金四郎 たのんまっせぇ~

夫と、老柴犬金四郎と南房総に移住して11年.
身も心もスッカリ房総人♪今は亡き愛犬との思い出とつづる日々の出来事

過保護してます

2012-11-29 21:58:27 | 日記
初めてのエリザベスカラーに かなり戸惑い気味だった金四郎も、少しずつ慣れてきたようで、昨日、おとといのように、ぶるぶると首を振ることが少なくって来ました。

恋の病も落ち着いてきたようで、昨日から食欲が復活。

眼科の先生が心配してくださったようなおなかの状態も今日までは見られず、一安心です。

散歩から帰ってきて、しっかりご飯食べたら、気持ちよさそうに寝ました。


   リビングの出入り口に敷いてある、バスタオル、決して金四郎の為じゃないんですけど、         なぜか、お気に入りで、心地よく・・ZZZ



犬も歩けば棒にあたる・・ではなく、金四郎歩けばやたらと当たる・・で、
リビングテーブルも片づけちゃって・・

     

    金四郎さまのベッド、御座候です


隣の和室に、リビングテーブルを片づけちゃったら、ダンナ君の小物、小さな折り畳みテーブルを出して、乗せておいたら、「あぁ~、これはいいねぇ!!、広々として・・」って。

金四郎の為だったら、なんでもOK・・でもないんだけど、やっぱり、具合の悪いのは不憫だったのね。

   

ぶつかる アニマルネッカーをどうしたら、とそれなりに苦労してベッドに落ち着いて・・

          

  ちゃんと寝ています、ホッ。



      ネッカーの下の部分が突っかかって、乗れなかったソファーも足を先に乗せて、ぴょんと飛び乗っていました。
結構、あたま、使ってる、オヌシ、やるな!

いつもの通り、ダンナ君は、金四郎をさわりながらご満悦でしたわ。


夜は、いつもは、気の向いたときに私たちのいる2階に上がってきて部屋に入ってきて、布団に乗ったり、もぐってきたり、脇に寝たり、自由なのですが、今は、ネッカーがネックで(シャレてる?)階段を上るのが危険なので、リビングでひとりねさせてるのですが・・。

明け方、リビングのドアをドンドン、ガリガリとやる音で目が覚めて、抱っこして連れてくるんです。
これも過保護でしょ?


        目は、お薬、頑張ってつけています。 忘れないように、右目重点的に、もちろん左目も。
        おととい、あまりしつこく訊ねたので、袋にかなりしっかりと書いて下さって、てて・・。
        助かりますね、説明されても、この頃、??ということあるの・・少し始まってる?
     
  こんな状態に今までなること少なかったから、この病院にご縁が出来て、ちょうど1年になるのですが、それまでは、ホント、獣医さんトラウマがあって避けてたから、連れて行くときは、いつも心パニックになっていて、説明を受けていてもその時は一生懸命なのですが、後から???が多く、あれも、これも聞き忘れた・・になってしまいます。

金四郎もお薬をつけると、必ずおやつが頂けるので、寝ている時をねらってつけても、ちゃんと起きてきて
「おかあちゃまぁ~ 何か忘れちゃいませんかぁ~?」と後をついてきます

こんなに甘やかしちゃっていいのかなぁ?と思ったり、いやいや、具合の悪い時ぐらい・・と思ったり、

過保護母さんは、過保護父さんと金四郎のはざまで 迷うとりまっせぇ~


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金四郎の目 悲しいことに・・

2012-11-27 21:19:45 | 日記
病院の日でした。

午前中の方が良かったんですが、午後しか予約取れなくて・・。

午後一番の3時に、院長先生は手術を終えたばかりの手術着で応対してくださいまして、まずご自分で診察。

私は、少しは、涙の量が減ったことをお話し、先生もそれは認めて下さったようなのですが、眼科専門の前回と一緒の女医さんに、見て頂いただくと、暗い部屋で検査ということで、また別室に連れて行かれて待つこと15分。

女医先生は、「今度はですねぇ・・」とちょっと気の毒そうに、説明のための本を見せて下さりながら、

「角膜の上皮びらんという状態になっちゃってるんです」と。

一般的にびらんというのは、ただれていたリ、炎症を起こしている個所に使う言葉ですが、ピンとこないでいました。
だって、目でしょ!

そしたら、本のそのページを出して、犬の角膜はいくつもの層になっている(実際は5層)その上の上皮部分が、はがれて落ちてびらん状態になっている、だから、涙が止まらず、多分痛い時にはこすったりもしていたのでは?・・と。

たしかに、このマイボーム腺機能不全症という状態になって、軟膏を塗った後でも 彼特有の目を下にして、ずずずぅ~っと床にこすり付けてはいましたが、それは、ただ単に薬をつけられて不快だったからだと思っていました。
「前回は、この症状は見られなかったんですけどねぇ・・」と つぶやくように言われて・・。

どうして?とまず、「私の薬のつけ方が悪くて、目に傷をつけてしまったんでしょうか?」と伺いました。

「いえ、まず、薬ではなりませんし、そういうのは、診るとすぐに分かります」
「じゃぁ、マッサージの仕方が悪かったとか?」とにかく、私のやり方が悪くてなってしまったのなら、それはかわいそうなことなので、まず、最初に自分を責めました。

「いやぁ、多分そういうことではないと思いますよ」
「では、何故? そういう風になっていくのですか?」

「涙が止まらないで、流れすぎたことや、それで角膜が弱っていたところに傷ができたり、いろいろ考えられますが、それは、誰が何をしたということではないと思います」と、言って下さいましたけど、ショックでした。
治療としては、まず、そのびらんの部分がこれ以上にならないように、上皮をはりつけておくために水分を保持しておくためにソフトコンタクトを 部分麻酔して、はめ込むのだそうです。
それから、ヒアレインのお薬を一日5~6回ほど、差し、一緒にオフロキシン軟膏も塗り、毎朝と夕に抗生剤を飲む、ということだそうです。

そこで、また治療室へ。

部分麻酔をするときや、目を触られるときなのでしょう、「ぎゃぎゃぁ~ン」という、金四郎独特の悲鳴が何回か聞こえ、背筋が寒く、涙が出そうになりました。

以前、ここでご一緒したことのある、黒ラブちゃんの飼い主さんも「アぁ言う声聞くの辛いですよねぇ」って、一緒になって言って下さったので、切なかったです。

その黒ラブちゃんは、何日か前に靭帯を切って、手術をして、きのうやっと退院したばかりなのに、今日、ちょっと、気を許して車に置いておいたら、しっかり、縫ったところを自分で抜糸していたそうで、傷口がぱっくりと割れて、大変で駆け込んできたのでした。
今は、手術の縫合も糸ではなく、ホッチキスのようなもので抑えるだけで、かなりきちんと入っているのに、しっかりと歯でかみ取っていたとか・・「ホントに、あのバカ!は・・」って、言ってはいましたけど、まだ、4歳の若いわんこには気になる所は、気になる!というとこなのでしょう。

しばらくして、呼ばれて診察室へ入ると、透明のエリザベスカラーをつけた金四郎がそこにいました。
案外ケロっとした顔してたので安心はしたのですが・・。

その前に、エリザベスカラーの経験を聞かれ、一度もないことを話しましたら、院長は、ちょっと困って
「でも、つけましょうよ」と。

「ハイ、治すためならば」と答えるとホッとして、「そうですよ!」ということで、つけて出てきたのです。
おもわず、
「あら、金四郎、似合ってるぜぇ!!」って言っちゃいましたら、院長先生は「抵抗が少ないように透明のにしましたから」って。

それから、薬の挿し方、飲ませ方、いろいろと伺って・・。
なんだか、順番が色々で、間違えると怖くて、何回も聞いちゃって、このおばはん、アホちゃうか?と思われたかもなぁ(汗)



  これが、出てるお薬。

女医さんは、「金ちゃんは、かみつかないお利口さんだから、ちょっと頑張ってやってみて下さい」って、言って下さったけど、嫌がるのをまた無理にするって、ダンナ君が外野席からうるさいんだろうなぁと思ったらちょっぴり憂鬱になりました。

昨日のブログにかきましたが、今、金四郎は、恋の病中で、まるっきり食欲がありません。
ちょっと寝ては目を覚まし、「ウォォ~ン」と遠吠えします。

でも・・

暇見ては、


こんな風に横にはなってるんですけど、(これは昨日までね)


病院行く前は、こんな風になってて、

病院にいくなんて、僕は、そのチャンの所に行きたいんですぅ・・




 慣れないエリザベスカラーに戸惑いながら、


               
  どうやって、ベッドに落ち着こうかと・・

僕ね、こんなの初めてなの・・なんだかどこを歩いても がさがさとぶつかってさぁ~・・



  とにかく、疲れました。寝ます・・。


家の中も金四郎は普段から当たり前のように歩き回ってるのですが、今回、この幅のものが金四郎の高さにあると、我家は、かなり色々とぶつかることがわかりました。

屑籠、ガサガサ、ドサっと倒れるし、ファンヒーターにはガリガリガリとこすっていくし、彼自身、ちょっとぶつかると強引に前に行こうとしないので、そこでしばし、止まって、ぶるぶるっと身震いして、邪魔なものをどけようという動作をするのです。
見てて不憫で・・。

でも、しかたがない、君が早く良くならないとね。

おかあちゃまも、お薬付けるの、飲ませるの頑張るから、一緒に頑張ろうね。

それにしても早く、恋の病を克服しないと・・ねぇ・・抗生剤はおなかを緩くするから、下痢をするようだったら、連絡くださいって、言われてるんだ・・。

ホント,気持ち ドヨヨォ~~ンですよ。

金四郎の病院行ってきた日は、私も疲れます。
火曜日は、コーラスの日なのですが、今日は、たまたまお休み、これから眼科の先生はいつも火曜日だから、私・・いやいや、自分のこと言ってる場合じゃない・・とはおもうのですけど・・。

年ですかしらねぇ・・涙

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亭主元気で・・

2012-11-26 22:42:08 | 日記
この頃の気象ってどうなっちゃってるんでしょう!

今日は、こちらは、すごい暴風雨この頃多いんですよねぇ・・こんな天気

今日ゴルフして、そのまま泊まって、また明日もゴルフ、という予定を立てていた、ダンナ君と昔の会社仲間さん達・・残念でした。
今日のゴルフはキャンセル

でも、あしたゴルフをやる場所で宴会、お泊りですので、幹事であるダンナ君は、昼過ぎからお出かけになりました

すうううっごい雨、風ではありましたが、私は、であります。

ダンナ君がいるからって、別に何ってぇことはないのですが、やっぱり、なんとなく開放的ぃ

この雨風の中、おなじコーラスグループで第九に参加してるアルトさんに 私個人が違うグループの方から頂いた「佐渡裕の第九、題名のない音楽から」のDVDを持って行って、見て、夕方までゆっくりおしゃべりして来ちゃいました 頂き物の「クラブ ハリエ」のバウムクーヘンの切れ端を持って

帰宅してから金四郎とこの天気の中、出ましたけど・・。

金四郎は、ただ今、恋の真っ最中

お相手は、少し離れた柴犬の「わかめちゃん」、つづいて「そのちゃん」の発情が始まって、次から次へ・・でして・・

もう家の中にいても落ち着かず、今は、ご飯も全然食べません

おやつも今まで大好きだった鳥の砂肝にもプイ

ただ、目のお薬が済むとおやつが頂けるのでその時は、「おやつぅ~おやつぅ~」とやってくるので、
dbfの 豆乳クッキーを上げると喜んで食べます。

ダンナ君は 自分が食べるおやつを少し上げたりしながら
「まぁ、お腹すきゃ、そのうち食べるから、それまでナ」なんぞというて甘やかしています。

おとうちゃまいらっしゃらないから、今日は、おかあちゃまが・・なんて言うて・・甘やかしました。

私の食事用の豚肉、お味をつける前に焼いて、一切れ半。
冷蔵庫で少し硬くなっていた切れてるチーズを2枚。
自分のご飯は一応覗きますけど、食べません(あたりまえですよねぇ)

そして、金四郎は、疲れ切って、私の布団の上でぐっすりの今、私もこんな風に気楽に夜を過ごしておりますのよ

ダンナサマ 時々 お泊りのお出かけしてちょうだいな

明日は、金四郎は病院です。
目は、どのくらい良くなっているのでしょう・・薬、一生懸命つけてるんですけど、うまくいってなかったらどうしよう・・ 
ちょっと心配です。

そうそう、今日は孫2、の台風娘の満3歳の誕生日。
夕方電話して、電話に出るなり「バイバイ・・」と。
お話したくなかったようで・・涙。

この間七五三も済ませたし、まぁいいか!って、ばぁばは、納得しています。


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忙し 楽し

2012-11-22 20:54:41 | 日記
昨日、夫の姉家族が久しぶりに茅ヶ崎から一晩どまりで訪ねてくれました。

その息子(甥)も夫婦と子供一人を連れて・・。

彼らは、3年前 ハワイで極身近な人たちとだけで結婚式を挙げ、こちらにあいさつに行きます、と言いながら、忙しくてなかなか来れず、そんなこんなで子供が昨年12月に生まれ、また来れず、で今日になりました。
そのチビ息子も早1か月、伝い歩きをするカワイイ盛りになっていました。



                   

   自分に孫ができた時は、じ~じと呼ばれるのに抵抗があったというダンナ君。
   すっかり、じ~じぶりが板について・・。


義姉夫婦とは、今年の春に義父のお墓参りで日暮里で会って、食事もして、話もしていますが、甥は初めての訪問ですので一緒にということになりました。

どこかお宿をとる、というので、何もできませんが、息子用の部屋に少し窮屈でも寝てもらえば まあ2組は何とか泊まれるので、その方が赤ちゃん連れなら気楽でしょうからと、我が家に泊まってもらうことにしました。
お泊りの人が来て下さるって、すこしはきれいにしようと思うから、せっせとお掃除したり、普段、放っておいたところの丁寧掃除など、家の中が少しは綺麗になるので、良い刺激ですね。

二人で適当にしてる食事も 最初は考えるのもおっくうで、何とかなるかぁ、、と。
そうしているうちに、ゼンマイが巻かれ、歯車は全回転を始めます。

前日にできる料理は早めに仕込みます。

当日は温めるだけで良いような物や、焼き物だけに絞ります。

冷凍庫をガサガサが探しだすと、結構、ありますね(笑)

拙い物が多いですが、家庭料理で、おもてなし。義母仕込みの手順や、料理感覚、古い食器も持ってきていますので、義姉には母親をしのぶ、実家の感があるのかもしれません、些細なことでもとても喜んでくれるので、色々とし甲斐があります。
 

     う~ん、ダンナの手が邪魔に!



晩餐の料理の大半です。

ひじきの煮物、
ポテトサラダ、ブロッコリーと 鶏肉の蜂蜜煮添え。
大根の出汁煮肉ごぼう味噌かけ。
エビのチリソース(隣の畑作の葱タップリで)
冷凍品から 自家製トコブシの煮物とタコの干物(薄切りにしたのですが、甥っ子にはトコブシまんまで出したら、大喜び!)・・まんま・・って、そのままということね、貝殻から外さず、そのまま・・ね。
ゆでソラマメ
かぼちゃのポタージュ
圧巻は、数か月前にダンナ君が釣ってきたタイで作った塩釜。
それに
義姉がそれはそれは美味しい中華粽(ちまき)を作ってきてくれて・・。

2時半過ぎについた一行。
お酒好きの義兄にはダンナ殿がすぐに缶ビールを開けて、我が家作の落花生をつまみにいっぱい。
「いやぁ~どうも、どうも・・う~んたまりませんなぁ~・・」ですって。

金四郎の散歩をかねて近くを散策の後は、明るいうちからお風呂に次つぎと入ってもらい、

かねてから、皆が言ってくれる(自分で強要してる)
「和田浦民宿美人若女将の宿」の宴は始まりました。

まず
ビールで乾杯。
濁り酒、清酒(今年の新酒の原酒が手に入ったの)と 程よく気持ちよく、宴は進みました。

本当に本当に楽しいひと時。
健康であれば、こうして皆久しぶりでも昔を今として、楽しい時を過ごせることに感謝しました。



今日の未明、ものすごい雷鳴と豪雨がなければ気持ち良い睡眠のあとの朝を迎えられるはずだったのに・・。

午前3時過ぎから約1時間、以前もすごい雷雨はありましたが、こんな轟音の後に家が震えるほどの余韻があって、お決まりの金四郎パニックで、かなり寝不足でした(汗)
抱っこしていても ぶるぶる震える金四郎を下すわけにもいかず、膝、腰、メタメタですわ(涙)

こんな異常気象・・政治もメタメタ、天気もメタメタ、どうなっちゃうんでしょうねぇ・・・。

本日夕方帰途に就いた一行も無事茅ヶ崎に到着の連絡があって、ホッとしました。
今度は、一晩じゃなくて、2つ、3つ泊まってねって言ったら、「やったー!!」って。
嬉しいですね。


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冬支度

2012-11-20 13:11:15 | 日記
寒くなってきましたね。

こちら南房総もそれなりに、寒くなってきまして・・でも、埼玉にいた時から比べると全然違うのですが、だんだん慣れてきて、身も心もすっかり房州人になりつつあるこの頃ではあります。

朝の室温がなにも暖房しないで、17度でした。 昨日も今朝も。

夫は、「寒いなぁ・・」と、パジャマにガウン、腕を組んで身を縮めていましたので、今日はファンヒーターと 電熱ヒーターを出しました。

それでも日中は、リビングは、よく日が当たると、25度ぐらいになり、先ほどは27度。

「あっちぃ~・・」と言ったら、

「感謝の気持ちが足りないねぇ~」とダンナ・・。 人一倍 暑い、寒いとうるさいヤツに言われた

明日から、大人4人と赤ん坊一人の大勢のお客様。(夫の姉家族です)

今日は、ちょっぴり忙しくて・・数日前からお布団を出して、干していたら・・・



   取り込んだ布団の上にちゃっかりと、いや しっかりと・・ZZZZZ


夕べは寒かったのでしょう、部屋に上がってみたら、私の寝るばかりにしておいた布団の中に・・



  横から潜り込んで、そのままZZZZ




  ・・で、一緒にネンネしようねぇ~金四郎

って、こんな風にして、私が、もぐりこんだら、ちょち振り向いて、ゴソゴソと出て行ったしまいました。
フラれたぁ

今日は、金四郎が仲良くしている、というか、喧嘩もしないわんこちゃんのお散歩、お家の方がお留守で頼まれています。

ゆうがた、一緒にお散歩して・・。
明日からのお客様にそなえて、お掃除やら(普段いい加減にしてるからねぇ
お料理準備で忙しい一日です。

夜は、コーラスの練習へ・・

体がだんだん調子を取り戻して来てるから動ける・・。

金四郎の目はイマイチだけど、大きな病気してないから 動ける・・。

ふだん怠け者の体には、良い刺激かもしれませんし、夫の言葉じゃないけど、こんな普通に感謝しなきゃね。

それにしても・・あぁ~~~忙し、いそがし、イソガシ~~~~



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