goo blog サービス終了のお知らせ 

チャンネル桜・瓦版:世論(多数意見)の真逆(少数意見)がほとんど正しい・西村浩一ブログ

全ての情報は「誰か(犯人)の利益のプロパガンダ」で見ると『真相』が分かる。 チャンネル桜の「草莽崛起。」を応援しょう!

 医者には、がんは治せない:ストレスと自己治癒力:チャンネル桜・瓦版、チャイナショック;通貨危機ドミノ

2016-03-22 12:01:21 | 病院へ行かない

   <医者には、がんは治せない:ストレスが、「自己治癒力。」を阻害する>

 自律神経が、『血流』という「ライフライン。」を支配しています。

 そして、ストレスによって、自律神経のバランスが崩れると「免疫力。」(自己治癒力)が落ちてしまうのです…。

 私たちの体は、60兆個の細胞の集合体であります。

 その細胞がきちんと機能するためには、十分な栄養と『酸素』が必要です。

 また、細胞内の排せつ物を運ぶのも、異物の侵入したときや、がん細胞ができたときに、それをやっつける免疫細胞を運ぶのも『血流』であります…。

 この血管に沿って自律神経が走っていて、その自律神経が血管の動きをコントロールしているわけですが、ストレスなどで交感神経が過剰に優位に成ると、血管の『収縮』が進みすぎて「血流不足。」となります。 (血圧降下剤も、同作用)

 がん細胞は、「低酸素・低体温。」の状況において発症するといわれますが、「血流不足。」が原因であるといえます…。 (血圧降下剤による血圧低下は、「血流不足。」をもたらします)

 多くの病気(成人病)は、(身心のストレスにより)自律神経のバランスが崩れれば、内分泌系に影響を与え、ホルモンの分泌のバランスが崩れるため、代謝に影響を及ぼし「免疫力低下。」により発症します。

 たとえば、健康な人でも毎日何千個ものがん細胞が生まれていますが、私たちががんにならずにすんでいるのは、「免疫システム。」がそれらを排除してくれるからであります…。

 『免疫』の中心を担っているのは、血液中の「白血球。」であり、白血球には、細菌など比較的大きめないブツを処理する「顆粒球。」と、ウィルスなどそれよりも小さな異物を処理する「リンパ球。」の2つがあります。

 この2つに「自律神経。」は深く関わっていて、「交感神経。」が優位になると顆粒球が増え、「副交感神経。」が優位になるとリンパ球が増えるということがわかっています…。

 さて、この「免疫システム。」(自己治癒力)とストレスによる「活性酸素。」の増加によって「免疫力。」が低下することについて、次回に述べてみたいと思います。

 

 


 がんの治癒は、考え方(人生観):チャンネル桜・瓦版、朝日廃刊、救国のオピニオン誌『言志』購読を!

2015-12-20 21:15:11 | 病院へ行かない

   <がんの「治癒法。」は、「人生観。」(受け止め方)を変えること、つまり考え方(=言葉)を「有り難う! よかった! 大丈夫だよ!」を多用すること>

 40歳代に大腸ガンでステージ4と診断されて、手術をした人のお見舞いに行くのだが、「どのような会話をしたら、よいだろう?」ということでありました。

 ちょっと『相談』に入ってみたのですが、「相手の心配な気持(思い)を分かってあげること。 相手を支える、共感すること、心を重ねること…。」というようなことでありました…。

 一般に、私たちの人生においての問題点(悩み)のほとんどは「人間関係。」に関することであると云われますが、

円満な「人間関係。」を保つ方法(ノウハウ・コツ)は次の3点と云われていますよ。

 1、話を最後まで聞く

 2、相手に暖かい関心を示す(持つ)

 3、相手の人格(プライド)を傷付けない(尊重する)

 この3点は、実は先ほどの「お見舞い。」においても「留意点。」なのであろうと考えます。

 ところで、「がん患者。」の方の健康法(治癒法)として、私が思いついたのは、次のような「言葉遣い。」(考え方、生き方)ができれば『快方』に向かうのではないかと考えるのですよ…。

 それは、がんの『原因』は、人生(日常の生き方)においての「ストレス。」⇒交感神経過多(顆粒球⇒活性酸素)であると考えておるからであります。

 これを「心ゆったり。」(キーワード)の「副交感神経。」優位の状態にすることが、肝要だと思うのです…。

 そこで、いつも

 「有り難う! よかった! 大丈夫だよ!」という言葉を、『多用』することではないかと考えるのです。

 つまり、「今(現状)に『満足』、今日に『感謝』。」ということでありますが、私の『持論』(口癖)である「生きているだけで、丸儲け。」というやつですよ…。

 さらに言えば、「上を見たら、『キリ』がない…。 下を見たら、『贅沢』は言えないなあ~」、「ああ、有り難い、ありがたい。感謝、感謝。」(キンさん、銀さん)ということでありますかね…!?

          (続く)

 


 病気の原因はストレス:チャンネル桜・瓦版、救国のオピニオン誌『言志』5号発売、書店にてご購読を!

2015-12-17 03:18:46 | 病院へ行かない

   <「病は気から。」、『病気』の原因は「身心のストレス。」>

 健康で、生きがいのある、「愉しい(面白い)人生。」を歩むキーワードは、「ありがとう。」「よかった!」「大丈夫。」がキーワードであります。

 『病気』は文字通り「病は、気から。」であり、(感染症・外傷・緊急時)以外はすべて「ストレス。」が原因であるといってよく、「慢性病。」に対する現代医学の「有効性。」は、疑問の部分があるというのです…。

 論理的にいっても、「原因があって、結果がある。」というのが、この世の仕組み(真理)であり「ストレス。」(原因・ゴキブリの巣)を放置して(絶たずに)、出てきたゴキブリ叩きの「対症療法。」をしても、「1匹見たら、100匹はいる。」わけで、「4か月。」毎のCT検査は(線路は続くよ~♪)何時迄も~でありましょう。

 『心』と『体』がつながっているという、自然(天)がつくった生命の奇跡(神の恩寵)でありますから、自分の『意思』とは無関係に「自律神経。」によって、体の働きは調節されています…。

 自律神経には、A、交感神経とB、副交感神経があり、両者はほぼ正反対の働きをして「生体バランス。」を保っていますが、これらの『狂い』は、心・身の「ストレス。」によって生じ、これが病気の「『根本』原因。」でありますよ。

 人間の体内には、血液の中の言うならば「体内防衛軍。」ともいうべき「白血球。」という血球細胞が有り、「免疫作用。」を受け持っています…。

 『免疫』とは、体内の“異物”をとり除いて、生命活動を正常に保つ働きであります。

 「白血球。」には、リンパ球、顆粒球、単球の3つに分けられます。

 「顆粒球。」は、さらに①、好中球、②、好酸球、③、好塩基球…など攻撃能力で分けられる、まあ、それぞれ、装備の異なるパトロール兵たちと思えばいいですかね…。

 なかでも①、好中球は、体内に侵入した大腸菌などを発見すると、それを捕まえて、細胞内に取り込んで、食べて、溶かしてしまう、拠って「貪食(どんしょく)細胞。」と呼ばれていますよ!

             (続く)

                                


 がんは、ストレスが原因:チャンネル桜・瓦版、外交は太い棍棒を持って、優しい声で話す

2015-12-16 10:28:42 | 病院へ行かない

    <がんは、自分で「治せる。」(=自然治癒)>

 がんが起こる「仕組み。」さえ理解すれば、誰もが自分でこの病気を治せることになりましょう。 (ふ~む)

 “自分で治せる”とは、従来の抗がん剤治療や放射線(ラジオ波)治療、手術などに頼らず、私たちの体に備わっている「自然治癒力。」を高めて、がんを「自然退縮。」させるということであります…。

 『抗がん剤、放射線、手術』は、がん治療の「3大『利権』。」であります。

 金城湯池、酒池肉林…、巨大ながん利権の総本山、こここそ、金と欲望が唸っている底なし沼だというのですよ…。

 「医学の進歩に伴い『がんの3大療法』。」と呼ばれるこれらの治療法こそが、リンパ球(体を守る血液成分)を『破壊』し、生体に『消耗』をもたらして、がんの治療を「はばむ。」最大の原因になっているというのであります。 (え~つ!)

 そして、「がん発生の要因。」は、「ストレスによる、自律神経の緊張による。」という理論が、がん治療の常識を根底から変えるものだというのです…。

 このことは、今まで「がんの3大治療。」を信奉してきた患者たち、その家族、そして当のがん医療関係者にとっては驚くことでしかないでありましょう。

 つまり、がんは自律神経に『支配』されている「白血球。」が、「ストレス。」による自律神経の緊張によって、がんを生む白血球(顆粒球)が増え、がんを防ぐ白血球(リンパ球)が減るということが、「発がん要因。」だというのですよ…。

 このことについてはカテゴリー<病院へ行かない>、<クスリを止める>に300本ほど纏めてみましたが、改めて要点をピックアップしてみるつもりであります。

 実は「ストレス。」は『がん』だけでなく『万病』の源なのでありますが、「ストレス。」を減じる方法は、「ありがとう。」「よかった!」「大丈夫。」がキーワードでありますよ…。

          (続く)

 

   


 がん死亡は、がん治療が原因:チャンネル桜・瓦版、明治維新と英国諜報部・フリーメーソン

2015-11-27 00:36:18 | 病院へ行かない

  <がんの死亡者は年37万人(2005年は、31万人)、その7~8割は、がん治療が原因とは!?? >(これでは、又ブログを読む人がいなくなるなあ~)

 2015年のがん患者数は98万人(2014年より10万人増)、死亡数37万人(4000人増)の予想であります。

 「抗ガン剤で、がんは治せない…。」とは、厚労省担当官の回答なのだそうです!?

 さらに同省担当官は、「抗ガン剤には発がん性があり、投与により、他の場所にも発がんする…。」と抗がん剤は“増がん剤”であるといい、さらに「それらは皆、周知の事実です。」と平然と言うというのです!

 (そんな馬鹿な!)「でも…お医者さんは“効きます”と抗がん剤を打ってくれています…。」とたいていの人は言いますよ…。

 だが、この“効く”という意味は、抗がん剤投与後、“4週間”以内に腫瘍が少しでも縮むと“効いた”と判定するのです。

 抗ガン剤の『医薬品添付文書』には“毒”とはっきり書いてあり、髪の毛が抜ける、激しい嘔吐、下痢…と凄まじい副作用の数々、体中の組織、器官が悲鳴を上げます…。

 がん腫瘍自体も驚いて、ピクンと少し縮むことが、10人に1人くらいに起こりますと、その抗がん剤を“有効”と判定します。

 なぜ4週間?、残りの9人は「がん細胞。」がピクリとも動かないのに…?

 人間の寿命は“4週間”ではないのだから、なぜ半年、1年と経過を観察しないのかというと、一時的に縮んだがん細胞は、長く観察していると再び『増殖』してくるからだというのです。

 「抗がん剤の化学療法は無力だ…。」と1985年、アメリカ国立がん研究所(NCI)のデヴィタ所長の驚愕のアメリカ議会証言があります…。

 「抗がん剤を投与しても、反抗がん剤遺伝子を変化させ抗がん剤を無力化させてしまう―ちょうど昆虫が農薬に『耐性』を持つのと同じ現象だ。」というのです。

 さらに88年、NCIは『癌の病因学』という数千ページの報告書で「抗がん剤は、強い発がん性で他の臓器に新たながんを発生させる増がん剤でしかない。」と先の厚労省担当官と同じ驚くべき事実を発表しているのですよ…。

 NCIは、世界で最も権威ある研究機関であり、そのショッキングな報告は、日本の癌学会は、患者に一切知られないように『箝口(かんこう)令』が引かれたといいます。

 放射線治療も同じ、厚労省も「放射線療法にも恐ろしい発がん、増がん作用がある。」と認めており、「肝心の免疫細胞を殲滅し、その副作用は抗ガン剤より、激しく、罪は重い。」…と専門医は警告していますよ…。

 放射線療法でさらにガン患者は疲弊し、死期を早める。

 そして良心的な医師たちは、「手術も受けない方が良い。」…という。 (一体、どうしたら良いというのでしょうか??)