鄙びたオンドル小屋 ★弐★    by へすらあ

温泉・ドライブ・放浪・地球・自然・遠くへ行きたい
注)備忘録的なUPも多いので最新情報と言う訳でも無いですw

まぁ 色んな備忘録w 温泉編(青森県)・・91-十和田湖

2017-02-21 | 青森備忘録
今日にて 野の花焼山荘 のレポは終了です!  では いきますか!(^^)

前述の通り 宿泊時はいつ何時でも入浴可能です(男女の入れ替え等はありますが)
これも前述の通り 全館畳敷き(^^♪


今度はかなり前には無かった露天風呂 月うつしの湯へ


廊下の扉から渡りで浴室へ向かいます ・・・夜は雰囲気がいいんです♪


脱衣所は小さめです 


追記ですが ここに関しては体を洗う浴室ではなく 湯を楽しむ浴室なんです

浴槽は露天風呂のみ 洗い場付き内湯などはありません


湯口は石積み湯口


微々硫黄臭が心地よいですね


湯花も舞っています


完全開放ではないですが遠くの山も見渡せます


もちろんジャンジャンかけ流しです


夜は雰囲気が最高ですわ


さぁ今度は朝食です!
朝食は会場食です


朝食会場にドーンと飾られていたねぶた絵 ・・すごい迫力です


ハクリョク デスネー


朝食はこんな形でセットされていました こらまたオサレだわ(^^)


展開すればこんな感じ♪


朝からイカ刺し ホンと好きだわ♪♪


やっぱ女子ウケするなぁ この感じ


サラダもしっかり付いてます


いや~良かったです 宿泊価格はこの地区にしてはムムって感じですが宿泊すれば納得しますよ
ここは彼女や奥さんへのポイントアップにはもってこいかな(笑


さぁチャチャっと 焼山温泉郷(奥入瀬渓流温泉郷)をまわってみますか!

では
 では~

訪問日:2016年3月 















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まぁ 色んな備忘録w 温泉編(青森県)・・91-十和田湖

2017-02-20 | 青森備忘録
さぁ  お待ちかねの夕食タイムです♪

前回述べたように夕食は通常部屋食です
もうかなりお腹が空いていたので今か今かと待っていましたよ(^^;

おお! これは素晴らしい♪
この手の込んだ料理は有名な温泉場の宿にも勝てるレベルではないですか!


箸入れもピンク・・料理も然り これは完全に女子ウケするパターンですね

↑箸も良く見てください よくある適当なプラ箸ではありません オサレです♪

先ずはお刺身 新鮮で全く問題なくペロンちょです


ウマソダナー♪


そしてこちらはカルパッチョでしょうか? GOODです


フキの煮物は優しい田舎の味ですね


そしてアツアツの揚げたて天ぷらも登場です♪ 抹茶塩にてウマ~


このプレート・・・良く見てくださいな 


ほら! エビを使って小鳥ですよ(^0^) 隣のプチトマトの詰め物と言い ホンと手がこんでいます


ご飯は海鮮炊き込み これも夕食時間に合わせて炊き込み完了するのでアッツアツです♪
最初グツグツ中パッパ 赤子泣いても蓋取るな・・・ですが蓋 チョッとだけ開けちゃいました ウワ~いい香りだぁ


ホタテとウニのハーモニーにウットリですじゃ


鍋はご存知? 南部(三八地区)名物の”せんべい汁”です
これ せんべいw


バリバリ割って投入・・・フニャンとなったら食べ頃です♪


旅の定番の1品 茶碗蒸し
 

デザートも付きました 食事の後に布団を引いてくれます
 

ではその間にまた風呂へ行こう(笑
今度は内湯(青森ヒバ風呂)へ 


脱衣所は”花うつしの湯”の脱衣所と同じサイズです


こちらの館内は全て畳敷き さすがに浴室内は違いますが(どこかで浴室内も畳敷きの所があったなぁ)快適ですね


浴槽は1つのみ
 

こちらが湯口・・・そういえば 花うつしの内湯の湯口も一緒ですね


無論ジャガジャガかけ流し!
 

内湯だけなので熱くなりがちなんでしょうね 湯揉みが置いてあります


カラン数は5基?7基?だったかな・・・失念(^^;


ゆっくり湯に浸かってから部屋へ戻り また酒盛りw

焼山荘のレポは明日までです・・・明日は最後の浴室と朝食ですね(^^)

では
 では~

訪問日:2016年3月










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まぁ 色んな備忘録w 温泉編(青森県)・・91-十和田湖

2017-02-19 | 青森備忘録
結構日帰りでは利用していましたが今まで宿泊はした事ありませんでした
ここは滞在中温泉入り放題だし綺麗になってからの館内もみたいって事で宿泊です!

野の花 焼山荘
所在地:〒034-0303 青森県十和田市法量焼山64
電話:0176-74-2345、日帰り受付時間:1300-1900、休館日:基本なし、駐車場:有・広い

↑夜の画像ダメだな(苦笑   ↓なので日中の画像w


悲しいかな寂れていく奥入瀬渓流温泉地区(因みに私は小さい頃から焼山温泉地区と呼んでいました
多分県南の方に尋ねる場合は”焼山の温泉”って尋ねたら間違いはないと思います)に於いては
一番綺麗で設備の整った現代風和風旅館でしょうね

一応日中の焼山荘からの通りを見た図・・・ちと、寂しいなぁ


直ぐ近く(徒歩10分以内)には初心者向けのゲレンデもあり積雪期には結構にぎわっています(しかも安い)
この地区にも数件のお宿(日帰り不可は1軒のみ)と市営日帰り温泉施設が1件あります。

地区に食堂は確か1軒のみ上高地食堂と言う名前だったかな? 結構遅くまで営業してるし美味いんです!
上高地食堂、住所:〒034-0303 青森県十和田市法量焼山64、TEL:0176-74-2418
営業時間:1000-2000★注★閑散期には1400-1600で中休みしてる場合あります。休業日:不定休
特に(本当は三沢発祥の名物料理ですが)B-1グランプリで有名なバラ焼が大評判です!

昔はもっと賑わってたんですよ~この地区は 温泉も飲食店もお店もあってね
浴衣でカランコロンもたくさん見ましたよ 

さて昔話はさておきチェックインです!


ロビーも広いですね♪ 色調が女性ウケするような柔らかい和調です



傍らにはこけしや小物(猫だらけ)が飾られています



お部屋は2階の”あざみ”です アザミは私にとっては山菜です 美味しいんです♪


イイですね~♪ ガスFFヒーターです これって暖かいんですよね~(^^)
いくら3月中旬とはいえ夜間はかなり冷えます これは嬉しいですじゃ


お部屋にはトイレもあり広さもあります な~んにも問題なく快適です


これは半纏になるのかな? 彩の綺麗なのが女性用です


現時点(夕方過ぎ)では廊下はこんな感じですが・・・・


夜間はこのように照明が灯されたままになり チョッとばかり幻想的ですわ♪


また、女性に嬉しい?美顔器の貸し出しがあります(プランによっては無料)ので利用しては如何でしょうか?


こちら焼山荘には3カ所の嗜好の異なった浴室があります 
時間によって男女入れ替えとなるので宿泊者は男女共に全ての浴室が堪能できます
さて・・・駆けつけ3杯ではありませんが 先ずはこちら”花うつしの湯”でひとっ風呂←撮影時間は入り乱れてますw


月うつしは内湯と露天のコンボです内湯からドア一枚で露天に入れますので寒い時期には大人気かな?
そうそう館内すべて畳敷きで脱衣所も畳敷きです 広さは内湯浴室規模に見合った広さです


洗面台がオサレですね♪


大きなガラス戸の向こうが浴室です♪


焼山荘ではすべての浴槽で源泉掛け流しです。 
ただ設備的に温度調整が難しいらしくそこらへんは極端でない限り我慢しましょうね
↑言えば調整はしてくれますが・・


内湯のカラン数は6基くらいだったかな? 混む時は譲り愛ですじゃ


こちらが内湯浴槽 かなり以前はもっと湯花が舞っていたと記憶していますが今はチラリホラリですじゃ


湯揉み櫓がありますが 使いません(笑


こちら焼山荘の泉質は単純温泉でPh6.3、成分総計0.4gの微かにピリリとくる浴感で微硫黄臭がするお湯です
基本的に八甲田山の猿倉温泉からの引き湯でこちら奥入瀬渓流温泉地区は成り立っています
お湯の様子の違いは各所の供給バルブの開放度合いと換水の頻度によって差が出ています

こちらが露天浴槽 良いですね~


湯花もチラリホラリ(^^♪


小さいながらこの露天の陸にはカランもあります


またこれが夜間になるとグッと雰囲気が良くなるんですな 


石造りな湯口からは微々硫黄臭も感知できます


盆に徳利で一杯やりたくなりますわ


さぁそろそろお待ちかねの夕食ですじゃ! 
夕食は団体以外は基本部屋食ですのでゆっくり味わいながら食べる事ができます(^^)

と言う事で続きは明日ですな

では
 では~

訪問日:2016年3月

 


 
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まぁ 色んな備忘録w 食べログ&温泉編(青森県)・・97-三沢

2017-02-18 | 食べログ
ポカポカ状態のまま お腹が空いたので美味しいと評判のこちらへお邪魔しました
ふくろうさんから車で10分かかるかかからないですわw

そば茶房 といち
所在地:〒039-2526 青森県上北郡七戸町字上町野141−3
電話:0176-62-6191、営業時間:1100-1500(但し品切れの場合は終了)、休業日:毎火曜日、駐車場:有・狭め


見た目は個人宅です(笑   でもちゃんと看板あるのでわかりますよ
店内も喫茶店風ですね 


座敷も1つありますよ 我々はテーブル席へ座りました


といち・・・十一ね 納得


ムムム 前身は茶店だったのかな(^^)


あったメニューもお勧めらしいです


私らはざるそばを注文しました しばし待つと到着(^^)


いいLOOKSですね まさに十一です


これは何だったかな そばの揚げ玉だったかな


そば湯は最初からコップに入ってきます お代わり可能かはわかりません(汗


さて食べてみますと これはうんまい 山形並みのゴワゴワ食感でそばの香りがかなりします♪
こりゃあ太めに刻んで板に乗せたら山形そばって言えるんでないかいって 感じです

ただこの手の麺は暖かいVerで食べるといまいちなんだよね・・でも今度食べてみようっと!
結果はこのありさま ペロンチョです 


ここは県外のお友達連れてきても恥かかないレベルですね♪
七戸には更にてっちゃんの店というかなりなハイレベル店も移転してきました!

近場に楽しみが増えてうれしい限りです♪

冷たいそばで腹八分・・・温まりたいなぁ←バカ
またまた近いこちらへお邪魔しました!

さかた温泉
所在地:〒039-2581 青森県上北郡七戸町字東上川原20−20
電話:0176-62-6376、営業時間:0500-2200、休業日:基本無し、駐車場:有・広い


ここも良いお湯なのはわかってるんです ですが近すぎてあまり来ないんです(^^;
受付のおばちゃんと色々な会話を交わした後に脱衣所へ 


脱衣所は広いです


典型的青森温泉銭湯型スタイルのガラス仕切り  丸見えですわ♪


浴室内の天井も高く カラン数も多いです


そしてお決まりのザンザコかけ流し


こちらの泉質はアルカリ性単純泉でPh約9、成分総計0.7g
薄褐色でつるつるした浴感、微々モール臭がする浴後美肌美人になれる良泉です


浴室中央にメインの大浴槽がありオーバーフローは全方向へかけ流し状態です


中央の丸湯口からは微々モール臭のお湯がジャンジャンです



サウナもありますヨン


水風呂はダブル



ジャグ浴槽と高温浴槽(多分加温かけ流し)


高温浴槽の泡がイイね


ここは素晴らしいです この手の湯口って流行った時期有ったのかな? たしかあすなろさんもこれじゃなかったかな?


まぁいいや ポカポカで気分爽快! ここからチョッと所用を足して戻ろうとした
そのついでに!(爆

なかなか時間が合わなかったこちらへお邪魔してみました

がんばる麺
住所:〒033—青森県三沢市字古間木山108-11、TEL:非公開、営業時間:1100-1400
休業日:毎週 月・火・水曜日、駐車場:有・狭い


なんせこの幟を以前見かけたから気にならない訳がない(笑


店内はこじゃれた感じで薪ストーブがバッチシ稼働していました♪ 好きなんですよね~ポカポカの遠赤外線


カウンターとテーブル席がメインかな


こんなのも居ました ちっこい牛さん


メニューは少ないです
 

相方は塩姫ですのでw 塩レモンで太麺、 私は醤油の細麺でお願いしました


待つことしばし・・・到着ぅ~  塩姫の塩レモンですね 


麺は自家製麺です 塩レモンですがレモンは強く主張していません・・・が、塩も主張が弱いです


三沢で名物にしようとしているパイカ(豚のあばらの軟骨部)と茎ワカメがトッピングされています
 

そうこうしているうちに私の醤油も到着です!


スープをズズズと・・・醤油はちゃんと主張していますね でもその他の名脇役たちが全く見えません


この麺も自家製麺なんですね 硬茹でが好きな方は注文時にちゃんと伝えた方がいいですね


こちらのトッピングもパイカと茎ワカメです



まぁ量的に完食しました ただ煮干出汁は感じましたが主張がほとんどない超アッサリ醤油ラーメンって感じでした


まぁがんばる麺なので本当にもっともっと頑張ってほしいという気持ちがこみ上げてきましたね

さぁ今回ショートトリップは終了です
どんどん青森県内もドライブしやすくなってきました♪ 注*ブログレポ時は2016年3月

次はどこへ行こうかなぁ~(^0^)

では
 では~

訪問日:2016年3月








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まぁ 色んな備忘録w 温泉編(青森県)・・97-三沢

2017-02-17 | 青森備忘録
・・・レポ時間(2016年3月)と現実時間(2017年2月)が1か月の攻防戦を保ってるなぁ・・(劇汗

あらら、もう少し寝ると地域によっては春の兆しが見え始めるんでないかい?
こちら北東北ではまだまだ冬ですじゃ! 桜咲くのも2カ月半は先ですなぁ・・

さ~てレポ上では3月も中旬 かすかに春の足音が聞こえてきています
そんな穏やかな日にいつもの場所へ行きましたよ

李沢温泉郷
住所:青森県上北郡七戸町大字李沢字道ノ下22-1
TEL:*番号に関してはWeb上でお探しください、営業時間0500~、料金:大200円
簡易宿泊:2000円 *簡易ですので全く旅館・民宿などに準じたサービスはありません。



まぁ近いんですわ♪ 温泉施設への進入路脇には温水利用のアスパラガス栽培のハウスがあります


ちなみに社長さんにお分けいただいたグリーンアスパラ・・・凄い立派!尚且つ軟らかいんです♪


こちらでは豊富な温水を利用して温泉スッポンも養殖されております
各地への発送等や事前に問い合わせておけばお土産として買って帰ることもできます(^^)
詳しくはこちらのWebで↓↓↓  *頭に”h”を付けて検索して下さい
ttp://www.tobun.jp/?mode=f7

好きな人は目の色変えて食べるスッポン 上等な品質のスッポンが格安で販売されています
まぁ昔からスッポンのあの様子と自らのあの様子?を重ねて精力剤として扱われてもいます
お好きな方は是非是非ですね(^0^)

私はここのお湯に惚れてますのでスッポンちゃんは二の次ですw
日中は受付に人が居る場合もありますが居ない場合もあります・・無人の時でも不正は行わないでくださいね!


バッチシ顔が判別できる画素数の防犯録画がされています(夜も赤外線でバッチシ エンドレス録画)


さて料金云々が終わりましたら脱衣所へ・・脱衣所はそこそこ狭いです


もうここから見えるんだよなぁ~♪


この見えた時点でお湯好きはかなり興奮してるはず! 間違いない(笑


さて浴室へ 浴室内は全面かけ流し状態・・・・う~ん良いモール+温泉臭が香ってきますよ♪
浴槽は2つで手前側が適温(42℃) 奥が1℃程度高い設定となっています


カラン数は7基くらいだったかな 青森県ですので皆さん洗い場占有とゴシゴシが長いです
余りにもひどい場合は断ってお借りしましょう


湯口はむき出しのHTLPパイプ そこから天然良泉がザンザコ投入されています


お湯には細かい気泡もたくさん含まれていて 気を付けないと泡コーティングされたポリバスでツルンと転んじゃいますw


いや~しかし 豪快ですじゃ



こちらの泉質はアルカリ性単純泉でPh約8.8、成分総計0.6g 薄茶褐色でモール臭を伴う
シルクをまとったようなヌルスベな浴感のお湯です。 無論アルカリ成分も強いので浴後美肌となります
水面下10cm


水面下20cm  ね、お湯の色がわかるでしょ(^^♪


もうウットリ・・・1時間くらいは軽く過ごしちゃう(笑


今回は家族風呂は利用しませんでしたが これまた素晴らしいです! 
料金も割安なのでぜひご利用くださいネ

大人気の施設なので時間によってはかなり混む時もあります・・ご注意を


さてせっかく小春日和な一日 久々にここいら辺周ろうかと訪れたのがこちら

ふくろうの湯
所在地:〒039-2832 青森県上北郡七戸町道ノ上63−3
電話:0176-69-1124、営業時間:0600—2230、休館日:不定休、駐車場:有・広~い


なにやら色々な施設が1つになっていますね~複合施設なんですね


足マットは・・・ ですよね~(笑


玄関入れば券売機がありますよ


更に中へと進みます


受付に到着 入浴券を渡して脱衣所へ  なんかチョットしたクリニックみたい(笑


廊下にはこんなん並んでいました  結構大きいやつです


脱衣所入り口には・・・・ ですよね~(笑


脱衣所は広いです


浴室間との視界はあまり良くないので貴重品は・・・ダメですな


設備は整っていて手入れもチャンとなされています 清潔で快適って事ですね


(。´・ω・)ん?


リハビリ用かな・・利用はできませんが


さて浴室へ サウナ完備です


と言う事は 水風呂も完備


浴室内の床は結構掛け流れ状態 湯量豊富なんですね♪ カラン数も多いので困りませんよ


こちらの泉質はナトリウム‐塩化物泉でPh約8.2、成分総計1.8g (平成27年検査)
薄茶褐色で微モール・微温泉臭を伴い肌触りは滑らかで微々塩味 浴後結構ポカポカが続く美肌の湯です

こちらが大浴槽 中仕切りで3つほどに区分されています


以前は消毒臭が感知できましたが今は・・・私では感知できません 時間的な物かなぁ(^^;
こちら真ん中の豪快ジャグジー


盛り上がりが凄いだろう~(スギちゃん風)


頭あてには冷却ステン枕


とにかくかけ流し


一番端にある浴槽 かけ流し湯と表示有 湯口があります


か・け・な・が・し


そしてこちらが源泉掛け流しと思われる44-45℃位の熱め浴槽 


湯口からは結構アチチなお湯(源泉温度約47℃)


この地域(七戸~東北~三沢)はとにかく湯量豊富なんですね たいていザンザコかけ流しでの利用です
ここもそうです 以前はお湯の色も違ったような記憶がありますが(無論 湯使いもね)
今はイイですよ~ ぜひ立ち寄ってみてくださいネ

では
 では~

訪問日:2016年3月










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