この妄想記事には大きな間違いが在ります。間違いを探したら、次の記事で答え合わせを!!

私は以前より米国内での黒人暴動がアメリカのアキレス腱になると妄想しています。
今月に入って米国内で警官が黒人を射殺する事件が3件も発生しており、ノースカロライナ州シャーロットを始めとして暴動が発生しています。
1) 米国内の黒人の不満は、黒人大統領のオバマだから抑えられていた
2) 「嫌な白人」のヒラリーが「黒人にも人気」のトランプを抑えて大統領になる
3) 将来的に起きるであろリーマンショックの再来(ドイツ銀行ショック)で景気悪化
4) 失業した黒人の不満が高まる
5) ある意図を持って黒人暴動が扇動される
6) 全米的に暴動が広がり、収拾が付かなくなる
7) 全米に戒厳令が敷かれる
8) ドルが急落し、次の基軸通貨制度への移行が強引に進行
9) ドルで積み上がった債権の価値が吹っ飛ぶ
まあ、妄想に過ぎませんが、オバマの後のヒラリーは・・・・怖い。
準備も万端整っている。
「NDAA 国防権限法」・・・暴動に備えるアメリカ?(人力でGO 2011.12.22)
まあ、強制的なリセットとしては有効な手段の一つかも知れません。
アメリカの各州は連邦から独立してしまえば借金はチャラ。州の財政は健全で、経済規模のそれぞれが国家レベルですから、いくつかの州が集まって「新連邦」を作ればキレイな体で出直せます。借金は旧紙幣のドルに押し付けて・・・。
旧ドル紙幣と新通貨の交換レートを国内外で差を付ければ、アメリカ奇跡の復活も簡単かと。日本が大量に保有する米国債ですが・・・「USAはもう存在しない」と言われれば、ただの紙切れ。(電子化されているので紙すらも残らない)
・・・と、妄想してみる。
その通り。ご指摘ありがとうございます。訂正記事書きま
す!!
アメリカの警官は命幾つあっても足りないですからね。
相手が少しでも怪しい素振りを見せたら、「撃たれる前
に撃て」は基本。市民だって平気で銃をぶっ放しますか
ら。
先日も銃を持って窃盗に入った3人組みが住人の女性に
返り討ちに合って、一人死亡したとニュースでやってま
したよね。監視カメラの映像がネット見れますが、もう
躊躇なく銃を乱射、犯人3人は反撃しながらも逃走。映
画さながらの光景でした。これがアメリカの日常なんで
しょう。かくいう私も比較的安全と言われるサンフラン
シスコでホテルに帰る途中、ホールドアップに会いそう
になった事があります。相手が歩道を向かい側から来
て、5m程手前で胸元に手を入れた・・。「ア、ダメだ
な」と思った瞬間、たまたま駐車中の車がヘッドライト
を点灯してくれました。相手は急いで脇道に逸れまし
た。坂の町のサンフランシスコでは駐車は歩道に垂直に
停めるので、運転者に不審者の存在が分かったのでしょ
う。助かりました。
LAもハイウェイの出口一つ間違えただけでスラム街のど
真ん中に出たりしてビビります。
ビンテージのギターを義兄に買って来てくれと言われて
住所を頼りに出かけたら、何だか怪しい感じの街でし
た。住所の場所には、とてもギターショップとは思えな
い店と言うか民家が。ノックしてドアを開けると、入れ
墨だらけのゴッツイ兄ちゃんがサーフボードを削ってま
した・・・。「スイマセーーン」って言ってフェードア
ウトして来ました。あれ、撃たれても文句は言えなかっ
た・・・。アメリカは恐い・・・。
す
しばらくネットを掘ったけど、逆の情報しか出
てきませんでした。
ソースはなんですか?
でもアメリカの警察官によって殺される一般市民は毎年1000人ほどになるそうです
ちなみに日本の警察官の殉職はここ5年くらいの平均で24人です
自分が殺されたくないからって犯人でも無いアメリカ人を殺す心の小さな警察官って(地上部隊が作れない理由がわかるような気もします・・)