モリカゲシャツに立ち寄った折、「上で紅茶をお出ししてますから、お時間があれば…」と誘われて急な階段を上っていくと、、、、フワ~~~~っといい香りが… 
丁度一服したい時だったので、ミルクティーを所望。
何種類もの茶葉がある中から、「ミルクティーならこれ!」と店主イチ押しの茶葉で一服。 色々お話しを聞きながら、「いま絶品のお茶があるんですよ」とテイスティングを勧められたのが、タイトルの「NILGIRI WHITE」

見たところ、色は濃いものの緑茶のようにも見えます。
名前の「ニルギリ」とは、南インドにある西ガーツ山脈の南部=タミル・ナードゥ州でつくられる紅茶のことで、現地語でニルギリのことを"青い山"というため、紅茶のブルーマウンテンと表現されることがあるそうです。
因みにお値段も相当お高く、通販サイトでは20gで1200円でした!
店主のお薦めは氷水出し。 手書きの淹れ方が付いていました。


実際に淹れたところは…
氷を置いて自然に溶けた頃が出来上がり

残りの茶葉は3~4回は 今度は熱湯で楽しめるそうです

いただいてみると、緑茶とも違う ス~~~っとした爽やかな香気に玉露を思わせる甘みが感じられる初めての味
まだ日本ではあまり知られていないようですが、人気が出ること必至の ニルギリ ホワイトを先取りしました。

丁度一服したい時だったので、ミルクティーを所望。
何種類もの茶葉がある中から、「ミルクティーならこれ!」と店主イチ押しの茶葉で一服。 色々お話しを聞きながら、「いま絶品のお茶があるんですよ」とテイスティングを勧められたのが、タイトルの「NILGIRI WHITE」


見たところ、色は濃いものの緑茶のようにも見えます。
名前の「ニルギリ」とは、南インドにある西ガーツ山脈の南部=タミル・ナードゥ州でつくられる紅茶のことで、現地語でニルギリのことを"青い山"というため、紅茶のブルーマウンテンと表現されることがあるそうです。
因みにお値段も相当お高く、通販サイトでは20gで1200円でした!

店主のお薦めは氷水出し。 手書きの淹れ方が付いていました。


実際に淹れたところは…
氷を置いて自然に溶けた頃が出来上がり


残りの茶葉は3~4回は 今度は熱湯で楽しめるそうです


いただいてみると、緑茶とも違う ス~~~っとした爽やかな香気に玉露を思わせる甘みが感じられる初めての味

まだ日本ではあまり知られていないようですが、人気が出ること必至の ニルギリ ホワイトを先取りしました。
