a vacant mind

虚無と音楽

地球温暖化

2006-09-26 | Diary
もう20年以上もそんなこと言っているな
人口は爆発的に増え、自然は恐ろしいスピードで減少している。
海はコンクリートの海岸を打ち砕き果てしないイタチごっこ
南極は毎年溶けだしているし、天変地異も日常茶飯事
車社会はいまだ継続中どころか、中国などの需要増加で致命的なエネルギー問題に直面している。
いいじゃない便利な社会は誰にとっても都合がいいんだから。
やりたいことやり続けているだけだよ、それでどうなろうが知ったことではないんだ。
人間の頭の中では最早ヒートアイランド現象が起きているのさ、何が起こっているのかわからないままに災害に見舞われる。
一瞬にしてその機能を停止させない限り、人はわからないものだってことさ。

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苦難

2006-09-26 | Diary
新たな政府
ところで何が違う
短命内閣であって欲しいな
国民に審判は問えない
思考の中枢を分断されている
目新しくもない統制
末端の断末魔が聞こえるか
それはやがてお前たちを捉えるだろう

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DOWN BY THE RIVER

2006-09-26 | 音楽等
ニール・ヤングのDOWEN BY THE RIVER
歌詞を知らなければ、きれいな曲だ。
川のほとりで、の後に彼女を打ち殺してしまった
この曲はニール・ヤング代表曲でもあるのだが
あまりにニール・ヤングらしい
少し肌寒くなると何故かニール・ヤングが聞きたくなる
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