日本国民に大きな衝撃を与えた<シナ産・冷凍毒餃子>事件、シナ側に責任は無いことを巧に暗示し、日本のマスコミは騒ぐな!と喚いていた中共政府だが、ここへ来て急に風向きが変わって来た。
ネット・ゲリラさんの情報孫引きだが(2チャンネルで話題になっている話)、
【毒ギョーザ犯人か?】元:天洋食品勤めで現:農民の人物が中国当局に拘束され、拷問されている模様
36 : 不動産鑑定士(神奈川県):20 . . . 本文を読む
シナ産「毒餃子」を食べて体調を崩した方々に、まずお見舞いを申し上げます。重篤であった千葉の女の子(5才)は、もう回復したであろうか。有機リン系殺虫剤・メタミドホスは、神経障害後遺症を生む可能性もあるから、退院しても厳重な監視が必要と思う。
日本に存在しないメタミドホスが検出された時点で、舛添厚労相は「食品衛生法」第8条を以って、天洋食品製品の輸入禁止措置に踏み切るべきであった。国内では、同社 . . . 本文を読む
シナ製「毒餃子」に対する警戒拡散=中共・間接援護策が、朝日新聞によって早速始まった。
天声人語
2008年02月01日(金曜日)付
あぶない食べ物の筆頭といえば、古来フグだろう。美味なだけにあきらめきれず、フグは食いたし命は惜しし、となった。江戸期の俳人蕪村もそのくちだったか、〈河豚(ふぐ)汁のわれ生きてゐる寝覚めかな〉と詠んでいる▼その河豚汁を、ギョーザと言い換えねばならないような事態で . . . 本文を読む
冷凍「毒餃子」の被害が日本全国に拡大している。こんな危険物をろくに検査せずに輸入した流通業者の企業姿勢が問われる。既に、シナ産冷凍食品の自主回収も始まった。毎日新聞によると、
中国製ギョーザ:中毒症状の訴え、新たに378人
3家族10人が被害にあった中国製冷凍ギョーザ中毒事件で、保健所など公的機関に症状を訴え出たケースは31日午後も増え続け、毎日新聞の調べでは全国で新たに378人に上った。 . . . 本文を読む
昨年5月以降、米国でのペットフード、それに海外諸国での医薬、歯磨きや玩具に至るまで、シナ産製品が生命を脅かす危険性を持つとして話題になった。いわゆる<チャイナ・フリー>現象である。北京の段ボール肉まん報道は、それに華麗な色を添えた。この影響だろうか、7月下旬にはシナ大陸から輸入された蒲焼が危険視され売上げ減少、販売店はかなりの打撃を受けた。
数年前からシナ産毒生野菜に関しては、消費者の注意も . . . 本文を読む