ちいちゃんのひとりごと

ちいちゃんのひとりごとを勝手気ままに書いています。

連日のように母にごちゃごちゃ言われ❗️

2019年05月10日 | 日記
このところ同居の母にごちゃごちゃ言われます!
今日も買ってきた鰹のたたきの韓国風に味付けしたら、鰹のたたきはお腹を壊すと!
明日、私が下痢すると!
そんなこんなで、鰹のたたきの韓国風が食べられなくなりました。
仕方なく鰹のたたきの韓国風は主人に無理して食べてもらいました。
そもそも母は刺身はマグロしか食べません。他の刺身はあからさまに文句を言います。
せっかく作った美味しそうな鰹のたたきの韓国風は食べてはいけなくなりました。
私が食べたら明日は下痢をするそうです。
おまけに明日は掛かり付けの心療内科に行くのに、その事を母に言ったら「先週嘘ついて行っただろ!」と!
先週は祭日で心療内科はお休みでした。
行ったのは2週間前です。
それも2週間前に嘘をついて心療内科に行ってはいません。
それを嘘をついて行ったと言い張ります。
もう、何を母に言っても無駄です。
あの美味しそうな鰹のたたきの韓国風は無理やり全部旦那の胃袋に!
明日は何としても心療内科に行きたいのに!
先週行ったから行かなくていいと!
5月4日は祭日です。
説明しても無理です!
おまけに母は私がKindle作家になったことを知りません。
知れたら大変です!
LINEクリエイターも知れたら大変です!
そもそもKindle作家の説明やLINEクリエイターの説明をしても理解は出来ないと思います。88歳はそろそろ認知症?
つまらないことは覚えているんですよ。
そのくせ肝心なことは忘れます。
地球は自分中心で回ってはいませんよ!
それなのに自分中心で回っているような?
人の話は良く聞きませんから!
自分の意見は曲げませんから!
こんな母とほぼ51年も暮らしています。
例を挙げればキリがありません。
ゴミの捨て方、雑巾の絞り方まで文句を言われます。
雑巾の絞り方、私は左利きなんですが、怒られるんです。
きちんと絞っても怒られるんです。
こんな母でも母は母!施設を探して入れるのも可愛そうだと!

病は拝んだって祈ったって治りませんから!

2019年05月10日 | 日記
病気と言うものは拝んだって祈ったって治りませんからね。
良い病院の良い先生と最新の治療で治るんですよ!
拝んで祈って治るのなら良い病院も良い先生も最新の治療も要らないのです!
医学は日進月歩です。
日夜研究開発されるのです。
薬も同じです。
あらゆる最新医療には治験があります。
薬にも治験があります。
拝んで祈って治ると思うのは大きな間違いです。
拝むのも祈るのも何かにすがるのもある種の気休めです。
私も拝んだり祈ったりしますが、それ以前に病気になったら最新の医療を求めます。
信頼出来る病院の信頼出来る先生に最新の医療や治療を求めます。
拝んで祈って治るのなら最新の医療や医療は要りません。
私はそのときは手術も輸血も拒否しません。
苦しいときの神頼みはしますが、それ以上に最新の治療も医療も希望します。
私は神社やお寺で少ないお賽銭で多くをお願いしますが、叶っても叶わなくても、病気になったら良い病院の良い先生と廻り合い、最新の医療や治療を求めます。
何時間も拝んでも祈っても根本的には良くなりませんから!
それよりも最新の医療と治療を希望します。
拝んだから祈ったから治ったと言うのはたまたま回復力があったからです。
自然治癒力や回復力があったからです。
歩けなくなった人が手かざしで歩けるようになったと言う話はたまたま偶然でしかないのです。
拝んだら祈ったら手術の時間が短くなったと言った人がいましたが、たまたま早く終わったか?先生の腕か良かったとしか思えません。
拝むとか祈るは本人にとっての気休めです。
大体が手術で全身麻酔では拝んだり祈ったりは無理です。
また、家族が拝んでくれたり祈ってくれたりしたから良くなったと言うのは偶然でしかないのです。
たまたま偶然でしかないのです。
信仰はある意味心のよりどころです。
何かにすがるのは心のよりどころです。
日本を見渡せばお寺も神社も教会もあります。
宗教の自由があるのです。
選べるのです。
どこかの国のように一つの宗教に固執してはいません。
我々は選択肢の自由があるのです。
私は病気になったら良い病院の良い先生と最新の治療や医療を受けます。
輸血も拒否しません。
薬も飲みます。
点滴もします。
脳死は人の死だとは思いません。
心臓が停止するまで人は生きていると思います。