チェックイン~夕食までが古代風呂が女性用となっています
なんとも面白い廊下・・・体幹よわよわ初老はこの赤い橋を渡れません
橋の脇を抜けてお風呂へ向かいます










チェックイン~夕食までが古代風呂が女性用となっています
なんとも面白い廊下・・・体幹よわよわ初老はこの赤い橋を渡れません
橋の脇を抜けてお風呂へ向かいます
さてさて,ジェラート屋さんの後はこの日の宿にチェックイン!選んだのは安代館さん。
この佇まい・・・風格・・・歴史を感じさせながらも少しずつリ改修をして,アップデートは
欠かさないサービス精神たっぷりの宿と聞いておる
さてさて、タイトルの意味ですが,この旅初めての「グリーン車」での旅だった…
それだけです
往復グリーン車・・・セレブざーます
早割り30パーセントオフのお陰です
さて,大宮で藤三(第一変換で出た)もとい富士山を眺め,3時間余りで着いたのは
長野県は長野市・・・あれ?デビャさん,この前渋の外湯9つ全部回ったばかりでは?
と思ったそこのあなた,おじゃる☆さんが行っていた「安代温泉」さんが気になっていたから
前回渋に行ったとき,めちゃくちゃ街並み・共同浴場・宿の雰囲気がよかったから再訪したかったん
外湯マラソンもラストランとなりました。
知らなかったんだけど,外湯はどの順番で入ってもいいけど,九番湯だけは最後にしないと
結願とならないそうで・・・二番湯が込んでいたので,初日最後に入ったのが二番湯だったという。
ま,二日目の朝最後に入ったのが九番湯「大湯」だったので許して~高薬師さん。
さてさて,渋温泉の代表格「大湯」は渋温泉の中心にあり,金具屋のすぐ近く。
そして大湯の目の前には「高薬師」さんという神社がありそこでお参りすると外湯巡りが完結となります。
大湯は男女で入り口が表裏になっているという・・・よく見て入りましょう~。
で,大湯だけは渋温泉に泊まっていなくてもお金を払うと入れるという。確か300円?
(渋温泉の観光協会に問合せのこと)