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はじめての・・・

ブログ10年目…庭、踊り、ウォーキング、ギター、ゲーム

夢の中で The Spider Queen の感想いわれても

2008-06-26 04:23:32 | 
「ゲームがね、易しすぎるんだけど」
夢の中で浴衣娘の一人がいう。そうかなあ、もうちょっと進めて見ようか。も
ともと、網目4つでやめられなかった時点で、次の区切りは9つかなとは思っ
ていたけれどね。盆踊りで見かけたかわいい娘、いただきーって感じで襲い掛
かっていく展開にはならないんだなあ。 2008.6.24

夢の中、浴衣姿はもちろん天然色で

2008-06-25 04:19:47 | 
レストランで働いている。浴衣姿のお嬢様たちでにぎやか、何かみんな私の
顔見知りのような気がする。同じ職場仲間だったのかなあ。
「ぼんやりしてないで、注文とったらどう」
マスターからこごと。以前の会社の上役で、私はいつまでたっても、どこでも
人にこき使われる立場のようだ。注文といったって、イタリアかフランスレス
トラン風で、いちいちメニューの横文字とにらめっこしなければ、何を注文さ
れているのか検討もつきません。お嬢様たち、気の毒がってゆっくり丁寧に話
してくれてはいるんですけれどね。あ、なんだ、みんな盆踊り会場で見かけた
人たちなんだ。今度会ったら話し掛けよっと。 2008.6.23

夢、続きが気になるんだけど

2008-05-25 10:02:27 | 
「何しているの、早く起きて」
女は一瞬厳しい目をこちらに向けて、あわてて玄関に向かおうとするが、にぎ
やかな話し声はもう部屋の隣まできていて、ガラス戸越しに初老の男と目が合
ってしまう。観念するしかなかった。ブリーフが布団の中のどこかにある、そ
れだけでも身に付けたかったけれど。
「知り合いが、急に具合が悪くなったので寝ていただいていたのです」
男は、部屋の真中、畳の上に突っ立って私を見下ろしている。同伴の女と男の
子が敷居のところで固まっている。
「お義父様よ」
女がささやく。布団の脇に脱ぎ捨てられた、私の黒のコットンパンツの黒ベル
トが半分抜けかかって、顔の近くでねじれている。男は息子の所在を尋ねた。
休日だが出勤中で、部屋には女と私しかいないのだ。女の夫の顔を思い浮かべ
ようとした。二、三度合っているはずだがうまく思い浮かべる事ができない。
「今日来ることは、連絡してあるのか」
男は入り口にいる妻に顔を向けた。
「いいえ」
春日和、家族でどこかで遊んだついでに、近くの若い息子夫婦の所へ立ち寄っ
てみる気になったのだろう。会社への電話はなかなか繋がらないようだ。男の
子が寝ている私の脇に寄ってきて
「見ちゃった、見ちゃった」
とはしゃいでいる。布団の中に潜り込まれたらいやだなと思う。

夢だけど、おいらが主人公でないのが不満

2008-05-03 01:53:43 | 
職場には、前々からちょっとかっこいいなあと思っている若者がいるんだけど、
人工衛星上での仕事が緊急に舞い込んできて、まわりは騒然。アメリカとソ連
(おっと)の軍事上の争いも絡んでいて大変なんだ。わたしは仲間と一緒に彼
の仕事っぷりを見にいこうとジェット機に乗り込んだものの、雲の上に出たと
きには、彼はもう任務を終えていて、身一つで空中に飛び出たところ。一面に
薄く広がった雲は、上方は白く明るく下方は灰色、中に浮いた巨大なナンみた
いな感じなんだけれど、そこをスポッと突き抜けて、はるか下方のジャングル
にものすごい勢いで落下していきます。わずか数秒の間の出来事、あ、パラシ
ュートと思った時には、もう着地してた。原住民に暖かく出迎えられて無事だ
ったみたいだし、職場も祝賀ムード。ところで前回みた夢で、新配属の挨拶が
あったけれど、人数多くて結局わたしまで回ってこなかった。その時なんの話
をするつもりだったかもう自分でも忘れちゃったので、これからまた挨拶の内
容考えなくちゃならない。彼なら話すネタがあっていいよねーと思っている。

夢でもテレビでフランス語 (←NHK 4月号)

2008-05-01 05:54:55 | 
トレーニングジムで、前の職場のボスとばったり合う。25cm*25cm位
かな、ちっちゃな紺色の座布団を貰う。中央縦長に、細い葉っぱというか、横
に向ければ唇のような形になるんだけれど、その部分だけ色が薄くなっていて、
エロい感じではある。中指を曲げて、その細い筋に沿って、SSSSIIII
って下から上へ滑らせると、「あふん」と女の悶える声が聞こえてきそう。

新しい職場に異動する夢

2008-04-29 19:23:37 | 
前の職場のボスから、携帯電話が二度、三度とかかる。何か仕事上のトラブル
なのか、大事な用件があるようだけど肝心なところが聞き取れない。「メール
にしてよ、メールに」とこちらから切る。しばらくすると背の高い若い男性職
員、わたしから見れば新しい職場のお客さんという事になると思うけど、「今、
メールで送ったそうです」と駆け寄ってくる。庭先から建物の中に入ったら、
向かい合わせに机が二列並んで、新顔のオペレーションの男の子達が集まって
いる。わたしの席の両隣の男の子達なんか、決して体格がでっかくはないんだ
けど、こちらの領分まではみ出していて、何か満員電車に割り込んで座らせら
れる感じ。机上には、それぞれのパソコンのほか、衣類が入った大きな袋の山。
あーあ、また裏切られたよな。ちょっとぶらっと事務所の中を歩いたら、銭湯
にあるような大きな浴槽があるので、さっそく湯につかった。人当たりのよさ
そうなスーツ姿の男の人がわたしの脇にやってきて、「まず、三つの仕事を覚
えていただくちゃね」と話しかけてくる。どうやらわたしの新しい上司のよう
だ。いつの間にか、やはりスーツ姿の中年紳士たちがぐるりと浴槽を囲んで、
わたしの方を向いて座っている。いつもこんな風にして定例会議をやっている
との話。さすがにお客さんの前で一人湯につかったままというのは具合が悪い
ので、浴槽の隅の方から出ようとするんだけれど、緊張してか股がほとんど上
がらないよ。近くに座っていた紳士の助けをかりてはいずる様にして出た。ラ
ッキーだったのは、湯につかる際黒いスイミングパンツをはいていたんだよね、
自分でも気がついていなかったけど。その後、事務所の隅で着替えて自分の席
に戻ったけれど、誰もいない。わたしの椅子だけなくなっていて、やられちゃ
ったのかなあ。パソコン立ち上げてみたけれど変な記号やら数字やら出てきて、
環境設定しなければ使えない。だから前のボスからの緊急メールも読めないよ。

Dream

2007-05-09 05:12:34 | 
“You must know how they drive it.”
What do you mean? It’s wrong to work while the rest-time? No,
oppositely. They work while the rest-time. I’m not the type. It’s
wrong?
“You must know, OK?”
You turn your neck to look at me straightly. I don’t know you,
intelligent young lady.
“No, the rest-time is the rest-time.” But I cannot say aloud. I
wouldn’t lose you. You are my type.


Dream

2007-05-07 05:13:19 | 
In the dream appears myself. Real myself in social. Awkwardly. A
middle-aged man’s upside body made from light brown clay. I grip his
face to look more clearly. No ears. No mouth. Only two small circle
marks push with back of a pencil on the face. My blind eyes, where I
push strongly with my finger to make my eyeholes. I extend my jaw to
make my mouth. I’m in rage.

2007-04-22 21:35:57 | 
どこかの学校の広い体育館の奥で、誰かがピアノを弾いている。そっと扉を開
けると、その人の横顔が、逆光でシルエットとなってうつり、一瞬息を呑む。
「入らないで!」
私はあわてて扉を再び閉める。
「貴方に会うずーっと前から、私は貴方のことを知っていたのよ」
私を咎めているのだろうか。思わずしゃがみこむと足元にバケツなんか置かれ
ていて、私はどうやらその学校の用務員であるらしい。

Dream

2007-03-21 04:10:32 | 
A clock. Without figures. Without hands. With white face. On the gray
wall in a room. The clock frame is black. Quite round. Wet surface.
Wet line makes a hand. Vanish. Appear. Vanish. Appear. The hand directs
2, 6, 10, 2, 6, and 10. It rotates on the same speed. No numbers written
there, I only would show the about direction of the water line. Now
changes the pattern. 3, 6, 9 and 2. It remains 2 for a while and moves
at random and vanishes. The wet clock. The weeping clock.

In the next room we are sleeping. Water flows through under the door.