摘みたてのヨモギで



まはぎーたさんのヨガ
、が急きょタケノコ掘りになりまして
、
さらに、ワラビやセリ、ヨモギ摘みの運びとなりました
う・ひ・ひ
しかも最後にちゃ~んと、自然の中でのヨガ。
竹や山里の気をたっぷりと吸収して、
心も体もいい具合にゆるんだ感じが、とっても心地よいひと時でした!

さて、ヨモギぱん。

ヨモギは茹でて、すりつぶして、パン生地に練り込みます。

生地はキレイな春色みどりです。
焼き立てはまるでヨモギ餅のような風味で、びっくり!

ヨモギの香りがたまりません



まはぎーたさんのヨガ
、が急きょタケノコ掘りになりまして
、さらに、ワラビやセリ、ヨモギ摘みの運びとなりました

う・ひ・ひ

しかも最後にちゃ~んと、自然の中でのヨガ。
竹や山里の気をたっぷりと吸収して、
心も体もいい具合にゆるんだ感じが、とっても心地よいひと時でした!

さて、ヨモギぱん。

ヨモギは茹でて、すりつぶして、パン生地に練り込みます。

生地はキレイな春色みどりです。
焼き立てはまるでヨモギ餅のような風味で、びっくり!

ヨモギの香りがたまりません

モノを大切にすること、執着しないこと

パンのお話はちょっと横においといて・・・
あざみさんが‘断捨離’道まい進中です。
70を過ぎ、身辺整理は必要なこと。
家の中のものバッサバッサと処分していきます。
そして、いろんな物が我が家に流れてきます。
このパン切り台もしかり。
パン関連品だし、オークビレッジのもので、
きっと私がもらうのがぴったりなのでしょう。
そして、もちろん嬉しいんですけど・・・
捨てるにはもったいない。
でも・・・
気を引き締めないと、今度は我が家がモノに溢れてくるのです。
モノとの関わり方は、生き方のひとつの現われだと、心して対処します。

さて、カンパーニュはスライスしてチーズを乗せてトーストしました。
半分はあざみさんに持って行きました。

パンのお話はちょっと横においといて・・・
あざみさんが‘断捨離’道まい進中です。
70を過ぎ、身辺整理は必要なこと。
家の中のものバッサバッサと処分していきます。
そして、いろんな物が我が家に流れてきます。
このパン切り台もしかり。
パン関連品だし、オークビレッジのもので、
きっと私がもらうのがぴったりなのでしょう。
そして、もちろん嬉しいんですけど・・・
捨てるにはもったいない。
でも・・・
気を引き締めないと、今度は我が家がモノに溢れてくるのです。
モノとの関わり方は、生き方のひとつの現われだと、心して対処します。

さて、カンパーニュはスライスしてチーズを乗せてトーストしました。
半分はあざみさんに持って行きました。
春色ぱんでランチ
おかずパンが食べたくなって、ハムマヨを作ってみました。
成形がおもしろいので、ちょっとご紹介。

生地にハムを巻きこんで棒状になったものを、くるりと輪にします。

そして、縦の方向にカットして開くと、蝶々みたいな形に!

ハムは3枚しかなかったので、
残り3個は、またまた甘納豆入りに。
同様の成形にしたのですが、カットした後で「あ、これはダメだ」と気付きました。

焼く前はきれいなのですが・・・

オーブンで焼くと、生地の外に出た豆は、焦げてカチカチになってしまうのです!
とはいえ、可愛らしいですけどね。

ハムの色がこれまたスゴイ・・・
とっても上等のハムだったのですが、焼いてしまうと美味しくない。
ここは、「安いハムをマヨネーズでごまかす」っていうのが王道かもね。
甘納豆も、しかり。
駄菓子コーナー品の方が、いい感じに美味しいのです。

それともうひとつ注意点。
ハムマヨにはパセリを散らしたい!
ミントの葉っぱはイマイチでした。
おかずパンが食べたくなって、ハムマヨを作ってみました。
成形がおもしろいので、ちょっとご紹介。

生地にハムを巻きこんで棒状になったものを、くるりと輪にします。

そして、縦の方向にカットして開くと、蝶々みたいな形に!

ハムは3枚しかなかったので、
残り3個は、またまた甘納豆入りに。
同様の成形にしたのですが、カットした後で「あ、これはダメだ」と気付きました。

焼く前はきれいなのですが・・・

オーブンで焼くと、生地の外に出た豆は、焦げてカチカチになってしまうのです!
とはいえ、可愛らしいですけどね。

ハムの色がこれまたスゴイ・・・
とっても上等のハムだったのですが、焼いてしまうと美味しくない。
ここは、「安いハムをマヨネーズでごまかす」っていうのが王道かもね。
甘納豆も、しかり。
駄菓子コーナー品の方が、いい感じに美味しいのです。

それともうひとつ注意点。
ハムマヨにはパセリを散らしたい!
ミントの葉っぱはイマイチでした。
文旦の砂糖漬けと一緒に
文旦の砂糖漬けをひとついただきました。
とっても甘い!
細かく刻んだ生姜と一緒に煮てみました。
文旦のお砂糖の甘さが、生姜の香りを包みます。
生地に混ぜてみました。

生姜はパッと見、どこにあるかわからないのですが、
お味にはしっかり溶け込んでます。
文旦の姿もすでにありません。
煮過ぎたのかも。

なんでこんなに形が不細工なんだろう・・・
生地が柔らかくて、クープが入りませんでした。
っていうか、そろそろクープの刃を替えた方がよい???
文旦の砂糖漬けをひとついただきました。
とっても甘い!
細かく刻んだ生姜と一緒に煮てみました。
文旦のお砂糖の甘さが、生姜の香りを包みます。
生地に混ぜてみました。

生姜はパッと見、どこにあるかわからないのですが、
お味にはしっかり溶け込んでます。
文旦の姿もすでにありません。
煮過ぎたのかも。

なんでこんなに形が不細工なんだろう・・・

生地が柔らかくて、クープが入りませんでした。
っていうか、そろそろクープの刃を替えた方がよい???
2つのカンパーニュ
久しぶりにイーストを使って、カンパーニュを焼きました。
粉は、co-opさんのお安い粉に、国産のライ麦を混ぜました。
生地には天然酵母の中種も混ぜ込んでいます。
さすが、イーストの働きは、good jop
短時間でふっくら、柔らかな生地に仕上がりました。

「しあわせのパン」風のひとつは、
一日シネマロビーに飾って、夜にはスタッフで分けっこ。


もう一つ、楕円型も焼いておりまして、こちらは木器窯のランチに。
(…のつもりがランチは美味しいチャンポン
とおにぎり
をいただいたので、おやつになりました)
今日は、ポカポカ陽気の一日。
大掃除ディです

展示室の器を全部、外に出しました。
出しても、出しても減らない
すごい数です。

これをまた戻すのも、大変でしたが
こんな風に器を一同に眺めることなんて、めったにないことです。
しかも自然光の中で

メノホヨウ

八重桜も、ちょぴり膨らみ始めました。
ゴールデンウィークには、どうやら今年も葉っぱと花をいただいて帰れそうです。
久しぶりにイーストを使って、カンパーニュを焼きました。
粉は、co-opさんのお安い粉に、国産のライ麦を混ぜました。
生地には天然酵母の中種も混ぜ込んでいます。
さすが、イーストの働きは、good jop

短時間でふっくら、柔らかな生地に仕上がりました。

「しあわせのパン」風のひとつは、
一日シネマロビーに飾って、夜にはスタッフで分けっこ。


もう一つ、楕円型も焼いておりまして、こちらは木器窯のランチに。
(…のつもりがランチは美味しいチャンポン
とおにぎり
をいただいたので、おやつになりました)今日は、ポカポカ陽気の一日。
大掃除ディです


展示室の器を全部、外に出しました。
出しても、出しても減らない

すごい数です。

これをまた戻すのも、大変でしたが

こんな風に器を一同に眺めることなんて、めったにないことです。
しかも自然光の中で


メノホヨウ


八重桜も、ちょぴり膨らみ始めました。
ゴールデンウィークには、どうやら今年も葉っぱと花をいただいて帰れそうです。
お餅のような香ばしさ!
成形までは、すっごく順調にいってたのです。
なのに2次発酵で失敗
あと少し。と発酵を半時間伸ばしたばかりに、過発酵になってしまいました~

ショックです
仕上げ発酵は短め、短め!
成形までは、すっごく順調にいってたのです。
なのに2次発酵で失敗

あと少し。と発酵を半時間伸ばしたばかりに、過発酵になってしまいました~

ショックです

仕上げ発酵は短め、短め!
石川県のハルユタカ+北海道のER
いつぞや、まゆみさんにもらったハルユタカの石臼挽き全粒粉を、
ようやく使う時がきました。
「金沢大地の有機ハルユタカの玄麦そのままを石臼で低温で挽きました。
パンづくりには一割程度まぜてください。」
という指示通り、一割混ぜました。

お豆ぱんは、イカリさんの上品な甘納豆ではなく、
駄菓子コーナーの甘納豆を使用。
だってこちらの方が、インパクトある甘さなのです!
それに色んな種類の豆が入っていて、キレイでしょ。
それにしても、あ~。
せっかく粉にこだわったところで、ここで台無しにするのだ~

これぞ、うらぱん流

久々、マミチャンに連絡。
ドアに掛けておいたら、仕事帰りに持って帰ってくれました。
いつぞや、まゆみさんにもらったハルユタカの石臼挽き全粒粉を、
ようやく使う時がきました。
「金沢大地の有機ハルユタカの玄麦そのままを石臼で低温で挽きました。
パンづくりには一割程度まぜてください。」
という指示通り、一割混ぜました。

お豆ぱんは、イカリさんの上品な甘納豆ではなく、
駄菓子コーナーの甘納豆を使用。
だってこちらの方が、インパクトある甘さなのです!
それに色んな種類の豆が入っていて、キレイでしょ。
それにしても、あ~。
せっかく粉にこだわったところで、ここで台無しにするのだ~

これぞ、うらぱん流


久々、マミチャンに連絡。
ドアに掛けておいたら、仕事帰りに持って帰ってくれました。
ポテサラを包むか、はさむか
最近はできが悪いパンばかり続きますが、気にせずアップします。
本日は、米粉を1割弱混ぜてみました。
とたんに生地はべた付きます。
水分控えて、固めなはずなのに、扱いづらい。
でも米粉の香りは好きです。

ロールパンをするつもりが上手くいかないので、

途中から冷蔵庫の作り置きのポテトサラダを包んでみました。
十文字にハサミで切り込みを入れて、チーズをパラパラ。

シネマのおやつに‘ポテトサラダぱん’を、一つ食べ、
家に帰ってお夜食に‘ポテトサラダをはさんだパン’を、一つ食べた。
1.包むより、はさんだ方が、美味しい
2.but,それ以前に、米粉パンにはポテトサラダはあまり合わない
ということが判明。


寝起きのショコラ。
パンにつられて起きたけど、顔が歪んでる~!!!
最近はできが悪いパンばかり続きますが、気にせずアップします。
本日は、米粉を1割弱混ぜてみました。
とたんに生地はべた付きます。
水分控えて、固めなはずなのに、扱いづらい。
でも米粉の香りは好きです。

ロールパンをするつもりが上手くいかないので、

途中から冷蔵庫の作り置きのポテトサラダを包んでみました。
十文字にハサミで切り込みを入れて、チーズをパラパラ。

シネマのおやつに‘ポテトサラダぱん’を、一つ食べ、
家に帰ってお夜食に‘ポテトサラダをはさんだパン’を、一つ食べた。
1.包むより、はさんだ方が、美味しい

2.but,それ以前に、米粉パンにはポテトサラダはあまり合わない

ということが判明。


寝起きのショコラ。
パンにつられて起きたけど、顔が歪んでる~!!!
ムッチリ・サクサク
近頃トーストが秘かなマイブーム。
食パンのストックは欠かせません。
そこで本日もパンドミ焼きました。
国産ER=5、イタリア産=2、元種に全粒粉アリ。
で、なかなか風味・噛みごたえ豊かな食パンになりました。

いつもより薄めにスライスして、カリッとトーストして。

今日のジャムは、先日TomaToさんで購入したオーガニックのアプリコットジャム。
砂糖をいっさい使用せず、リンゴジュースで煮ています。
自然な甘みと、本来の酸味が効いて、朝のおめざにピッタリ!
近頃トーストが秘かなマイブーム。
食パンのストックは欠かせません。
そこで本日もパンドミ焼きました。
国産ER=5、イタリア産=2、元種に全粒粉アリ。
で、なかなか風味・噛みごたえ豊かな食パンになりました。

いつもより薄めにスライスして、カリッとトーストして。

今日のジャムは、先日TomaToさんで購入したオーガニックのアプリコットジャム。
砂糖をいっさい使用せず、リンゴジュースで煮ています。
自然な甘みと、本来の酸味が効いて、朝のおめざにピッタリ!
奈保子さんのお店

4月7日からシネマで「しあわせのパン」を上映するので、
ロビーではシネマ近隣のパン屋さんを紹介しています。
先日そのことは、うらぱんでもチョコッとお知らせしましたが、
大事な‘ぱんやTomaTo’の写真が間に合わず、今日やっと写真撮って来ました。
TomaToのパンは常時シネマカフェでも仕入れていて、
今回「しあわせのパン」に合わせたパンも販売予定なのです!
TomaToの奈保子さんとは、もともと陶芸を通した仲。
暑い日も、寒い日も、いつも元気に修業を積んでいる姿がとっても男前(!)な女子でした。
そんな彼女が器を焼かず、パンを焼く。

一人で全部こなしているので、
一日に焼き上がるパンの数は、手づくりのこのショーケースに並べられるだけ。
でもどのパンも、彼女の人柄がじんわりしみ込んで、とても優しく、味わい深いのだ。
JR生瀬駅前。
なんとお母さまがなさる、ジモシーに絶大なる信頼をおかれる文房具屋さん「とまと」、
の横の小さなスペースを間借りしての営業。

これが、また風情なのです。

4月7日からシネマで「しあわせのパン」を上映するので、
ロビーではシネマ近隣のパン屋さんを紹介しています。
先日そのことは、うらぱんでもチョコッとお知らせしましたが、
大事な‘ぱんやTomaTo’の写真が間に合わず、今日やっと写真撮って来ました。
TomaToのパンは常時シネマカフェでも仕入れていて、
今回「しあわせのパン」に合わせたパンも販売予定なのです!
TomaToの奈保子さんとは、もともと陶芸を通した仲。
暑い日も、寒い日も、いつも元気に修業を積んでいる姿がとっても男前(!)な女子でした。
そんな彼女が器を焼かず、パンを焼く。

一人で全部こなしているので、
一日に焼き上がるパンの数は、手づくりのこのショーケースに並べられるだけ。
でもどのパンも、彼女の人柄がじんわりしみ込んで、とても優しく、味わい深いのだ。
JR生瀬駅前。
なんとお母さまがなさる、ジモシーに絶大なる信頼をおかれる文房具屋さん「とまと」、
の横の小さなスペースを間借りしての営業。

これが、また風情なのです。
















