ちいちゃんのひとりごと

ちいちゃんのひとりごとを勝手気ままに書いています。

久しぶりの膨満感!

2019年05月11日 | 日記
久しぶりの膨満感を味わい、苦しくて何度もトイレに駆け込み、しまいに1回分だけあった大正漢方胃腸薬を飲んだ。
もう、苦しくて動けない!
おそらく神経性胃炎だと思う。
ましてや私の想定では神経性胃炎から胃潰瘍になり、その後胃ガンと言う定義があるのだ。
一昨年の暮れから昨年のお正月にかけて神経性胃炎を患った。
病院もやっていない年の瀬からお正月にかけてかなり苦しい思いをした。
そのときのことがよみがえる。
薬を飲んで横になるも、苦しい。
苦しいことと便意しかない。
遅めにお昼を食べるまではこんなことはなかった。
とにかく1回分だけ残っていた大正漢方胃腸薬を飲んだので、様子を見ることにしようと思う。
こうなったら食べ物は一切受け付けません!
まだまだ死ねないので!

お腹いっぱい!

2019年05月11日 | 日記
2019.5.11
心療内科の診察の帰りに朝カフェの友人に教えてもらった白岡のカフェに行く。
ランチを頼んだらことのほかボリュームがあり、お腹いっぱいで帰っきた。
店内の200円のパンが2つにサラダにスープにメインデッシュにデザートらしきものが付いてコーヒーまで付いた。
おまけに小さな玉ねぎの入ったパンが食べ放題らしかった。
すでに先に選んだ200円のパン2つでお腹はいっぱいだった。
そこに持ってきてメイン料理が運ばれてきて苦しかった。
食べきれないものを主人に食べてもらい、珈琲も半分ほどで呑めなくなった。
おまけにオーナーが令和で作ったブレスレットをもらう。
苦しいお腹を抱えて帰って来た。
私も主人も動けないほど苦しかった。
お互いに還暦過ぎたら意外と小食になった。
すっかり食べすぎて帰って来て夕飯を食べる気にもならなかった。
買って来たポテトチップスをいくつかつまんだら益々苦しくなり大変だったのは言うまでもない。
さすがにこのところ定食などは1人前は無理だと思う。
ラーメンに半チャーハンは無理だと!
そのくせちっとも痩せないでいる。
異常なほどの膨満感である。
そういえば隣の席の女性二人組は食べきれないパンをお持ち帰りしていた。
胃薬でも飲もうと思うのだ。
そして膨満感と異常なまでの眠気に襲われている。
何しろ休日でも早く起きないと同居の母に起こされるのだ。

世の中は思い通りにはならないよ!

2019年05月11日 | 日記
とかく世の中は思い通りにはならないのである。
私がそのいい例だ。
毎回出掛けるに当たって母に暗黙のファッションチェックを受けるのだ。
本来は母好みのファッションでなければいけないらしい?
自分好みのファッションはご法度らしい?
毎回買ってきた洋服の類いは誉められたことがない。
本日は病院の診察ですが、病院にはおとなしめの服装がいいらしい?
地味なガチャガチャしない服装がいいらしい?
個性を強調する服装はダメらしい?
目立たない服装がいいらしい?
どうやら私にはファッションの自由は許されないのだ。
それでも細やかなおしゃれは楽しみたいと思う。
病院に来る患者がみんな黒やグレーの服装なら悲しくはないかと思う。
ハデな服装はダメらしい?
地味なおとなしめの服装が病院にふさわしいらしい?
ガチャガチャ柄のある服は良くないらしい?
化粧に関しても地味な化粧がいいらしい?
ガチャガチャと塗りたくった化粧はダメなのだ。
眉毛は描かない。
アイシャドーは付けない!アイラインは引かない!マツエクもダメなのだ。
ましてやツケマツゲもダメなのだ。
さりげなくファンデーションと薄く口紅だけでいいらしい?
そもそも好きだったベリーショートの髪型も男みたいだと言われてきた。
持ち物に関しても私は荷物が多いらしい?
大きなリュックはダメなのだ。
私の荷物で重いのはスマホとスマホの充電器なのだが、そもそもスマホもダメなのだ。
手帳を2冊持っている。昨年の手帳と今年の手帳だ。
手帳はいらないらしい?
最低限のメイク道具も要らないらしい?
常備薬でストッパーとビオフェルミンを持っているが、それは仕方がないと思う。
ハンカチとポケットテッシュは必需品です。ボールペンも持っています。
あちらこちらのお店のポイントカードもあります。
それも良くないらしい?
そもそも財布が長財布なのも良くないらしい?
そんなこんなで私のリュックは物で溢れている。
母に言わせれば財布とハンカチとポケットテッシュと自宅の鍵だけでいいらしい?
もちろんスマホは要らない!
従ってスマホの充電器は要らない。
手帳は要らない!
途中で化粧直しはしなくてもいいので、メイクアップの道具は要らない!
ハンカチとポケットテッシュとお財布と自宅の鍵だけでいいらしい?
長財布はダメらしい?
重そうなリュックの荷物に毎回文句を言われる。
そのリュックを背負うのは私なのだ。
病院の付き添いにその大きなリュックは要らない!
ハンカチとポケットテッシュとお財布と自宅の鍵だけでいいらしい?
そうなると病院の帰りに自宅までのタクシーは呼べない。
薬局か病院で電話を借りてタクシーを呼ぶのだ。
旅行に行くときに大きなキャリーバッグは要らない。そもそも着替えは要らない。最低限にパンツと靴下だけでいいのだ。
たかだか1泊2日にキャリーバッグは要らない。
お土産を買ってはいけないらしい?
私は1泊2日の夫婦で行く旅行にキャリーバッグを一つ持って尚且つリュックを背負って行くが、
たとえ1泊2日でも最小限の荷物でいいらしい?
パンツと靴下の履き替えだけあればいいらしい?
毎回キャリーバッグはダメなのだ。
それも我が家にあるのは小さなキャリーバッグだと思うのだが、それすら文句を言われるのだ。
二人で一つのキャリーバッグだが、それでも大きなバックだと言われる。
片付けが苦手な人は大きな荷物になりやすい。
それでも最低限の荷物なのだが、着替えの服は要らないらしい?
同じ服を次の日も着付けるのだ。
何かのアクシデントが起きてもその服を次の日も着るのだ。
その証拠に母が泊まりで出掛けるときは最低限の荷物なのだから!
化粧品は持って行かない。
化粧品は妹に借りるのだ。
母は88年間自分の顔を洗ったことがない。
従ってメイク落しや、クレンジングの類いは要らないのだ。
クレンジングは妹に借りるのだ。
ファンデーションと口紅だけでいいのだ。
で、私は今日も母の嫌がるリュックで病院に!
母の嫌がる服装で病院に!

ささやかな抵抗!

2019年05月11日 | 日記
明日の私の心療内科の受信を母にごちゃごちゃ言われて「この間行ったのにまた、行くのかい?先週嘘ついて行っただろ!」と!
行ったのは2週間前だった!
先週は国民の祝日で心療内科はやっていなかったのだ!
心療内科でなくても世間の病院は休診なのだ!
さも、私が毎週心療内科に行っているような言い回しだった。
明日は心療内科に行っては行けないらしい?
なぜなら母の頭の中では先週行ったことになっいるのだ!
もう、そうなると母に何を言っても無駄なのだ!
そして無理なのだ!
主人は行ったらいいよ!と、言ってくれた。
心療内科は近所に買い物と言うわけには行かないのだ。
近所に買い物なら1時間もしないで帰ってこれるのだ。
電車に乗り3つ先の駅に降り、そこから片道15分歩くのだ。
予約ではないので、診察は余程のことがない限り待たされるのだ。無理だ!
自宅から駅までは徒歩で10分はかかるのだ!
往復20分、電車で往復30分、駅から病院までが往復で30分なのだ!
ざっと計算してだけでもこれだけで1時間20分はかかるのだ。
待たされて診察をして、再び待たされてお会計をして、その後院外処方で薬をもらって帰るのだ。
どう考えても近所に買い物と言うわけには行かないのだ。
これはあくまでも電車がすんなり来ればの話だ。
そもそも母は昔から私の1日の行動を把握しないと気がすまない女だった。
暗黙の門限があったのだ。
18歳までは表の街頭が点くまでに自宅にいるのは当然だった。
社会人になっても仕事が終わったらさっさと帰らなければならなかった。
残業やどこかに寄るには電話をしなければならなかったのだ。
職場の人と食事をするとか、呑みに行くのは事前に報告しなければならないのだ。
なぜなら私の夕食を作ってしまっているからだ。
外泊は許されないのだ。
外泊は2度しかしたことがない!
一度は高校生の頃だった。
友達の家でお琴の練習をするためだった。
それすら怒られた。
2度目は社会人になってからだった。
一緒にお酒を呑みに行った職場の近所のおばさんに遅いから家に泊まって行くように言われた。
自宅に電話をすると父がすぐさま帰ってこいと言ったが、おばさんの娘さんが電話口に出ておばさんの家に泊まって行くことになった。
もらった給料の管理までされていた。
使い道にもうるさかった。
もちろん芸能人の追っかけに使うのは論外だった。
それでも私は母の目を盗んで島倉千代子の追っかけに行ったのだ。
もちろん小遣いは決められていたので、度々は行かれない!
嘘をついて出掛けてもバレるのだ。
チケットの半券やプログラムでバレるのだ。
買ってきたグッズでバレるのだ。
大阪に行った。
反対されたがチケットを買ってしまったので、無理やり日帰りだった。
長島温泉に行った。
これも反対された。
が、お金を振り込んでしまったのだ。
1泊2日の長島温泉だった。
彼氏が出来れば出来たで、デートに行けば行ったで、帰ってきたらデートの内容を根掘り葉掘り聞かれるのだ。
どこで何をたべたか?
どんな会話をしたか?
今の旦那と付き合っていたときも、家に帰ったら根掘り葉掘り聞かれたのだ。
食事をして帰っただけの旦那とどんな会話をしたのか?
どこに行ったのかと聞いてきたのだ。
本当に旦那はご飯だけ食べて帰ったのだ。
たいした会話もなく帰ったのだ。
手を繋ぐこともなく、握ることもなく帰ったのだ。
ある意味母は私のストーカーなのだ。
その証拠に私の秘密は全部知りたがるのだ。
独身の頃に集めていた島倉千代子関係の物を全部捨てられた。
今でも私の集めているものは捨てたくているのだ。
そして旦那の大量の本なども捨てたくているのだ。
さて、いろいろ書きましたが、日付が変わってしまいましたね。
心療内科どうしましょうか?
怒られても行くべきですよね。