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up! にエンジンコーティング施工

フォルクスワーゲンらしい車といえば、一般的に ザ・ビートルやゴルフを指すと思うのですが、 ドイツ車を長年愛用しているユーザーにとって 「up!」が一番フォルクスワーゲンらしい味があると 思います。 小さくても質実剛健な作りや低燃費、 使い勝手の良い内外装など、 空冷ビートルの味を感じるからでしょう。 またフォルクスワーゲン社では、開発を含め 一番コストが掛かっていると . . . 本文を読む
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オートエアコン修理 (11年3ヶ月・88,293km)

作業日:6月29日~7月20日 走りは順調なものの、ダッシュボード中央の エアコンの吹き出し口から風が出なくなってしまいました。 マニュアル操作でアレコレとボタンを押してもダメ。 試しにエンジンを再始動させると、 何事も無かったように電動フラップが正常に動き 中央から風が出て来ました。 ダッシュボードの両脇からは普通に冷風が出て来ますが、中央部から出て来ないと、上半身に暑 . . . 本文を読む
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All new T-Roc(日本仕様)

「T-Roc」 "Ready to T-Roc" >>T-Roc の追加でSUV攻勢がさらに加速 >>T-Crossから Tiguanまで SUV 3兄弟を形成 主なポイント or ハイライトのみ 〇フォルクスワーゲン(VW)「T-Roc」 SUV ならではの持ち味とコンパクトハッチバックの機動性を融合した新時代のクロスオーバーモデル。 〇先進的なデザイン 先駆的なライン、クーペスタ . . . 本文を読む
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チバニアンを見学

今年1月17日に国際地質科学連合の承認を経て、 国際的に「チバニアン」(千葉時代)と命名されました。 しかし一部報道で、地権者とのトラブルで 自由に見学出来なくなる可能性があるとの話もありました。 何だかよく分からないけど、これは行ってみるのが先決と 車を向かわせます。 南房総の養老エリアにチバニアンが見られる露頭があります。 このエリアは、「養老川流域田淵の地磁気逆 . . . 本文を読む
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ふらっとドライブ

ストレスフリーな休日のドライブ。 天候が怪しいのでカラヴェルを連れ出した。 多少の悪天でも車高が高いから運転しやすいし、 疲れたら3列目で寝れるからだ。 頭上に怪しい雲が見え出した談合坂サービスエリアを超え、 笹子トンネルを抜けると見えたのは雲海。 清里ラインで野辺山のJR最高地点で一息。 子供の頃に両親に良く連れて来て貰った場所。 何度来ても懐かしい気分に。 モアイ像 . . . 本文を読む
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変なT2b

那須の家具屋の店先に展示していた フォルクスワーゲン・タイプ2後期(T2b)を発見。 オレンジと白のツートーンが錆てボロボロに。 懐かしいメルセデスのマグホイールが、 かつてオーナーに気に入られていた可能性を秘めています。 (当時のメルセデスPCDはT2bと同じです) リアに回ると、エンジンフードが改造されて バンパーと共に出っ張っており、そこには ラジエターが装着されていました。 水冷の . . . 本文を読む
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那須クラシックカー博物館

前から行ってみたかった自動車博物館を訪問しました。 ここはオーナーの渡辺清市が1995年に プライベートで設立した博物館になります。 大規模農園などでは納屋に多く使われるD型ドーム倉庫に、 数多くのクラシックカー(1980年代まで)が展示されています。 私設博物館ならではの、所蔵品に偏りが見られますが、 ここでもまた、やけにオーストラリア登録の車両 が多いことに気が付きます。 これは . . . 本文を読む
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オイル交換

【88,900km+127,258km=216,158km】 COVID-19の影響で、自粛していましたが、 久々に長距離を走りました。 雨、そして霧の新東名を西へ。 ガンガンに冷えてお腹に来ちゃうような強力エアコン レカロヴェントのお陰で、梅雨時のムシムシした移動も、 スムーズに行えました。 明らかに通行量の少ない高速道路。 しかし飛ばしている人は殆ど居ません。 観光バスは皆無で . . . 本文を読む
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190E情報局 ヤナセクラシックカーセンターを訪問

※緊急事態宣言解除後に訪問。 <サマリー> ・ヤナセのクラシックセンターは健在 ・元正規輸入元らしく当時の治具や経験者が在籍 ・輸入当時の資料が残っている ・メルセデスだけでなく全ての車のレストアが行える ・日本初テュフ ラインンランド クラシックカーガレージ認証工場 <世界レベルのレストア工場> ヤナセクラシックカーセンターから直接ご連絡を頂き 訪問して参りました。 横浜市都筑区に . . . 本文を読む
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C200 にエンジンコーティング施工

いつもお世話になっているM氏が増車されたので、 エンジンコーティングをさせていただきました。 C200とエンブレムは書いて居ても2リッターではなく 1.5リッター直列4気筒ターボエンジンに9速AT、 48VのBSG(ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター) を装着。いわゆるマイルドハイブリッドです。 足回りには、純正オプションの AIR BODY CONTROL(エアサス)を追加 . . . 本文を読む
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ヘッドライト裏側カヴァー交換

【88,900km+126,324km=215,224km】 以前から気になっていた小さなパーツ交換のお話を一つ。 前回、HIDヘッドライトからLEDヘッドライトに交換したので、 イグナイダーに配線を繋げる為に開けてしまった穴を ユタカモータースさんが、グロメットで塞いで下さいました。 全く問題は無いのですが、完璧な穴の開いて居ない普通のパーツ が欲しくて調べましたが、単品でのパーツ供給 . . . 本文を読む
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サマータイアに交換

※作業日:5月3日 【88,900km+126,256km=215,156km】 今年は、サマータイアへの交換が遅くなりました。 倉庫から出してきたサマータイアの空気圧を調べて 交換に入ります。 スタッドレスは、暖かくなればなるほど 乗り心地が悪く、グリップも落ちます。 交換時期は、雪の心配がなくなり、 最低気温が10℃を超えた頃でしょう。 タイアを外す際は、 内側のブ . . . 本文を読む
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遠くの情報

比較的、医療がしっかりとしているドイツの状況は 日本に似ているようです。 街に行かず、仕事はリモート。 自宅とその周りで散歩するのが日課だとか。 そんな中、皮肉のようなネタが流行っているそうです。 <各国で足りない物> フランス:赤ワイン、コンドーム オランダ:マリ〇ァナ ドイツ:トイレットペーパー、麺類、小麦。 うーん、ドイツ人のギャグは微妙だなぁ。 ドイツのトイレットペーパー不足は深刻で . . . 本文を読む
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タケノコの産地

意外と知られていないのは、 横浜市都筑区は江戸時代からタケノコの産地です。 昔はお殿様にも献上されていたとか。 そのため、今でも竹林が残っており、 公園などでは不法タケノコ掘りを防止する 見回り警備が行われている程です。 しかし間引きも必要で、許可を得た地権者や地元の方々が タケノコ掘りをして、煮て、ご近所に配られます。 今年は出来が良かったそうで、お裾分けを頂きました。 早速、我が . . . 本文を読む
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近況報告

コロナウイルスで外出自粛の現在、 楽しみは、買い物や散歩中の花の観察・・・。 犬の観察・・・。 ショールーム越しにポルシェの観察。。。 それにしても、ひっそりした街中。 嬉しかったのは、 昨年より元気に咲いた 我が家の八重桜。 昨年自分で付け替えた防犯ライトの 常時点灯機能を使い ライトアップ。 少しでもご近所の雰囲気が明るくなれば嬉しいけど、 結局コ . . . 本文を読む
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