ちいちゃんのひとりごと

ちいちゃんのひとりごとを勝手気ままに書いています。

暑い!

2019年05月25日 | 日記
暑い!
実に暑い!
心療内科に行った。
またされて5分の診察です!
外に出たら暑かった!
ゆうに30度は越えていると思う。
汗をかきかき、駅まで歩く!
お昼をとっくに過ぎていたので、コンビニでおにぎりとパンを買う!
気温の変化に体がついて行けません。
街中や電車の中ではそれぞれに思い思いの服装が!
ジャケットを羽織る人やカーディガンを着ている人や半袖のTシャツの人や様々です。
人はこういうときに体調を崩します。
本日はリュックでないので荷物が心配です。
どこかに何かを忘れてきそうだと!
ましてや電車の中で座った席が西陽があたります。
ありがたいことに車内は冷房が!
この暑さ、これから先もっと暑くなるようです。30度越えたら大変です。昼間からシャワーなど浴びたいが、昼間のシャワーや入浴は怒られます。
ましてや出先です。

Kindleの本の買い方。

2019年05月25日 | 日記
Kindleの本の買い方がわからないと言う。
私のKindleの書籍の話はあっちこっちでしているが、最終的にKindleの本の買い方わからないと!
現金でコンビニ決済で買えないことに不満があるようです。
買えるのはカード決済かドコモとKDDIの決済です。
SoftBankの人は買えません。
したがってカード決済が苦手な人やカードを持っていない人は買えません。
ましてやSoftBankやその他の安い携帯会社からは買えません。
本来なら書店に並ぶ本を作りたいところですが、無理ですね。
私も無理して押し売りのように皆さんに本はすすめません。
何冊か書いているうちにどこかの出版社の目に止まってきちんと製本して流通経路をへて書店で発売になればいいのですが、無理ですね。
無理に押し売りはいたしません。
さてさて次なることを考えなければなりません。
次は何をしましょうか?
私のような下手な文章でもKindleの審査は通るのです。
皆さんも規定通りに文章を書いて応募すれば、審査が通れば本は出せます。

リュックをやめる!

2019年05月25日 | 日記
母にさんざん言われてリュックをやめる。
持っていたバックのほとんどをバザー品に供出したので、バックがない。
それでも大昔に京都で買った西陣織のバックがあった。
このバック以外と物が入らない。
おまけに小さなファスナーが一つしか無いので不便である。
そのバックに荷物を積めたら本当に入らない。
それでも最低限の荷物です。
仕方なくエコバックに入らなかった荷物を入れる。
母いわくスマホやスマホの充電器やコードやいイヤフォーンは要らないらしい?手帳もボールペンも要らないらしい?
大きな長財布は要らないらしい?
あっちこっちのポイントカードも要らないらしい?
小銭入れに千円札数枚と小銭でいいらしい?
あとはハンカチとテッシユとパスモでいいらしい?
扇子は要らない。
常備薬を持った。
ヘルプマークを着けた。
ヘルプカードも持った。
メガネ入れも要らないらしい?
ペットボトルも要らないらしい?
何かあったら手帳にメモをするのだが、手帳もボールペンも無いなら覚えてこなければならない。
最小限の化粧品も持ったが、
途中で化粧を直してはいけないので、最小限の化粧品も要らないらしい?
以前何度も小さなリュックにしろと言われて小さなリュックにしたら背負いにくかった。
おまけに一つはファスナーが壊れた。
掛かり付けの心療内科でもらった薬が入らない。
いやあ不便だった。
おまけに旦那のリュックにも文句を言ってきた。
したがって本日は旦那のリュックは物が入らない小さなリュックです。
小学生の背負うようなリュックです。
毎回出掛ける度に着ていく洋服、被っていく帽子にまで文句を言われます。
履いていく靴までも時には指定されます。
61歳はまだまだ母の管理下の下暮らしています。
あっ!この間忘れてきた帽子はいまだに母に言われます。

整形外科に行くには?

2019年05月25日 | 日記
右膝か痛くて階段が思うように歩けないでいる。
1段づつしか歩けないでいる。
気休めに湿布薬を貼っている。
本当に湿布薬は気休めでしか無い。
いつだってそうなのだ!
整形外科に通っている途中で母から横やりが入るのだ。
2~3日都合が悪くて行かないでいると「若い人はいいわよね!すぐ治るんだから!」見たいな言葉を言われる。
そう言われると、整形外科に行っては悪いような気持ちになるのだ。
治っていなくてもそう言われると行かなくなる。
たまたま都合が悪くて行かれないだけなのに!
決まって「若い人はいいわよね!すぐ治るんだから!」と、言われてしまう。
母にとって60代の私は若い人なのだ。
寝室が2*階です。
タンスも何もかも2階です。
したがって日に何度も階段を上り下りします。
洗濯物は母がうるさいので2階の物干し場に!
別段1階にも物干し場はあるのですが!
したがってこのとろこきちんと整形外科に通った試しがありません。
きちんと治したことがありません。
とりあえず今のところ正座は出来るので!
短時間なら正座は出来るので!
不便なのは階段の上り下りです。
とにかく母は自分の憶測だけでものを言います。
人の痛みより自分の痛みが大変なようです。
このような母の元に生まれた私は
常に他人の痛みのわかる人間になろうと生きてきました。
自分さえ良ければと、言う心はある意味捨てて生きてきました。他人の喜びを自分の喜びに変えるような生きたかをしてきました。
さて、右膝の痛みがなかなか取れないようなら本当に整形外科に行こうと思います。
母に何を言われても行こうと思います。