a vacant mind

虚無と音楽

明日は

2009-04-30 | Diary
明日が見えなくても
未来を絶望して過ごさなければ
明日が見えなくても
明日を気にしないで済むかもしれない
絶望で明日を閉ざしてしまうとき
すべては投げやりになってしまう
運命や宿命だと語ったところで
それほどのこともないのだ
明日が終わる時も訪れるだろう
避けられないものならば避けることもない
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2009-04-30 | Diary
更新してなかった
眠気には勝てません
画面を見ながらうとうとしていたら
意識がなくなっていました
寒くもなければ暑くもない
睡眠をとるにはいい季節です
連休ではないので今日は仕事
連休前にけがなどしないように気を引き締めなくては
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このまま白が広がれば

2009-04-28 | Diary
あいするひと
くちにするいわかん
でもくちにしないと
なにもつたわらない
ことばしかなかったらそうなる
めのまえにいないから
ふれることはできないから
しろいいしき
きりがかってあなたのいしきが
しろくとうめいになる
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ヘンなもの

2009-04-28 | Diary
精神の歪みとともにちょっと変なものに興味を持ち始めた
人と何かが違うでも違い過ぎるのも辛いものがある
それを自己主張したところでエゴなのかもしれない
どう捉えるかは人に任せるしかないのです
そんなことなど関係なく生きるしかないのでしょうけれど
人は様々なことに左右されながら生きるのです
生きるということが自分にとってテーマなのかもしれません
どうということのない今を生きることに意味があろうがなかろうが
変であろうがなかろうがそのままを見つめるしかない
目を反らしたくなることも多々ありますがそれでいいのだと思う
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やさしさ

2009-04-28 | Diary
そんなもの自分にはないと・・・
見せかけのやさしさはあるかもしれないが
でもそんなことはないと言われると
?が頭に浮かんでしまう
人にやさしくできることは
時に見せかけであってもいい場合もある
いつも見せかけだと疲れるだろうけれど
本音と建前ボランティアの場面において
その落差にガッカリしたことはある
まあ人にやさしくできるということは
それだけ少しはゆとりがあるということだから
そんな状態に自分を持っていくのも大事なことかもしれません
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