a vacant mind

虚無と音楽

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2016-01-31 | Diary
生きることを考える時間がある
それだけでもありがたいことだ
紛争地区では生死の狭間にあるわけだから
日本は豊かさを冷たいのものにした
上に立つものが私利私欲へ向かったから
目先の利益でしか判断できない
人を育てるシステムが変な個人主義で余計なことを言わずに陰口で溢れた
まっすぐな人も心が歪んでしまいます
この状態で国を良くするなんて無理だろう
姿なき経営がどれだけ無責任なことか
見えなければなんでもいいはやがて腐敗し消えていく
人がロボットになりロボットが人間になるかもしれません
人間に求められる課題は山積しすぎてすでにお手上げ状態
これが人類の答えなのかもしれません
豊かさを放棄することはできないでしょうから
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悲しみのない世界 / 坂本慎太郎

2016-01-31 | 音楽等



あなたの姿が見えない

もしかして今わたしたちすでに

ああ過去なの?

悲しみのない世界があればいいのに

どこかにあればいいのに



ないのだけれどあったいいなと思えた
わたしたちが失ったものはあまりに多すぎて
もはや数えることもできなくなっている
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Day after day - the Alan Parsons Project

2016-01-30 | 音楽等
Day after day (the show must go on) (lyrics on clip) - the Alan Parsons Project
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信頼のおけない人

2016-01-30 | Diary
信頼することができない
まあ前からだったが大事なところをはぐらかす
人の上に立つにはあまりに無責任
だからこちらもある程度距離を置いて仕事として考える
会社の信頼を築いてもあまりに不義理なことすれば人は離れる
わたしも見切りをつけないといけないかもしれない
変われないし変わる気もないんでしょう
集中力が続かない仕事を休まずがんばっているといってもメリハリがない
社長の器ではないのでしょう
それなら一人社長もありなのかもしれない
従業員が社長に督促もまたおかしいだろう
そこにいる自分もおかしいのか?
そうかもしれない
都合よく自分の時間を確保しつつお金だけがネックだった
でもそのお金をきちんとしないと会社ですらないのですから
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Buckethead watching the boats with my dad

2016-01-29 | 音楽等



記憶が薄らぐ
現在がまるでおぼろげ
生きたから今がある
だがその先に思いを馳せることはない
いつもどこかで止まり続けている
正しいことを正しいということが重要じゃなくて
間違っていることを間違っていると認識できること
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