ちいちゃんのひとりごと

ちいちゃんのひとりごとを勝手気ままに書いています。

嫌だなと思うこと

2019年05月30日 | 日記
嫌だなと思うことが多くある。
その一つ一つに腹をたてている。
何か事件が起きると必ずと言っていいほど犯人は精神疾患の患者だと決めつける。
まるで私もその犯人と同じことをするのではないかと言う目で見られる。
世の中の出来事は必ずしも精神疾患の患者が起こすとは限らない。
しかし、世の中はそういう目で見る。
ご多分に漏れず、同居の母は私をそういう目で見る。
お前もいつか起こしかねないと!
精神疾患と言えども100人いたら100人が同じようなことをするとは限らない。
しかし世の中は大概の人がそういう目で見る。
私も刃物を持って暴れると?
しかし、私は刃物を持って暴れた経験が無いに等しい。
ごく一部の人の犯罪をそういう目で見られるのはある意味侵害でしかない。
時として母は人の話をきちんと聞かない。
自分の意見はあくまでも曲げない。
常識があればそんなことはしないのだ。
しかし、母は私を世間一般の常識のある人間だとは見ていない。
自分の常識や尺度で物事を見るので、無理なのだ。
私は常に母に振り回されているような気がする。
その証拠にさんざん持っていたリュックが大きいと言われ、小さなリュックを買ったのだ。
小さなリュックを買ったら喜んだのは母だった。
旦那のリュックもさんざん大きいと言われ、小さなリュックを買い、背負ったら物が入らないと言う有り様だった。
そもそもお弁当箱が入らない。本が入らない。
したがって旦那は小さなリュックをやめた。
お弁当箱はかなり小さいのだが、入らなかった。
リュックは肩から背負えと言われ、肩のすぐしたにリュックがくるように背負うのだ。
無理がある。
腰の辺りにリュックがきてはダメらしい?
首の下にリュックが来るのだ。
それが正しいリュックの背負い方らしい?
全くバカげてはいると思う。
私は出来るだけリュックの紐を短くする。
母いわくそれが正しいリュックの背負い方なのだ。
もう、こうなると何を言っても無駄なのだ。
戦っても負けるのだ。
いゃあ、リュック一つで争うのもバカらしい?


着るものが無い!

2019年05月30日 | 日記
着るものが無い!
この時期着るものが無い!
この間、かなりの服を処分した。
さんざん着ていた服やら何かを処分した。
そしたらタンスの引き出しがスカスカになった。
着るものが無い!本当に無い!
それでも朝の母との口論で洋服は捨てろと言われた。
まさかの連日同じ服は着れない。
ましてやこの暑さだ。
自宅にいても母と言い争いをするだけなので、家を出た。
バスに乗ろうと思ったら、遅れて来たバスがドアも開けずに行ってしまった。
母好みの小さなリュックを背負っている。
物が入らない。
肩にかかる紐が細いので背負いにくい。
おまけに若い人のように紐を伸ばしてはいけないらしいので、かなり上に背負っている。
何しろ我が家では世間の常識より母の常識の方がまかり通るのだ。
逆らうと偉いことになる。
靴もなかなか私の足に合う靴が無い。
何しろ幅広甲高外反母趾なのだから!
やっと足に合う靴を見つけたらとことん履く。
次の靴が見つからないのだ。
新しい靴も買ったらやはり足に合わないことがあった。
もう、この際だからデザインなどガタガタ言ってはいられない。
足に合えばいいのだ。
朝から母とやり合い、母はほかに行くところが無いと言う。
しまいに死にたいとまで口走る。
死にたいのは私の方なのだ。
しかし、母を残して死ねないのだ。
ましてや旦那もいるのだから!
バスが来た。
しかしこのバスは目的のところには行かない。
何故だか今日は目的のところまで行くバスが来ないのだ。
どうしたことだろう?
私は延々と目的のところに行くバスを待っている。
来るのは他所に行くバスばかりなのだ。