鄙びたオンドル小屋 ★弐★    by へすらあ

温泉・ドライブ・放浪・地球・自然・遠くへ行きたい
注)備忘録的なUPも多いので最新情報と言う訳でも無いですw

まぁ 色んな備忘録w 食べログ編(青森県)・・96-青森

2016-09-30 | 食べログ
ギャー もう10月になりますやん‼‼

なんか早いなぁ もっと1年が遅く感じる年齢に戻りたいなぁ
何てこと考えても仕方ないですね 時間は前に進むのみ! 
食欲の秋 真っ盛りなので太り過ぎに注意ですよ

私もなんですが食べる太るに安し 痩せるは苦行です(^^;
わかってるんですが 繰り返しちゃうんですよね~

さて話を戻しますか!
八戸から青森市へ真っすぐ来ましたョ

まぁ今回はココ このホテルチェーンはお気に入りなんです

ホテルサンルート青森
所在地: 〒030-0801 青森県青森市新町1−9−8
電話: 017-775-2321、Web URL:ttp://sunroute-aomori.com/(頭にhを付けて検索です)


なんせ青森駅から徒歩約4-5分です♪


お腹空きましたねぇ~ ホテルの真向かいに有名店があるんですよ!

味の札幌 浅利
所在地: 〒030-0801 青森県青森市新町1丁目11−23 小林第二ビル 1F
電話: 017-777-9088、営業時間:1130-1430、1830-2230、休業日:毎月曜
駐車場:無し(但し近隣に有料駐車場点在)


店内は広くはありませんので場合によっては立待ちしなければいけない場合もあります
いや~人気店なんですね 色々な方のサイン色紙が飾られています


あっ!あいつだ(笑


青森市と言えば”味噌カレー牛乳ラーメン”ですね←なの?
これら関係のお土産ラーメンが店内で販売されていますよ


メニューですね


店主 お勧め品です


おりょ今日はお二人で厨房ですね まぁこれからどんどんお客さんくる時間ですからね


ここでも私は醤油ラーメン←味噌食べろw


相方は塩ラーメン+バター+煮卵


塩も見た目醤油に似ていますね でも味はさすがの有名店ですわ うんまいです!
さて私のラーメンに、戻ります♪

スープ・・・をを鶏ガラ+野菜の中華そば系のスープ(^^♪


麺は普通サイズの縮れ麺♪ 好きですなぁ


チャーシューは もう見た目で私の好きな歯応え有のタイプですね


スルスル胃袋に入って行くのは やはり美味しい証拠 あっという間に↓


帰り道のアーケードポール・・・青森ですなぁ


さぁホテル帰って飲むぞー! Zzzzzzzzzz

ん!?朝ですやん!

実は朝も計画があったんですw

青森では何かと話題のアウガの地下に市場+市場食堂があるんです!

青森駅前アウガ 地下1階(外からダイレクトに行くことが出来ます)
住所: 〒030-0801 青森県青森市新町1丁目3−7 アウガ
電話:017-774-0550、営業時間:0630-1400、休業日:基本無し、駐車場:有料駐車場近隣に有り


ここからダイレクトに地下市場へ


(・_・D フムフム・・・


あまりお客さん居ないんですね まぁ土曜の朝一だからか


ハイ お目当ての市場食堂に到着です


普通の惣菜もあるんです 海鮮だけでは無いんですネェ~


どれどれ 何にしようかな♪
よし!私は中落ち定食!


相方は赤いの好きだから・・・コレですな  最高級イクラ丼!


先にイクラ丼が来ました・・・アレレ ご飯が見えてるぞ

↑でも美味しかったと申していました ハイ

私の中落ち定食も来ましたョ ←画像撮る前にパクついちゃったから(汗

↑中落ちは うんまい!

正直朝早くだとメニューに制限がかかります(アレは出来ないだの これは出来るだの)
ましてや客足の少ない時期では尚更ではと感じました コレじゃのっけ丼の方に客行っちゃいますよ
まぁそれはそれで仕方ないですね 

さぁ ホテルへの帰路に就きます あ~この店で食べたいなぁ 2店とも魅力的ですわ



チェックアウトも完了! 湯巡り開始ですじゃ(^₀^)

では
 では~

訪問日:




























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まぁ 色んな備忘録w 食べログ編(青森県)・・93-八戸

2016-09-29 | 食べログ
さてもう1軒長い事立ち寄っていない温泉へと向かいましたよ


結構国道から走って辿り着きます 山間の中の温泉宿って感じですネ


福田温泉 癒楽家福泉(旧名:福田温泉)
所在地: 〒039-0815 青森県三戸郡南部町福田赤坂脇10−72
電話: 0178-84-3881、★注意★立ち寄り可能時間:月-金、0700-0800・1630-2200、土-日、0700-2200です
駐車場:有・狭め


Σ(゚д゚lll)ガーン私が向かったのは平日・・・以前は0900~って感じでしたが今は変則的な受付時間となっていました

↑チャンと調べてから行けばよかった(涙

ここは冷鉱泉の沸かし湯です 

↑これも同等の冷鉱泉と思われます

あ~あ やっちゃった(^^;>
んじゃあ飯でも食べますか・・

**注意**現在はもうありません! 違う店舗となっております**注意**

八戸大勝軒

↑今もう無いなら載せんなよと言わんでくださいね 備忘録ですから(汗

券売機システム(他店も共通ですね)


う~んそんなに混んではいませんでした


まぁ大勝軒と言えば・・・コレですよね


でも私はラーメン!


来ました スープは うん濃い目ですが悪くありませんネ 


麺はやはり大勝軒! ここの麺は美味しいです


チャーシューも美味しいですよ♪


これは?? 


最後にもう一度 ラーメンの画像を・・・この場所には違うつけ麵店が営業しているらしいですが
確認していない為に情報は掲示しません 悪しからず

さぁここから青森市に向かいます!
まぁいつものビジホ泊ですがね(^^;

では
 では~

訪問日:2015年12月



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まぁ 色んな備忘録w 温泉編(青森県)・・93-八戸

2016-09-28 | 青森備忘録
ブログ上では年末間近!

例年になく雪が無いのでドライブも怖い位スイスイどこへでも行けちゃいます♪
ただ年末年始にはそれなりの計画があるので チョイと近場巡りをいたしました

はちのへ温泉旅館
所在地: 〒039-1101 青森県八戸市尻内町島田17−5
電話: 0178-27-3334、日帰り可能時間:0500-1000、休業日:基本無し、駐車場:有・舗装・広~い


お隣のこちらは旅館部入口です そうです宿泊もできるんですが部屋はいたって普通
温泉は共同浴場部を一般外来の営業時間と同じ時間帯での利用となります。


ここはJR八戸駅より徒歩だと‥約20分位かな?タクシーなら通常1メーターです。
ごく近くにラーメンチェーン店の幸楽苑、コンビニもあります(チョッと先にはスーパーもあります)
素泊り宿泊も楽勝ですね・・ただやはり宿泊者特権が欲しいところです(^^;

受付&休憩ロビーも広めで清潔ですね


チャリンコ♪ 入浴券購入です


最近多いですね  


脱衣所内は・・・棚多し 利用人数も多いですからね こんなもんでしょう



不特定多数の人間が利用しますし浴室からは見えませんので貴重品所持者はロッカー利用です


浴室は奥に向かって長いレイアウトなのでやはり脱衣所-浴室間の眺めはこんなもんです


もう売っておらんでしょw 六一〇ハップ、草津ハップ・・好きだったなぁ
自宅で簡単に硫黄泉が味わえるなんざ最高じゃあないですか!
・・・でも良いお湯のタネを断命に使われたら開発・販売した所も悲しかったでしょうね・・。
しかしこの張り紙の文言時々見かけますが、こんな事する輩いるんでしょうかね?


浴室に入るとすぐに掛け湯(上がり湯)です


縦長なので一番奥から紹介します←なんでやw
先ずはサウナ室・・・大人気です(私は好かんですが)


これは多分井水利用の水風呂


その隣の 電気浴槽(温め)


隣りはジャグ寝湯+ジェット浴槽



さてここで洗い場 カラン数かなり多めです


続きです 源泉加温浴槽(結構熱め・一部ジャグ有)


加温掛け流し利用となっています


浴槽壁には日本庭園風なものが飾られています・・・昔は水槽だったのかな?


こちらの泉質はナトリウム-塩化物泉でPh7.2、成分総計15gの赤褐色にやや笹濁った温まりの湯です


でもご覧の通り一部は真湯です まぁ食塩泉にはセットで有って嬉しいお湯でもあります
今紹介した加温浴槽と最後に紹介する源泉浴槽がここ”はちのへ温泉”の源泉利用となります

入り口側から見た図・・ネッ!縦長レイアウトでしょ


さてこれが真打の源泉浴槽です


表示の通り源泉掛け流しで温めとありますが・・・油断禁物の食塩泉です


壁際に目皿がありここから排湯されているようです


いや~良い温度ですじゃ♪ 41℃前後でしょうかお隣がかなり熱めの設定+鬼ジャグなので
ココの入ればホッとします(^^♪ 温めなので人気の浴槽でもあります

↑湯花もチラリホラリ見受けられます

湯口こちら・・以前訪問時に揚水ポンプ交換していたので現在絶好調です♪



しかも今回は凄い泡付きでしたよ! これはあがれなくなりますわ


ネッ ホンの短時間でこの有様


ついつい長湯して浴後 汗ダラダラが止まりませんでしたよ(^^;
兎角特徴の強い温泉は配湯設備等にダメージを与えます(短命)
以前は旅館部のユニットバスにも源泉供給されていたのですが現在は普通のお湯です

もし源泉供給の部屋があればすぐに泊まりに行くんですがね・・・残念!

さぁ短めですが湯巡り開始ですよ~

では
 では~

訪問日:2015年12月


















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まぁ 色んな備忘録w 温泉編(宮城県)・・31-蔵王

2016-09-27 | 宮城備忘録
一走りして こちらに到着 ここが今回の宮城旅最後の施設となります

蔵王町老人憩いの家 「黄金川温泉 白鳥荘」
所在地: 〒989-0701 宮城県刈田郡蔵王町宮中野129
電話: 0224-32-3960、営業時間:0900-2100、休館日:毎月曜、年末年始、駐車場:有・広い


まぁ憩の家ですからね 手入れされてるゲートボール?グランドゴルフ場がありますよ


あら!足湯まであるんですね 


このお湯の色 もう期待しない訳にはいきませんネ



受付で料金を支払います


まぁ爺ちゃん婆ちゃん達が沢山(^^) ロビーには地場産の物や


でたっ!ここにも温泉ぶてっくがw


さぁ脱衣所へ


あら 結構な御着物が・・こりゃ混んでますね



カラン数も多めですが譲合わなければ無理って感じです


さてこちらのお湯ですがナトリウム-塩化物泉でPh7、成分総計11gの茶褐色に濁った
強力な塩泉です、浴中も気を付けながら入らなければグデグデになってします強いお湯です


浴槽は1つのみ


この強烈なお湯がジャガジャガ掛け流し利用されています



お湯も強力な上に温度もやや高め


湯口はこちら


ここから新鮮な源泉がジャンジャン投入されています 
湯口から出た直後のお湯は酸化していないので透明でかなり塩辛いです


お湯と闘いたいときはココ間違いないですよ!
来たれ挑戦者って感じの素晴らしいお湯でした・・・無論浴後ポカポカ 汗止まらずです ハイ

いや~良い湯旅でした これもひとえにDan・Ronさんのおかげ
またお世話になる予定wがあるので 何卒宜しくお願い致します!

今回の宮城湯巡りはこれにて終了です 

では
 では~

訪問日:2015年12月



























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まぁ 色んな備忘録w 食べログ編(宮城県)・・31-蔵王

2016-09-26 | 食べログ
開店10分前に到着!
場所的に ん!?って思いますが 思いがけない位お客さんが店外待機しています

待機時に目に入った電話BOX←これ自体がなかなか見られなくなってきましたね

↑そうなんですこの電話BOXの基礎はその土地の平均積雪量で高さが変わるんですよ
御気になった方は青森に来た時に電話BOX探してみて下さい 基礎の高さにビックリしますよ(笑

中華亭 分店
所在地: 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉七日原478−1
電話: 0224-34-4262、営業時間:1100-1600、休業日:毎火曜、駐車場:有・舗装・広め


大人気店ですね!開店直後満席ですわ  こんな場所なのに って感じは拭いきれませんが
ここまで足を使わせるレベルのラーメン店なんですね♪


お店に入ったのが11時5分過ぎだったかな?・・・なのに既に食べてる人が結構いました?
あらら?もしかして何かローカルルール的な裏技でもあるのかなと思い店員さんに聞いても
11時前には開けませんヨだって・・う~ん可笑しいなぁ

まぁその後 Rさんが疑念解明してくれたので納得しました(^^;>
因みに記事はこちら↓(頭にhを付けて検索してください)
ttp://blog.livedoor.jp/ren_ys/archives/46840867.html

さてメニューは至ってシンプル 注文は中華そばです!


ん?ラーメン醤油って・・・スープ薄い時いれるのかな? それとも御飯にチョッとかけるとか


こけしが飾られていますね♪ 遠刈田のこけしでしょうか?


おお!来ました! 中華そば いいLOOKsですね


スープは・・・・うんまい! 節が程よく使われていてThe中華そばって感じです


チャーシューは歯応え有のタイプ コレも美味いね


麺は歯応えがしっかりある腰のある麺 慣れてるんですねパスタで言えばアルデンテです♪
茹で過ぎず 茹で不足も無し 素晴らしい


丼の店名が目が焼き付きますね 


あっという間の・・・笑


こりゃあ 場所関係ないですね 人が長距離駆けて来て当り前ですわ
さて店を出る前にチラリとリスト見たら20席のお店に対して既に(開店18分位かな)
40人が・・・まだまだ人が訪れてきます 凄いなぁ


さぁ楽しかった旅もあと1軒を残すところとなりました
Danさんプロデュースでの旅はハズレが無いですね 安心して無計画状態で身を任せられますw

では
 では~

訪問日:2015年12月

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