11/15、高校時代のサークル仲間と行った「宇都宮ライトレール」とバッテリー駆動の「ACCUM」の旅…番外編は
〽赤いランプの~貨物列車
宇都宮駅の9番線で烏山線の「ACCUM」の到着を待っていたら、上りの貨物列車が轟音をあげて通過。先頭のEH500に続いて長大編成のコンテナ列車の最後尾を振り返ったら、赤く光る尾灯が点いているじゃないですか!
昔は貨物列車にも車掌さんが乗る緩急車(コキフ)が連結されていたのですが、だいぶ前から機関士の一人乗務になって、最後尾のも車掌室の無いノッペラボウの貨車に、尾灯の代わりに丸い反射板がついていました。
一緒に行った「鉄」分の強い仲間に尋ねても「LEDが灯っているのは見たこと無い」。。。
そこで「貨物列車 尾灯 LED」でググってみたら、2012年頃には「雪の多い路線やトンネルの多い路線に視認性を高めるために「LED発光タイプ」が使われる…」とのページを「発見」。
参考URL;
https://ameblo.jp/tohchanne/entry-11328383004.html
普段は貨物なんか見向きもしませんでしたが、世の中いろんなことがあるものですね~