a vacant mind

虚無と音楽

Love - Old Man

2018-10-19 | 音楽等


どちらかというとカバーされてるバンドがラブ
最初バンド名に抵抗があった
80年代に再評価された時に手にとったのだろう
2枚は棚に残っています
お隣には何故かキャプテン・ビーフハート
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Art Garfunkel - Bright Eyes

2018-10-19 | 音楽等
Art Garfunkel - Bright Eyes


CD棚から引っ張りでして聴いていた
割とカバー曲が多かったりもする
アルバムは手に入れることはできる
有名な人ではあるけどソロはどうなんだろう?
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Stina Nordenstam - I See You Again.

2018-10-18 | 音楽等


少し肌寒くなってStina Nordenstam のボーカルが合う
といって自分のブログで新しいものはあまりなくなってきている
それはやはり年齢もあるのでしょう
なので別にその時々にアップしたいものをアップするだけ
気分がとても大事・・・大した気分ではないが
斑があるとメタルと民謡だってありえる
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Sebadoh-Willing To Wait

2018-10-18 | 音楽等


セバドーの日本での人気はわかりません
ただ自分が好きで聴いていたバンド
売れていても売れてなくても別によかったが
私が好きだからそれだけで十分です
いろんな選択肢がある時代
フォローやいいね!されているものがどうなのかは自身で確かめる必要はあるかも
そうでもないこともまたあるでしょうに
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Kraftwerk - The Robots

2018-10-17 | 音楽等


We are the robots
現在がまさにそれに近いのでしょう
ロボット的に仕事をこなさせる
もはやロボットでもいいんでしょうけど
そしてロボットに支配されるまでもなく滅ぼされる
よくあるSF小説のようなことが起きてしまいかねない
考えさせるということはもはや人の手から離れていくということ
その選択が人類粛清でないとは言い切れない
一部の人たちだけに便利な世界
世界が滅びようとも関係がないという発想なのだから
コントロールできると思うことが愚かさの証だろう
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