
1,2回目の住民監査請求は、意見陳述の機会さえ与えられずに却下されましたが、これは自治法に反する違法なことです。
監査委員の中には、再開発推進派の公明党議員や元新宿区職員がおり、不公正さが問題です。
却下に対して監査請求人たちは国家賠償訴訟を起こしています。
3回目の監査請求では請求人数を増やして臨むということです。
新宿区が監査を頑なに拒む裏には、どうしても隠したいことがあるようです。
新宿区や東京都と三井不動産との癒着が言われています。
職員の三井不動産への天下りや、三井不動産にパーティー券を買ってもらっているという裏金問題もあるそうです。
請求人代表の大澤さんは、これまで情報公開請求など様々な活動をしてきたなかで、行政としてあり得ない不可解なことが次々と出てきたと言っています。
議事録もない、監査もない、不透明なことがあれば監査をするのが当たり前なのに、ここに触れられると何か出てくるから監査しないのだろう、悪いことを隠しているとしか思えないと。
闇の部分がどんどん出てきて、絶対に何かあるというのが確信に近くなっている実感だということです。
訴訟なども通して、是非ともそれを白日の下にさらしたいものですね。
【↓区道廃止について大澤さんがまとめられた記事です。
https://www.facebook.com/photo?fbid=24218453944424452&set=pcb.1411032700081709】
監査委員の中には、再開発推進派の公明党議員や元新宿区職員がおり、不公正さが問題です。
却下に対して監査請求人たちは国家賠償訴訟を起こしています。
3回目の監査請求では請求人数を増やして臨むということです。
新宿区が監査を頑なに拒む裏には、どうしても隠したいことがあるようです。
新宿区や東京都と三井不動産との癒着が言われています。
職員の三井不動産への天下りや、三井不動産にパーティー券を買ってもらっているという裏金問題もあるそうです。
請求人代表の大澤さんは、これまで情報公開請求など様々な活動をしてきたなかで、行政としてあり得ない不可解なことが次々と出てきたと言っています。
議事録もない、監査もない、不透明なことがあれば監査をするのが当たり前なのに、ここに触れられると何か出てくるから監査しないのだろう、悪いことを隠しているとしか思えないと。
闇の部分がどんどん出てきて、絶対に何かあるというのが確信に近くなっている実感だということです。
訴訟なども通して、是非ともそれを白日の下にさらしたいものですね。
【↓区道廃止について大澤さんがまとめられた記事です。
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