goo

2020年 新車情報

フォルクスワーゲングループが今年発表する予定の新型車をお伝えします。 【予想】  メディアを中心に、電気自動車に対して懐疑的な情報も見られますが、2019年度ノーベル賞で一気に注目を浴びたリチウムイオンの将来性は、LEDの時にように急加速するでしょう。近い将来、高効率ソーラーパネルと共に、太陽がある限り、永遠に走り続ける自動車が出来てもおかしくありません。 日本では充電の問題も深刻です。チャデ . . . 本文を読む
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ゴルフGTI TCR を想う

ドイツ情報だとゴルフ7GTIの最終モデルであるTCRが熱いらしい。 そして僕が今、相当興味を持っています。 元々TCRは、WTCR(ワールドツーリングカーカップ)に参戦する為 VWレーシング部門が製造した純粋なレーシングカー。 個人の購入も可能ですがナンバー取得は無理でしょう。 その車のスピリットを持った公道バージョンであるGTI TCR。 こちらなら、デイリード . . . 本文を読む
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )

2019年 新車情報

フォルクスワーゲングループが今年発表する予定の新型車をお伝えします。 【予想】 本年は、フォルクスワーゲンから完全電気自動車のID NEO、ポルシェからはタイカンがデビューし、今までのような現行車をベースにしたモデルではなく、最初から電気自動車として企画された本格的なモデルがデビューします。 その反面、高級モデルによるガソリンエンジンの大排気量化も推進され、混迷を深めるでしょう。先進国は電気エ . . . 本文を読む
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )

クラシックパーツセンターの話

このブログの読者さんならご存知の通り、 僕は車がいつでも最適な状態に居て欲しいので、 定期的に部品を交換しています。 これは機能的な問題の解決に対処して居ますが、 時にエンブレム類などは、交換すると 古臭く見えない良さがあります。 (我がカラヴェルは19年19万Km) 幸いにも磨きの山田御大が完全コーティングして下さいますので、 洗車機にもガンガン入れちゃいます。 ピカピカに磨き上げたボデ . . . 本文を読む
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )

未来予想 2020年代前半

※6月3日追記。 <序章> フォルクスワーゲングループは、いつも世界的ヒット作品を出しますので 次のモデルが出るには、大変な苦労と大量の試作が行われます。 また同時期に極端に方向性の違う二つのモデルを作らせて、 それによる社内派閥をもあえて作らせてしまう企業体質が特徴です。 (負けた派閥は優秀な技術者や有力者でもアウディ行きなんですけどね) これは一見、無意味な行動に見えますが、ナショナリズム . . . 本文を読む
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ