真っ白な新規投稿の画面を目の前にして、いよいよ書くことが、思いつかない。
差し当って、今一番気がかりなことは首のだるさかな。
頚椎症(脊椎頚椎症だったかな?)と診断されたことのある私の首です。
今日はこの事について書くことにしましょう。
頚椎症と診断されたのは、もう随分前の事。
夫が渋谷の日赤病院で入退院を繰り返している頃の事でした。
その病院の整形外科の診察と検査で、その様に診断されました。
その後、随分良くなり、気に掛けることも少なくなっていきました。
去年の秋から使用し始めた、キューピーコーワコンドロイザー。
これが驚くほど効き、肩こりと首の懲りからすっかり解放された、と喜んでいたのに。
その考えは、少々甘かったようです。
サプリメントのような錠剤も、使用しすぎると体が慣れ切って、効果が薄くなるのでしょうか。
今日から、またしっかりと一日二回に分けて、3錠ずつ服用してみよう、と思っていますが。
余りに辛いので、先ほどまで(6日のお話です)1時間弱ベッドで横になっていました。
それでも完全回復には至らず、今日は一日この首のだるさを我慢して暮さないといけない、と思うと・・・。
少々気分が憂鬱になります。
数日前、脳神経外科の診察を受けた時、先生が
「頸椎症はその後よくなりましたか?」と訊かれましたので・・・。
相変わらず、時々首がだるくなります、とお話ししたばかりでした。
今日の記事のために載せたい画像が思いつかなくて。
私の暮らしを垣間見ていてだけるような画像を、今後は適当に載せていきます。
脳神経外科のクリニックに出かけた時の私の服装です。
過去に購入した古いものばかりですが、
ネックレスは、ブログの画像用。(笑)
実際はもっと地味なものをかけていきました。
その時、お薬を出しましょうか?と言われました。
一瞬迷ったけれど、「お願いします」と応えた私です。
でもそれから、昨日まで三日間、処方していただくのは控えていました。
服用することに、今一つ気が進まなかったからです。
頭の怪我をして、軽い頭痛に毎日悩まされた時も、鎮痛用のお薬の処方箋を出していただきましたが、
結局、色々考えた末、そのお薬は使用しませんでした。
頭痛は、その後もしばらく続きましたが、いつの間にか自然に治りました。
7~8年前の事になるでしょうか。
脊椎間狭窄症を患い、歩行もままならなくなった時がありました。
その時、駅近くの整形外科医院の医師が処方して下さったのは、痛み止めの薬でした。
それですと、一時的に良くなっても、根本治療にはなりませんよね。
対症療法に過ぎない。
それで私は途中から服用するのを止めました。
大きな総合病院の整形外科の医師には、手術まで勧められた私です。
しかし、私はそれにも従わないで、その後、整骨院。
そこでしばらく施術を受け、すっかり回復した私です。
それからもう数年経過しますが、二本足でしっかりと歩けています、
痛み止めの薬は余り好まない私。
それより、根本の治療をしていただきたい。
しかし、それはできる時と出来ない時があるのでしょうが・・・。
すぐには、気やすめな療法に、私は頼らないようにしたいです。
整骨院に通うことも、また検討したいと思っていますが・・・。
脊柱管狭窄症を患った時、大変お世話になった先生は、コロナ禍の最中に、数駅先の街に移られてしまいました。
残念で仕方ありませんが、また新たなところを探すことも考えようと思っています。
撮影のために適当に小物を配置しました。
Mちゃん、ありがとう。
隔週で届く定期便のお花から元気をいっぱい貰っています。
けれど、今はどうしても頚椎症の症状は早急に治したい。
何故なら、一週間後に一泊の小さな旅行を控えているからです。
その時、頚椎症の症状が出たら、楽しいはずの旅行気分が台無しになってしまう。
そう思った私は、やはりお薬をいただくことにしよう。
今日(7月7日の七夕日)が、その受け取りができる最終日。
ですから、この暑い中、今からまた出かけてきます。
他にも用事があるので、出来たらそれも済ませたい。
しかしこのお出かけは、またまた失敗ばかり。
つくづく自分の頭の老化とボケを思い知らされた一日でした。
この詳細は、次回の記事でお知らせします。
久し振りに私の毎日の歩数を載せます。
これからは出来るだけ載せるようにしたいと思っています。
にほんブログ村のPVポイントランキングのみ、
参加しています。
お立ち寄りくださいまして、ありがとうございました。