12月23日(月)は、クラブツーリズムが主催するミステリーバスツアーに参加してみました。
小田急トラベルが主催するミステリーバスツアーは2018年9月の「ミステリーバスツアーに参加」で行っているので、ミステリーツアーに参加するのは今回で2回目になります。
尚、集合場所は町田駅・町田ターミナルプラザ2階市民広場、出発時間は9:20ですが、ミステリーツアーなので行き先は分かりません。
<談合坂SA>

圏央道から中央自動車道に入ると、辺りは雪で白くなっていました。
談合坂SAに着くと、駐車場はご覧のような状態になっていました(今シーズン初めて見る雪です)。


山の手前に、ご覧のような靄(?)がかかっていたのでアップで撮ってみました。

談合坂SAのお店の前も、ご覧のような状態になっていました。

ドックランの手前にあった木に雪が積もっていたので、バスの中から撮ってみました。

バスが中央自動車道を暫く進むと、車窓に富士山が見えたのでアップで撮ってみました。
<富士山世界遺産センター>

談合坂SAから30分程で、最初のミステリーツアー目的地の「富士山世界遺産センター」に着きました。
道理で、バスの中から富士山が見えた筈です。
尚、後ろに見えるのは、富士山世界遺産センターのシンボルマークです。

近くに、ご覧のような富士五湖案内図(左)と東海自然歩道(右)があったので撮ってみました。

折角なので、富士五湖案内図で現在地(河口湖の南側)を確認しました。

シンボルマークを撮って、右側にある北館(旧館:富士ビジターセンター)に行ってみました。
尚、シンボルマークを支えている黒い岩は溶岩です。


北館の入口(トイレ側)に着いたので、北館(右)と南館(左)の出入口兼連絡通路を撮ってみました。

近シーズン初めて見る雪だったのでアップで撮ってみました。
取り敢えず、北館の2Fにある展望広場に行ってみました。
<北館>

2Fの踊り場に着くと、ご覧のような記念写真撮影用パネルがあったので撮ってみました。

展望広場にも雪が積もっていて、富士山を眺めている人達でごった返していました。

取り敢えず、場所を確保して富士山を撮ってみました。


折角なので、素晴らしい富士山をズームで撮ってみました。

「富士山世界遺産センター」の入口方面を撮って1Fに下りてみました。

展示室の前に、富士山ガイダンスシアターがあったのですが時間がなかったのでスルーしました。

取り敢えず、ご覧のような入口から展示室に入ってみました。



人穴富士講遺跡や白糸ノ滝などの信仰展示ゾーンがありました。

大内院(お鉢と呼ばれている巨大な噴火口)の登山・下山道も紹介されていました。

ご覧のような自然展示ゾーンもありました。

富士山頂には、「富士八峰」と呼ばれている火口周囲にある八つの峰、「山頂の霊泉」と呼ばれている雪解け水、そして「虎岩」呼ばれている巨大な岩がありました。

又、富士山頂模型があったので撮ってみました。

展示室を一回りしたので、富士山ガイダンスシアターの横を通って北館の出入口に向かいました。

北館と南館の連絡通路から、北館の2F展望広場に行ける階段が見えたので撮ってみました。
<南館>

南館に入ると、2013年6月22日に世界遺産に登録された富士山の「世界遺産登録証」(レプリカ)があったので撮ってみました。

鳥居を模した「富士山ゲート」があったので撮って2Fに行ってみました。

2Fに着くと、富士山を1/1000スケールで再現したシンボルオブジェ「冨嶽三六〇」がありました。

暫くすると、富士山はご覧のような色になりました。
「冨嶽三六〇」は、白い和紙を張り巡らせいるので、色々な方向から光を当てると様々な表情の富士山を見ることが出来ます。

2Fは、ご覧のような回廊になっているので、富士山を眺めながら一回りしてみることにしました。

回廊の壁に、山口晃氏が描いた「富士北麓参詣曼荼羅」があったので撮ってみました。






取り敢えず、様々な表情の富士山を撮ってみました。


回廊を一回りしたので、1Fに下りて天井を撮ってみました。



エントランスの近くに、火山弾と溶岩樹型が展示してあったのでアップで撮ってみました。



又、反対側に、溶岩石筍とパホイホイ溶岩も展示してあったのでアップで撮ってみました。

南館を後に、連絡通路から外に出て、バスの駐車場に向かいました。
<昇谷(しょうや)本店>

「富士山世界遺産センター」を後に、1時間程バスに乗ると甲州薬膳キムチの漬匠「昇谷」に着きました。
簡単な説明の後は、色んなキムチが試食できましたが、多くは食べれませんでした。
試食の後は、駐車場の横で令和元年度コシヒカリのすくい取り(約300g)がありました。
「昇谷」の後、バスは次の目的地の昼食場所に向かいました。
<信玄館>

バスに30分程乗ると、何と見覚えのある「信玄館」に着きました。
「信玄館」は、昨年9月の小田急トラベルの「ミステリーバスツアーに参加」で来ていました。


取り敢えず、武田信玄公像をアップで撮って昼食会場に向かいました。
前回の昼食は「三大和牛の食べ比べ」でしたが、今回は「松坂牛とブランドポークの昼食」ですが、参加費や内容が違うので一概に良悪を比べることはできません。
<恵林寺(えりんじ)>

昼食後は、ボランティアガイドによる恵林寺の拝観案内があるので、ボランティアの後に付いて四脚門(赤門)まで行きました。

赤門は、徳川家康の再建と伝えられるもので、国の重要文化財に指定されています。
山号「乾徳山(けんとくさん)」の扁額が掛かっていたので撮ってみました。

振り返ると、参道の入口に総門(通称:黒門)が見えたので撮ってみました。

又、赤門の手前に、ご覧のような東司(とうす)があったので撮ってみました。

赤門をくぐると、ご覧のような参道が続いていて、奥の方に三門が見えました。

取り敢えず、参道の右側にあった庭園を撮ってみました。

ついでに、左側の庭園も撮ってみました。

ご覧のような立派な松があったのでアップで撮ってみました。

振り返ると、ご覧のように赤門が見えたので撮ってみました。

橋の先には、県の重要文化財に指定されている三門がありました。


ボランティアの説明が始まっていたので、三門の上部を撮って傍に行ってみました。

ボランティアの説明を聞きながら三門の全体を撮ってみました。
三門には、織田信長の焼き討ちで壮絶な火定を遂げた快川和尚の遺偈「安禅不必須山水(安禅必ずしも山水を須いず)、滅却心頭火自凉(心頭を滅却すれば火も自ら涼し)」が掲げられていました。

ついでに、扁額も撮ってみましたが、何と書いてあるのか分かりません。


三門の左側には、ご覧のような説明案内板が立っていました。

奥に、遺骨碑(?)があったので撮ってみました。


三門の右側には、大僧正信玄の「観桜の詠歌『誘引ずばくやしから満しさくら花 実こんころは雪のふるてら』」碑があったので撮ってみました。

又、三門の前には、何故か増上寺の石灯篭が立っていました。

取り敢えず、三門を撮って正面に見える開山堂に向かいました。

開山堂に近づくと、ボランティアの説明が終わっていて、右隣の庫裏に移動するところでした。

取り敢えず、人がいなくなった開山堂を撮ってみました。

ついでに、三像(夢窓疎石、快川紹喜、末宗瑞曷)が安置されている堂内も撮らせていただきました。

折角なので、中央に安置されている仏像(夢窓疎石?)をアップで撮ってお参りをしました。

お参りしてから向拝の上部を撮ってみました。

ついでに、扁額もアップで撮ってみました。


又、ご覧のような彫刻があったのでアップで撮ってみました。

開山堂の後は、ご覧のような門のある大庫裏に向かいました。

正面に、武田信玄公訓言の石碑(内容略)があったので撮ってみました。
右手に、大庫裏があったので行ってみました。

取り敢えず、日本有数の大庫裡を撮ってみました。
織田信長による焼き討ちの後、徳川家康によって再建された壮大な伽藍は、明治38年の火災で殆ど焼失してしまいましたが、明治末期に再建されたものです。


庫裏の屋根に付いていた家紋「武田菱」と扁額をアップで撮ってみました。

大庫裏の左側にあった方丈(ほうじょう)を撮って、大庫裏を後にしました。

宝物館の右側に、鐘楼があったので撮って信玄公墓所の墓所に向かいました。

墓所は、ご覧のような石灯籠(?)が立っている参道の奥にありました。

石灯籠に、干支のネズミ(?)がいたのでアップで撮ってみました。


信玄公墓所は、ご覧のような信玄霊廟「明王殿」の奥にあります。

恵林寺を後に、信玄館の壽安門を通ってバス駐車場に向かいました。
<モンデ酒造>

信玄館を後に、1時間程バスに乗ると、工場見学が出来る「モンデ酒造」に着きました。
尚、モンデ酒造は、2011年11月の「石和温泉から昇仙峡へ紅葉狩り」で来ていました。



工場の見学入口に、ハロイン用(?)に剪定されたツツジがあったのでアップで撮ってみました。
尚、モンデ酒造では工場見学(撮影禁止)とワインの試飲が出来ました。
<ハーブ庭園旅日記(勝沼庭園)>

モンデ酒造を後に、30分程バスに乗ると、「ハーブ庭園旅日記」に着きました。

勝沼庭園も、昨年9月の小田急トラベルの「ミステリーバスツアーに参加」で来ていましたが、今回は大温室に案内されました。


ご覧のような蘭(?)が展示されていたのでアップで撮ってみました。

富士山の形をした胡蝶蘭が展示されていました。


素晴らしい胡蝶蘭だったのでアップで撮ってみました。




ご覧のような胡蝶蘭もあったのでアップで撮ってみました。


ご覧のようなハーブもあったのでアップで撮ってみました。

又、巨大な耳のような紫水晶があったので撮ってみました。


ご覧のようなメキシカンブッシュセージ(アメジストセージ)があったのでアップで撮ってみました。

大温室内には、素晴らしいシクラメンの塔がありました。


折角なので、シクラメンをアップで撮ってみました。




素晴らしいシクラメンが咲いていたのでアップで撮ってみました。





又、ご覧のようなシクラメンの鉢があったので撮ってみました。

大温室から外に出ると、辺りは薄暗くなっていて背後の山がご覧のように見えました。



イルミネーションが点灯し始めた庭園を通って、ハーブランドショップに向かいました。


ハーブグッズ(入浴剤、ポリプ、エッセンシャルオイルなど)やワインなどを販売しているハーブランドショップでは、ご覧のようなマスコット人形が迎えてくれました。


折角なので、ショップの天井に飾ってあったツリーをアップで撮ってみました。




ショップから外に出ると、辺りはすっかり暗くなっていました。


取り敢えず、橋を渡って庭園の先に行ってみました。



振り返って、橋の先にある中庭からハーブ庭園の建物を撮ってみました。



中庭にも、素晴らしいイルミネーションがあったので撮ってみました。



折角なので、中庭の後ろの方にも行ってみました。



ご覧のようなイルミネーションがあったので撮りに行ってみました。

カップル向けのツリーイルミネーションがあったので撮ってみました。


あまり時間がなかったのでイルミネーション鑑賞を程々に切り上げて、バスに戻ることにしました。



帰りがけに、ご覧のようなイルミネーションを撮りながら出入口に向かいました。
ハーブ庭園の出入口に、ご覧のようなキャンドルがあったので撮ってみました。


出入口にあったマスコット人形を撮って、ハーブ庭園旅日記を後にしました。
後は、バスに乗って一路町田駅に向かうだけになりました。
予定より早く(19:30頃)町田駅周辺に着いたので、いつもの居酒屋に入って軽く飲んで帰りました。
今回の「ミステリーバスツアー(クラブツーリズム)に参加」は、前に行ったところが何ヶ所ありましたが、内容が異なっていてそれなりに楽しめたので良かったです。
但し、ミステリーツアーは、費用や時間などの関係で同一場所に行く可能性が高いので、開催時期には注意して方が良さそうですね!
尚、万歩計は大して歩いていないので10,000歩を超える程度でした。
小田急トラベルが主催するミステリーバスツアーは2018年9月の「ミステリーバスツアーに参加」で行っているので、ミステリーツアーに参加するのは今回で2回目になります。
尚、集合場所は町田駅・町田ターミナルプラザ2階市民広場、出発時間は9:20ですが、ミステリーツアーなので行き先は分かりません。
<談合坂SA>

圏央道から中央自動車道に入ると、辺りは雪で白くなっていました。
談合坂SAに着くと、駐車場はご覧のような状態になっていました(今シーズン初めて見る雪です)。


山の手前に、ご覧のような靄(?)がかかっていたのでアップで撮ってみました。

談合坂SAのお店の前も、ご覧のような状態になっていました。

ドックランの手前にあった木に雪が積もっていたので、バスの中から撮ってみました。

バスが中央自動車道を暫く進むと、車窓に富士山が見えたのでアップで撮ってみました。
<富士山世界遺産センター>

談合坂SAから30分程で、最初のミステリーツアー目的地の「富士山世界遺産センター」に着きました。
道理で、バスの中から富士山が見えた筈です。
尚、後ろに見えるのは、富士山世界遺産センターのシンボルマークです。

近くに、ご覧のような富士五湖案内図(左)と東海自然歩道(右)があったので撮ってみました。

折角なので、富士五湖案内図で現在地(河口湖の南側)を確認しました。

シンボルマークを撮って、右側にある北館(旧館:富士ビジターセンター)に行ってみました。
尚、シンボルマークを支えている黒い岩は溶岩です。


北館の入口(トイレ側)に着いたので、北館(右)と南館(左)の出入口兼連絡通路を撮ってみました。

近シーズン初めて見る雪だったのでアップで撮ってみました。
取り敢えず、北館の2Fにある展望広場に行ってみました。
<北館>

2Fの踊り場に着くと、ご覧のような記念写真撮影用パネルがあったので撮ってみました。

展望広場にも雪が積もっていて、富士山を眺めている人達でごった返していました。

取り敢えず、場所を確保して富士山を撮ってみました。


折角なので、素晴らしい富士山をズームで撮ってみました。

「富士山世界遺産センター」の入口方面を撮って1Fに下りてみました。

展示室の前に、富士山ガイダンスシアターがあったのですが時間がなかったのでスルーしました。

取り敢えず、ご覧のような入口から展示室に入ってみました。



人穴富士講遺跡や白糸ノ滝などの信仰展示ゾーンがありました。

大内院(お鉢と呼ばれている巨大な噴火口)の登山・下山道も紹介されていました。

ご覧のような自然展示ゾーンもありました。

富士山頂には、「富士八峰」と呼ばれている火口周囲にある八つの峰、「山頂の霊泉」と呼ばれている雪解け水、そして「虎岩」呼ばれている巨大な岩がありました。

又、富士山頂模型があったので撮ってみました。

展示室を一回りしたので、富士山ガイダンスシアターの横を通って北館の出入口に向かいました。

北館と南館の連絡通路から、北館の2F展望広場に行ける階段が見えたので撮ってみました。
<南館>

南館に入ると、2013年6月22日に世界遺産に登録された富士山の「世界遺産登録証」(レプリカ)があったので撮ってみました。

鳥居を模した「富士山ゲート」があったので撮って2Fに行ってみました。

2Fに着くと、富士山を1/1000スケールで再現したシンボルオブジェ「冨嶽三六〇」がありました。

暫くすると、富士山はご覧のような色になりました。
「冨嶽三六〇」は、白い和紙を張り巡らせいるので、色々な方向から光を当てると様々な表情の富士山を見ることが出来ます。

2Fは、ご覧のような回廊になっているので、富士山を眺めながら一回りしてみることにしました。

回廊の壁に、山口晃氏が描いた「富士北麓参詣曼荼羅」があったので撮ってみました。






取り敢えず、様々な表情の富士山を撮ってみました。


回廊を一回りしたので、1Fに下りて天井を撮ってみました。



エントランスの近くに、火山弾と溶岩樹型が展示してあったのでアップで撮ってみました。



又、反対側に、溶岩石筍とパホイホイ溶岩も展示してあったのでアップで撮ってみました。

南館を後に、連絡通路から外に出て、バスの駐車場に向かいました。
<昇谷(しょうや)本店>

「富士山世界遺産センター」を後に、1時間程バスに乗ると甲州薬膳キムチの漬匠「昇谷」に着きました。
簡単な説明の後は、色んなキムチが試食できましたが、多くは食べれませんでした。
試食の後は、駐車場の横で令和元年度コシヒカリのすくい取り(約300g)がありました。
「昇谷」の後、バスは次の目的地の昼食場所に向かいました。
<信玄館>

バスに30分程乗ると、何と見覚えのある「信玄館」に着きました。
「信玄館」は、昨年9月の小田急トラベルの「ミステリーバスツアーに参加」で来ていました。


取り敢えず、武田信玄公像をアップで撮って昼食会場に向かいました。
前回の昼食は「三大和牛の食べ比べ」でしたが、今回は「松坂牛とブランドポークの昼食」ですが、参加費や内容が違うので一概に良悪を比べることはできません。
<恵林寺(えりんじ)>

昼食後は、ボランティアガイドによる恵林寺の拝観案内があるので、ボランティアの後に付いて四脚門(赤門)まで行きました。

赤門は、徳川家康の再建と伝えられるもので、国の重要文化財に指定されています。
山号「乾徳山(けんとくさん)」の扁額が掛かっていたので撮ってみました。

振り返ると、参道の入口に総門(通称:黒門)が見えたので撮ってみました。

又、赤門の手前に、ご覧のような東司(とうす)があったので撮ってみました。

赤門をくぐると、ご覧のような参道が続いていて、奥の方に三門が見えました。

取り敢えず、参道の右側にあった庭園を撮ってみました。

ついでに、左側の庭園も撮ってみました。

ご覧のような立派な松があったのでアップで撮ってみました。

振り返ると、ご覧のように赤門が見えたので撮ってみました。

橋の先には、県の重要文化財に指定されている三門がありました。


ボランティアの説明が始まっていたので、三門の上部を撮って傍に行ってみました。

ボランティアの説明を聞きながら三門の全体を撮ってみました。
三門には、織田信長の焼き討ちで壮絶な火定を遂げた快川和尚の遺偈「安禅不必須山水(安禅必ずしも山水を須いず)、滅却心頭火自凉(心頭を滅却すれば火も自ら涼し)」が掲げられていました。

ついでに、扁額も撮ってみましたが、何と書いてあるのか分かりません。


三門の左側には、ご覧のような説明案内板が立っていました。

奥に、遺骨碑(?)があったので撮ってみました。


三門の右側には、大僧正信玄の「観桜の詠歌『誘引ずばくやしから満しさくら花 実こんころは雪のふるてら』」碑があったので撮ってみました。

又、三門の前には、何故か増上寺の石灯篭が立っていました。

取り敢えず、三門を撮って正面に見える開山堂に向かいました。

開山堂に近づくと、ボランティアの説明が終わっていて、右隣の庫裏に移動するところでした。

取り敢えず、人がいなくなった開山堂を撮ってみました。

ついでに、三像(夢窓疎石、快川紹喜、末宗瑞曷)が安置されている堂内も撮らせていただきました。

折角なので、中央に安置されている仏像(夢窓疎石?)をアップで撮ってお参りをしました。

お参りしてから向拝の上部を撮ってみました。

ついでに、扁額もアップで撮ってみました。


又、ご覧のような彫刻があったのでアップで撮ってみました。

開山堂の後は、ご覧のような門のある大庫裏に向かいました。

正面に、武田信玄公訓言の石碑(内容略)があったので撮ってみました。
右手に、大庫裏があったので行ってみました。

取り敢えず、日本有数の大庫裡を撮ってみました。
織田信長による焼き討ちの後、徳川家康によって再建された壮大な伽藍は、明治38年の火災で殆ど焼失してしまいましたが、明治末期に再建されたものです。


庫裏の屋根に付いていた家紋「武田菱」と扁額をアップで撮ってみました。

大庫裏の左側にあった方丈(ほうじょう)を撮って、大庫裏を後にしました。

宝物館の右側に、鐘楼があったので撮って信玄公墓所の墓所に向かいました。

墓所は、ご覧のような石灯籠(?)が立っている参道の奥にありました。

石灯籠に、干支のネズミ(?)がいたのでアップで撮ってみました。


信玄公墓所は、ご覧のような信玄霊廟「明王殿」の奥にあります。

恵林寺を後に、信玄館の壽安門を通ってバス駐車場に向かいました。
<モンデ酒造>

信玄館を後に、1時間程バスに乗ると、工場見学が出来る「モンデ酒造」に着きました。
尚、モンデ酒造は、2011年11月の「石和温泉から昇仙峡へ紅葉狩り」で来ていました。



工場の見学入口に、ハロイン用(?)に剪定されたツツジがあったのでアップで撮ってみました。
尚、モンデ酒造では工場見学(撮影禁止)とワインの試飲が出来ました。
<ハーブ庭園旅日記(勝沼庭園)>

モンデ酒造を後に、30分程バスに乗ると、「ハーブ庭園旅日記」に着きました。

勝沼庭園も、昨年9月の小田急トラベルの「ミステリーバスツアーに参加」で来ていましたが、今回は大温室に案内されました。


ご覧のような蘭(?)が展示されていたのでアップで撮ってみました。

富士山の形をした胡蝶蘭が展示されていました。


素晴らしい胡蝶蘭だったのでアップで撮ってみました。




ご覧のような胡蝶蘭もあったのでアップで撮ってみました。


ご覧のようなハーブもあったのでアップで撮ってみました。

又、巨大な耳のような紫水晶があったので撮ってみました。


ご覧のようなメキシカンブッシュセージ(アメジストセージ)があったのでアップで撮ってみました。

大温室内には、素晴らしいシクラメンの塔がありました。


折角なので、シクラメンをアップで撮ってみました。




素晴らしいシクラメンが咲いていたのでアップで撮ってみました。





又、ご覧のようなシクラメンの鉢があったので撮ってみました。

大温室から外に出ると、辺りは薄暗くなっていて背後の山がご覧のように見えました。



イルミネーションが点灯し始めた庭園を通って、ハーブランドショップに向かいました。


ハーブグッズ(入浴剤、ポリプ、エッセンシャルオイルなど)やワインなどを販売しているハーブランドショップでは、ご覧のようなマスコット人形が迎えてくれました。


折角なので、ショップの天井に飾ってあったツリーをアップで撮ってみました。




ショップから外に出ると、辺りはすっかり暗くなっていました。


取り敢えず、橋を渡って庭園の先に行ってみました。



振り返って、橋の先にある中庭からハーブ庭園の建物を撮ってみました。



中庭にも、素晴らしいイルミネーションがあったので撮ってみました。



折角なので、中庭の後ろの方にも行ってみました。



ご覧のようなイルミネーションがあったので撮りに行ってみました。

カップル向けのツリーイルミネーションがあったので撮ってみました。


あまり時間がなかったのでイルミネーション鑑賞を程々に切り上げて、バスに戻ることにしました。



帰りがけに、ご覧のようなイルミネーションを撮りながら出入口に向かいました。

ハーブ庭園の出入口に、ご覧のようなキャンドルがあったので撮ってみました。


出入口にあったマスコット人形を撮って、ハーブ庭園旅日記を後にしました。
後は、バスに乗って一路町田駅に向かうだけになりました。
予定より早く(19:30頃)町田駅周辺に着いたので、いつもの居酒屋に入って軽く飲んで帰りました。
今回の「ミステリーバスツアー(クラブツーリズム)に参加」は、前に行ったところが何ヶ所ありましたが、内容が異なっていてそれなりに楽しめたので良かったです。
但し、ミステリーツアーは、費用や時間などの関係で同一場所に行く可能性が高いので、開催時期には注意して方が良さそうですね!
尚、万歩計は大して歩いていないので10,000歩を超える程度でした。