無花果酵母 fini

すっかり秋に突入したようですね

あの猛暑はどこへやら~
無花果酵母は、ぶどう酵母が育つにつれちょっと居場所がなくなってきまして、
本日使い切ることにしました。
種継ぎを繰り返したおかげで、とってもよい状態です。
水分多め(水の代わりにぶどうの酵母水を使ってます)の緩い緩い生地です。
リュスティック風に仕上げました。

夏にもらったドライトマトと、
ガーデンショップの片隅で50円で売られていた、可哀そうなバジルとで、
‘夏の名残りトリオ’を組んでもらいました。

ドライトマトとバジルは生地を折りたたむ時に挟み込んだので、
バランス良く生地に混ざってません
写真のパンには、バジルの葉っぱがなくて、トマトがメチャたくさん!
でも、塩味が効いてすっごく美味しい

プレーンも作りました。
とってもモッチリした、味わい深い、無花果酵母パンです

すっかり秋に突入したようですね


あの猛暑はどこへやら~

無花果酵母は、ぶどう酵母が育つにつれちょっと居場所がなくなってきまして、
本日使い切ることにしました。
種継ぎを繰り返したおかげで、とってもよい状態です。
水分多め(水の代わりにぶどうの酵母水を使ってます)の緩い緩い生地です。
リュスティック風に仕上げました。

夏にもらったドライトマトと、
ガーデンショップの片隅で50円で売られていた、可哀そうなバジルとで、
‘夏の名残りトリオ’を組んでもらいました。

ドライトマトとバジルは生地を折りたたむ時に挟み込んだので、
バランス良く生地に混ざってません

写真のパンには、バジルの葉っぱがなくて、トマトがメチャたくさん!
でも、塩味が効いてすっごく美味しい


プレーンも作りました。
とってもモッチリした、味わい深い、無花果酵母パンです

ダブル・フィグ

最近、パッとしないパンばかり続きますが・・・
お付き合いくださいませ~
今日は、「変なにおいの無花果酵母パンが食べたい」という変なリクエストにお応えして、
無花果酵母のいちじくパンを焼きました。
本当はフィグ・ノア(いちじく+くるみ)という王道を行きたかったのですが、
まずは試しにいちじくだけを入れてみましたよ。

全体の30%くらい。
少なめに入れたつもりだけど、捏ねる間にネチョネチョネチョってなってくる
何とか焼きましたが、
パキッとするようなスティックをイメージしたのだけど、
なぜかモッチリ、味わい深いパンになってしまった。
いったん、仕事に出かけ、帰ってからゆっくり匂いと味を分析しようと思ってたら、
あらら・・・1本も残ってませんでした
ま、美味しかったということでしょうか

最初に3本だけ、リクエストをくれた桃ちゃんに取り置きしておいて、よかった。

最近、パッとしないパンばかり続きますが・・・

お付き合いくださいませ~
今日は、「変なにおいの無花果酵母パンが食べたい」という変なリクエストにお応えして、
無花果酵母のいちじくパンを焼きました。
本当はフィグ・ノア(いちじく+くるみ)という王道を行きたかったのですが、
まずは試しにいちじくだけを入れてみましたよ。

全体の30%くらい。
少なめに入れたつもりだけど、捏ねる間にネチョネチョネチョってなってくる

何とか焼きましたが、
パキッとするようなスティックをイメージしたのだけど、
なぜかモッチリ、味わい深いパンになってしまった。
いったん、仕事に出かけ、帰ってからゆっくり匂いと味を分析しようと思ってたら、
あらら・・・1本も残ってませんでした

ま、美味しかったということでしょうか


最初に3本だけ、リクエストをくれた桃ちゃんに取り置きしておいて、よかった。





)たっぷり時間をかけて














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