて、またもや摘発された。1972年のことである。
『四畳半襖の下張』  雑誌『面白半分』 裁判
以上のキーワードで検索すれば、件の如くWikipediaが真っ先にヒットする・
昭和55年(1980年)11月28日に有罪が確定した。事件名は『わいせつ文書販売被告事件』であり、その公式記録はhttp://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&hanreiSrchKbn=01&hanreiNo=26407&hanreiKbn=01
上記URLにある。
 
『ナンタラ四畳半○○の中出し』とか種々のバージョンが、あるとかなので、お暇な方は探求なさったら如何か。
 
 
  
                        
助平は本来は「スケベエ」とよび、好き者を擬人化した好兵衛が転じて、助平になった。最近はスケベと平仮名で書き、意は好色のみになっている。戦後の頃の意は、「カネに汚いモノ」も助平と呼ばれた。つまり小沢・鳩山は助平コンビである。なに、庶民がスケベなのは当たり前だが、高貴であるはずの上津方が、これに輪を掛けた助兵衛なのは嗤える。
海外にもスケベはあまたおる
わがさとでの初出は昨年2090年9月の「蛸の足喰い」であった。
マグロの値上げ策動のことである。
日の丸を掲げるのは、日本だけであり最近バングラデシュが似たような国旗を誂えた。

https://dotlog.smartloop.jp/dotlog/weblog/blog/1474/12137#12137
欧州の政治家・官僚は腐っていることは、ギリシャの債権漬けや消費税の高さを見れば明瞭に誰可なのだが、マグロをめぐっての蛸踊りをみれば、それがいよいよ鮮明である。
国旗には☆を配するものが多い。邪推するに、これを好んで配した輩達には、夜になってゴソゴソ起きだして、なにやら陰謀・謀り事をめぐらすのが、多いのか。
真昼の中ならば、ありありとすべてが、はっきりと見える。
夜中の星明かりでは、寝込みを襲うには好都合だが、いいかげんな視覚しか得られぬ。
モナコが焚きつけて、ワシントン条約の絶滅危惧種の取り扱いにまで、謀議は進んできた。
絶滅危惧種ではあっても、大西洋や地中海の沿岸国は、領海内ならば漁ができ、EU域内ならば自由に大西洋クロマグロの流通は可能と、産経の記事には書いてある。
 
さきの女子フィギュアでは、安藤美姫選手が完璧な演技を見せたが、表彰台にのることもなかった。それを採点した審判団の中には韓国人一名や多数の欧州人がおったそうな。野坂昭如などは『わいせつ文章販売』の裁判で証人として出廷しずいぶんと名前を売り広めることに成功した。真性の博打で喰っている小国にまずは踊らせて、いよいよEUの役人や、フランス国の妖しげなヤツバラが踊り出した。そのうち南氷洋で自分の船を沈めてアブナイ舞をまいおえた、シー・シェパードもこの愚人の舞に参加するのだろう。むくつけきおのこどもの裸踊りはみたくもないが、こと好物のマグロのこと、捨ててもおけぬ。
 
これらは猥褻故に有罪なのはわかりきったこと。そを裁くは欧州の人々なのだが、英語はもとよりフランス語、ドイツ語そしてイタリア語にはご縁がない純粋の日本人ゆえ、事情を知るには、我が郷は「情報の僻地」にはちがいない。
 
 
 
 
アクセスの記録 2010.02.27(土)    1386  PV     368  IP     1943 位  /  1372902ブログ
 
 
 
 

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寺田 典城

2010年02月28日 | 政治家

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寺田 典城 【わが郷・政治家】 寺田 典城 政治家

 

 

 寺田 典城

寺田 典城(てらた すけしろ、1940619日 ‐ )は、日本の政治家。
維新の党所属の参議院議員(1期)、維新の党参議院議員会長。旧姓は小原。

秋田県知事(民選第14・15・16代)、秋田県横手市長(2期)、
秋田経済法科大学理事長、結いの党副代表を務めた。
また、知事在任中、全国知事会副会長、北海道東北知事会会長を務めた。
(wikipedia)

 

 

 

 

 

 

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日米同盟を破壊する2つの最悪シナリオ

2010年02月28日 | 記事紹介

 DIAMOND online - ダイヤモンド社のビジネス情報サイト

 http://diamond.jp/series/newsmaker/10026/

2010年3月2日配信

  記事の紹介(抄出)です。

 

日米同盟を破壊する2つの最悪シナリオ
元大統領補佐官が普天間基地問題で警告!

マイケル・グリーン 米戦略国際問題研究所(CSIS)日本部長に聞く

普天間飛行場の移設問題で日米関係がもつれるなか、鳩山政権は移設先としてキャンプ・シュワブ陸上部を検討している。はたしてこの案は米国側に受け入れられるのか。もし鳩山政権がタイムリミットの5月までに移設先を決定できない場合、日米関係はどうなるのか。ホワイトハウスの国家安全保障会議(NSC)アジア上級部長などを務めたマイケル・グリーン氏に聞いた。(聞き手/ジャーナリスト 矢部武)

―キャンプ・シュワブ陸上案は米国側に受け入れられるか?

 まず断っておかなければならないが、私はいま米国政府の仕事に携わっていないので、政府のために発言するわけではない。

 鳩山政権が提案しようとしている普天間飛行場のシュワブ移設案の詳しい内容は知らない。しかし、この案は以前にも日本側が提案し、米国側は慎重に検討した結果、海兵隊のオペレーション上の障害が大きすぎるということで拒否した。今回、米国政府がどう対応するかわからないが、過去の状況をふまえて考えると、難しいのではないかという印象だ。

                                                 マイケル・グリーン
(Michael J. Green)
ワシントンにある米戦略国際問題研究所(CSIS)の日本部長。ジョージタウン大学国際関係学部准教授を兼務。ブッシュ前政権で国家安全保障会議(NSC)アジア上級部長を務めた、米国を代表する知日派の一人。ジョンズ・ホプキンス大学にて国際関係論修士号、博士号を取得。フルブライト奨学生として東京大学大学院に留学。国会議員秘書など5年間の滞日経験をもち、日本語に堪能。
Photo(C)AP Images

―結局、辺野古案がベストということか。

 それが唯一の現実的な選択肢だと思う。外務省や防衛省はこの問題に15年も取り組み、沖縄の政治状況や海兵隊のオペレーション、アジアの軍事・政治などを考慮すれば辺野古案しかないことを知っている。日本政府が新たな移設先を提案すれば、米国側はいちおう話を聞くだろう。でも、従来案を修正するなど実現可能にするための最大限の努力をせずに、他の案を受け入れてくれと言っても難しい。

―名護市長選で反対派の候補が当選し、辺野古移設は難しくなったが。

 その通りだ。鳩山政権はこの選挙結果を尊重しなければならない。しかし、これは安全保障に関わる政策であり、最終的には中央政府が決定すべきだ。

 一つ言わせてもらえば、もし日本政府が在日米軍に出て行ってほしいと言えば、米軍は出ていくだろう。日本は主権国家なのだから。しかし、この15年間、日米両政府は沖縄の負担を減らすために交渉し、努力してきた。そして普天間飛行場を辺野古へ移せば沖縄住民の負担を著しく軽減でき、かつ戦略的にも意味があるということで同意したのである。

―米国側はいつまで我慢できるか?

米国側はもちろん、多くの沖縄住民の支持を得ることの大切さは認識している。しかし、それと鳩山政権が普天間問題を解決するために政治的な実行力を示すことは別問題である。移設案をいろいろ検討するだけで何の決定も行わないまま時間だけが過ぎていけば、取り返しのつかない事態になりかねない。

―日米は最悪のシナリオに向かっていると?

 まずは2つの悪い事態が予想される。1つは普天間飛行場の移転先が決まらなければ、米議会が海兵隊のグアム移転のために計上した予算を打ち切る可能性がある。そうすれば在日米軍の再編計画全体が暗礁に乗り上げてしまう。

 2つ目は沖縄県知事選である。現在の知事は辺野古移設を容認しているが、もし次の選挙で反対派の知事が当選したら、問題解決は非常に難しくなるだろう。

 普天間飛行場を移設できなければ海兵隊はそのまま沖縄に駐留し続けることになり、非常にリスクの高い状況だ。そこで新たな事件・事故が起これば、日本政府は場合によっては海兵隊を沖縄から追い出さなければならないような厳しい状況に追い込まれるかもしれない。そうなれば米国側も従わざるを得ないだろう。

 たとえ両国政府がこの危機に対応できたとしても結果的に日本が米軍基地を追い出すような形になれば、日米同盟だけでなくアジア全体の安全保障にとっても非常にダメージが大きい。なぜなら沖縄の米軍基地のプレゼンスは東アジアの潜在敵国に対し、“日本や他の国に武力を行使することはできない”という戦略的シグナルを送っているからである。とくに北朝鮮がミサイル増強や核開発に取り組み、中国がミサイル、レーダー、潜水艦などを含む軍事力を拡大し続けている状況では、沖縄の基地は戦略的にも戦術面でも非常に重要なのだ。

―普天間問題の混迷は日米安保50周年にどう影響するか?

 日米安保50周年の記念式典では、日米同盟の強化などを謳った共同宣言が発表された。そしてこれから日米の協力分野を拡大するための共同作業が行われていくかもしれない。しかし、普天間問題が未解決のままだったら、両国のリーダーがどんなに同盟の深化を強調してもあまり説得力がない。

―「日米同盟は基地問題だけではない」との考え方もあるが。

 まったくその通りだ。日米は共にG7、APECなどに参加し、対テロ戦争、エネルギー、イラン、北朝鮮などの問題でも協力しており、普天間は一つの問題にすぎない。しかし、この問題を無視することはできない。なぜなら、在日米軍は日米同盟の基盤であるからだ。

  記事の紹介(抄出)終わりです。

 

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