ちいちゃんのひとりごと

ちいちゃんのひとりごとを勝手気ままに書いています。

もう、何が何だかわからなくなりました!

2019年05月09日 | 日記
2019.5.9
もう、自分のことが良くわからなくなりました。
普通の人間の皮を被ったおかしな人間だったのかも知れませんね。
そもそも普通の定義がわからなくなっています。
子供の頃一時期私が普通の学校に通っていることに疑問を抱いたことがありました。
今でいう、特別支援学級に行くべきなのを、両親がお願いして普通学級に通わせたのかと思ったことも?
勉強が出来なかったのです。
学習障害があるのかと?
知恵遅れかとも?
授業が始まってほぼ15分で寝てしまいます。
まったく勉強が出来ない子供でした。
普通学級にいることは両親がお願いしたのかと?
いまだに勉強は苦手です。
すべての科目がわかりません。
ましてやその私が大人になり、社会人になり、結婚までしたのです。
私と言う女の本当の実態を生態を知らずに主人は私と結婚をしたのです。
私とて主人のことを良く知らずに結婚をしました。
母は連日私の行動に文句を言います。
まあ、それは子供の頃からなので!
他所のお母さんと比べたことはありませんが、私の母はいまだに私のことを監視し、自分の管理下の下に置きたいのは事実です。
病気の私は自分の病気と向き合いながら母の介護もするのです。
少々体調が良くなくても出来る範囲で家事もするのです。

病気になりかけの頃の記憶が無い!

2019年05月09日 | 日記
私が病気になりかけの頃の記憶が無いに等しい!
端から聞いた話では相当ひどかったらしい?
その頃のことを覚えていないのだ。
全くと言うほど覚えていないのだ。
安かったからと砂糖を大量に買ったらしい?
その記憶が無いのだ。
おかしな意味不明の文章を書いていたらしい?
それも記憶に無いのだ。
そして、今も一部の人からおかしな人と思われているらしい?
このままおかしな人で一生を過ごすべきか?
私のいたって普通に見える言動も人によってはおかしな人と思うのだろう?
そもそも一般人とそうでない人の違いがよくわからないでいる。
4月から入った地元の高齢者大学では病気のことを隠していようか?
それとも開示をしようか?
迷っている。
私的には寛解だと思っていても、見る人が見れば病気の人に見えるのかも知れない。
その証拠に未だに病院に通っていて、薬を処方されているのだ。
この病気は再発もあるらしい?
自分の病気ときちんと向き合う必要があるのだと思う。
このところ認知症も心配している。
いゃあ、テレビを見ていて今まで知っていた芸能人の名前が思い出せないでいる。
お笑い系はそのいい例で、コンビ名が思い出せない。
コンビの片割れが思い出せなかったりしている。
ほらほら?あれ?
とまではいかないが、かなりの頻度だと思う。
人の名前は得てして覚えられないのだ。
お使いに行けば行ったで、家にあるのに買ってしまうことさえもある。
帰ってきて気がつくのだから始末に悪い。
その私が書いた文章がはからずもAmazonのKindleの審査を通り、電子書籍となって発売された。
そもそも審査の基準がわからない。
私のような文章でもお義理で買ってくれる人もいるのだ。
旦那に「読む?」と、聞いたら「いいよ!」と、素っ気ない返事が返ってきた。
それでも旦那に聞くと私のような人間はあの「成年後見制度」には当てはまらないと言う!
大学の法学部を出て、その手の仕事もしている旦那は私は成年後見制度の中に当てはまらないと!
もしかしたら私は無理して普通の人を演じているのかも知れない?
昨日の今日でそんなに本は売れるとは思わないが、私の書いた支離滅裂な文章でも読んでくれる人がいることはありがたいと!
好評ならば第2弾もありかと思うが、2匹目のどじょうのようにはいかないと!
本日のブログもおそらく支離滅裂な文章だと思います。