お便り募集
直井「升秀夫バースデー応援企画へのお便りも募集しています!お嫁さん企画で、せめて!妄想だけでも!」
妄想だけでも!
藤原「そうですよ?こいつは日々殺伐としてますからね」
私生活山水秀夫
増川「24時間のうち20時間くらい殺伐としてる」
ヒロさん・・・(・∀・)
いよいよ最後の締め
藤原「きっと増川弘明くんの七夕の短冊に書いてある願い事は、”し、しかくく、しかくくなりたい(ヒロソプラノ真似)”」
はい謎ー
増川「ふへへへ」
自分でウケてる・・・w
直井「それ、小学校の頃のヒロじゃん」
はぁぁぁ(*´∀`*)実話だた・・・
藤原「”色々あってもシ、シカククありたい(ヒロソプラノ真似)”」
増川「ふへへへ。多分俺、小5くらいに書いたことあるかも」
少年時代から稀有なる感覚露呈
直井「ヒロ超面白かったんだよみんな!」
今もです
直井「こいつね、クラスで一番!面白かったの」
増川「ふへへ」
奇才少年現る
直井「超びっくりしてたのみんな」
増川「ふへへへ」
やっぱ違うんですね遺伝子が
直井「牛乳飲めないの。ヒロが面白過ぎてw」
マジで(・∀・)
藤原「本当に、こういう感じでしたよ。声も言ってることもこういう感じでしたよ」
どんだけ人生一緒に居るん(*´▽`*)
増川「声もねw今言った藤くんの、2オクターブくらい高かったw」
そんなんおもろすぎるやん!
増川「秀ちゃんの七夕短冊に書いてある願い事は、あ!・・・そうだなーなんだろなー(嬉しそう)・・・・」
藤原「”シカクク、シカクク(ヒロソプラノ)”」
直井「いやいやw」
増川「それ、俺でしょ?ふふふ」
ヒロ伝説により牧歌的景色が広がって参りました
増川「そうだなー。秀ちゃんはねー・・中学生くらいの頃、超尖ってたからー・・・いかしたDJになりたいって書くかもしんねーな」
ありそう
増川「DJって言ってもあれですよ?みなさんが思ってるようなお皿みたいなの回すほうじゃなくて」
レコード=お皿(*°∀°)=3
増川「bayFMとかにいるようなDJですよ」
おお・・・・w?
升「きっとちゃまの七夕短冊に書いてある願い事は・・」
直井「秀ちゃん、知ってるでしょ?」
知ってんすか
升「なんだろな・・・トランスフォーマーに出たいのかお前!」
直井「違うよw!欲しいんだよ!本物がっ!!」
トランスフォーマーへの偏愛
升「本物かあ。それはいくら金があっても」
直井「でもね。世界がああゆう風になるのはやだから、バンブルビーが来て、俺の為だけに友達になってくれるっていうだけでいい」
直井さんすごいな・・・
増川「ふへ。だけでいいんだ?」
ささやかなる(ある意味切実な)夢物語
直井「きっと藤くんの七夕短冊に書かれている願い事は、”あの、この後、ヒロジャスコとかジャスコとかジャスコとか行かないかねー”」
増川「それはお前w」
直井「中学校1年のころ、ずっと2人がこういうギャグをやってた」
妖精コンビの恥ずかしい時代暴露
藤原「お前ね!少し違う(〃▽〃)」
増川「少し違うんだよ」
妖精たちから審議はいりました
増川「でもね、そこの短冊に俺と藤原しかわかんない感じは、合ってる」
藤原「合ってる」
昔から妖精グルーブだったのか!
直井「藤くんの願い事は、ジャスコとか行きたい!だと思うw」
藤原「じゃあ行けよ」
増川「行けよ」
おさむいギャグを繰り出していたらしい妖精少年も今ではさらに素敵な妖精男子へと成長したようです
はいポンツカ終わりーーー
妖精コンビの仲良しさにただただ顔がほころんでしまう
うまく言えないんですけど
美談とか綺麗事とか寓想とかだとしても。
真夜中に全く目的なく遠くまでドライブに繰り出したり
コンビニでグミ買い与えたりする関係性とか友情ってすごく貴重だと思うのです
かけがえのないのない友達って、なんなんでしょうね。
ただ、
異性とは違う
雑多な思惑とも違う
言わずとも共鳴してしまうようなそんな稀有なる特別な存在なのかもしれない
私にも居ますよ。少ないけど、居る。
そこには尊敬も思慕も共感もある。
今日は、帰り道に目前をバリケードのよう固めていた橙の夕景が印象的だった。
同じ日は、ないのだね。
似ていても、違うのだと。