不在の間に山百合は開花して散っていた。葉も落ちてしまってガッカリしたが、ともかく一株は残ったということだ。少しホッとした。
日よけのゴーヤがようやく葉影を提供するまでになった。さしあたりは果実を頂くことにする。作業の必要区域は、今ここで昼食できる訳でもないのだが Yさんありがとう。
アブラゼミ、クマゼミに混じってツクツクボウシの鳴き声が聴こえるようになった。この声を聴くと夏というより秋を感じるのは小生だけだろうか。
今夏は梅雨明けも無く立秋を迎えそうだが、食材への影響が心配される。昨今は自分の当選だけに腐心する輩がいるようだけど、国民が心配なく食べれる事に腐心してもらいたい。それで思い出したのは「朝三暮四」の四文字熟語だった。輩のやり口はまさに「これだ!」。自分のために!。
PS,夕方のニュースで梅雨明け宣言をしておりました!