a vacant mind

虚無と音楽

Ornamental Hermit

2013-07-31 | 音楽等
David Grubbs の新作がでたようです
ネットでしりました
音楽雑誌はもう見なくなった
店頭ではまずないので欲しくなったらネット注文
こういった音楽を聴いている人は周りにはいないので
自己満足で聴いています
頭おかしいとか言われるけどあなたの方が変じゃない?
くらべることなんて退屈でしょう


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繊細

2013-07-31 | Diary
そんなときもあったな
繊細すぎておかしくなったけど
いい加減がわかりませんでした
まるでそれは気分屋みたいですね
そんな人間に振り回されてきましたが
振り回されることなどどこにもない
離れることで関係が解消されることがある
身内ではそれは難しいだろうが
他人ならそれも可能だろう
抱え込まなくていいものまで抱え込んでしまう
嗚呼なんて生きづらかったのだろう
がんばれだけが人生じゃない
がんばれたらがんばったらいい
多くを人に求めてはいけない
見返りを求めてもそれはとても空しい
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Without Mercy

2013-07-30 | 音楽等

The Durruti Column

今日は思考力が低下中
眠気が襲ってきている
暑いのだけど眠い方が勝っている

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Strings Of Life

2013-07-30 | 音楽等
Derrick May - Strings Of Life

デトロイト・テクノそういうジャンルがあったな
テクノのクラフトワークに影響を受けているのは当然か
そういえばクラフトワークのKRAFTWERK 1、KRAFTWERK 2を注文をかけた
たまたま見つけたので注文したが廃盤になっているところも多い
この2枚は他のアルバムとはあまりに異質だから本人たちも公認はしていない
デトロイト・テクノとかインテリジェンス・テクノなどもういろいろあり過ぎてわかりません
ゲームの攻殻機動隊にもデリック・メイは参加していたのですがまだ販売されているのだろうか?

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(-_-)

2013-07-29 | Diary
個々にある光
とてもあやふやなもの
個々にある闇は目に付くというのに
人は増えているのに薄れていく存在というのはなんだろう?
人は増えるほどに悪意に満ちていく
増えることによって独占欲が高まる
意図されたものがあるのだろう
支配がなければ生きられない構造すらも意図的?
世界のカラクリがあからさまになるほどに一握りの人間のためにその大多数が犠牲になっていることがわかる
人が住むこともできない世界の到来はそう遠くない
お金で物事を換算していたらわたしたちの住める土地は汚染されていく
赤茶けた地球が外因ではなく内因により再現される
死の星になってもなんの不思議もない
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