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自分自身が答えは持っている! 応援日記 

三方よし(売り手よし ・ 買い手よし ・ 世間よし)の精神で!
日々「何のために」を考えて行きたいと思います

目的意識

2017-08-25 08:38:11 | 三方良し

ちょっと、依頼を受けて某商品のダイレクトメール作業を行っている。送付名簿の作成、封筒の表文章、発送文等をちょっと考えていた

名簿は何とかなる目途は立った。その他に関しては知識がない製品のためちょっと勉強。まずは、その商品の強みを洗い出す。これは自分勝手に決めるのでできる

問題は、顧客の立場に立った時の魅力は何か? どんな言葉に顧客は反応するのか? 自分が弱い分野の商品でありピンとこない。ならば詳しい人に聞くことが最善。でも、まずは自分でひらめきを探す

この製品を使ってみたい、これで課題を解決してみたい等の困って入る人は何を考えるのだろうか? どの言葉に反応するのだろうか?

製品の長所を述べても、それは製品効果で目的には繋がらない。商品を利用する目的を明確にする。そそて、目的達成できた最高の喜びは何か? その喜びを表す言葉は何か? 

商品を購入して達成したい目的。それを気づかせ、反応するキーワード言葉は何か? こんなことを考えて入ると、普段の建設と同じであると感じた

いくら製品の特長を述べても、人によって違った目的を持って活用している人も多い。工期短縮、経済的、安全、品質等々と条件によって違ってくる。全てに対応できる商品はない。だから、どこを見て仕事をするのか?

本当の目的は何か? しっかり目的、価値観を共有し、向かい合って仕事をして行きたいですね。「何のために」!

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目線はどこぜよ

2017-08-24 08:26:10 | 三方良し
昨日も建設会社さんの新規受注の現場を訪問。社長から工事成績〇●点以上を目指して取り組みたい。この現場でそれを実現したい。酒の席に言われて「ハイ」やってみましょう。そんなノリで、代理人さんとは初対面での訪問

代理人さんも社長に言われているし、本人もやる気。また、やると決めている。この気持ちがあれば、夢も実現に近づいていきます。だって、「現実する」ためにはと考え始めて、それを実践しようと動きだしますからね

その他、色々なお話をさせて頂く中で、この工事は「何のために」が議論に。この現場の工事の目的はなんですが? やはり、初めての人にはすぐに目的がでてこない・・・・・

自分が見ている目線にしても現場目線が強い。利用者である顧客である住民からの対応が弱い気がした。施工中に一番、中心で考えることが大切な住民目線。現場に入ると自分の私生活の住民意識が消えて、現場目線になっている

住民目線で現場をみることができないと高得点は難しいと思っています。だって、顧客のために活動しないと、普段の製品も売れ行きは良くないと思います

顧客(住民)が欲しがるもの、困っているもの等を製品化するから喜ばれて購入される。ならば、公共工事も住民に喜ばれることを実施する必要がある。工事中は喜ばれることは少ないだろうから、迷惑をかけない対策をしないといけないと思います

迷惑をかける場合でも、最小限にとどめる対応策が必要である。そんな場合に、自分が住民側から見た目線になっていないと現実的な対策はできないように思います

工事中に何が迷惑で、何が困るのか? とことん向き合って考えましょう! 

看板を1枚設置しても、基準に沿った距離で設置することが目的? になってると思われる看板を良く目にします

基準以外に看板を設置してもいいはず。看板も各社違ってもいいはず。自分ならこんなにしたら見やすい、わかり易い・・・。こんな工夫なら俺なら嬉しい! 色々と住民目線で想像した対策を行いましょう!

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複数

2017-08-09 16:44:35 | 三方良し

普段、自分は一人で仕事をしているので、多数で議論する機会は少ない。しかし、今回のプロジェクトは10人ほどで議論、人によって価値観の違いを実感です。そして楽しい

10人いれば、10人の意見がある。当然ですが、それが少数の意見で動いているのが現状のように思います。

できるだけ多くの意見を頂ける環境をつくるにはどうしたらよいでしょうか?あまり、多く意見を頂くと収集はつかなくなりますが、方向性が決まるまでは多くの意見があるほどよいと思います。違った意見があれば、また、見方も変わります

選択肢は多くあれば、色んな角度から議論ができます。しっかりと議論して、方向性が出た後は、まっすぐやるのみです

しかし、普段は全て一人で物事を決めて進めていることが殆どだと思います。その考え方は過去の経験したできごとを思い出して決めていることが多い・・・・

過去の経験から決める事も大切ですが、過去の経験をととっぱらって物事をきめることはできないでしょうか?

自分一人なら難しいかもしれませんが、複数で話し合いができれば、自分の意見と違った意見に名案があればそれに賛同するようになります

自分だけでは過去の経験に捉われた仕事しかできないけど、複数なら少しは違ったことができる可能性がある

まずは、「思い込み」に捉われない仕事をしましょう。複数で議論すると若手は成長し、中堅は思い込みが減っていく。結果、良い仕事に繋がり会社が明るくなってくる

ワイワイ、ガヤガヤ、楽しく仕事ができる環境をつくるぜよ

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特記仕様

2017-07-22 07:15:56 | 三方良し
建設会社さんと新しく始める高知市内の現場を歩いてきました。現場で●○屋さん、××屋さんは、前回の工事で協議が整わず施工されていません。今回の工事に行うようになっていますとのこと。事務所に帰り設計書を見せてもらいました

●○区間は月曜日だけの施工。××区間は土曜午後、日曜、17時以降の施工と特記仕様にうたわれています。こんな設計書、私は初めてみました・・・・ これはお店の営業時間外です。相手の要望を特記仕様に記載・・・・

現場を見ると、この時間だけでは工事か完了するものではないと私は感じました。でも仕様書に書いているからできるの? いや、設計書を見て受注した業者はできると思って受注した? いや、なんとかする・・・・?

私は違う意図にとれるように「思い込み」ました。工事の制約に至るまでには色々ないきさつがあったように思います。時間制限以外にも何か理由があるように思えます?

しかし、受注したからには、やるしかない。他の方法でもできる方法を探す。お店に対して自分達で解消案を探す。これが一番の妙案になると思います

お店は何がダメでこの制約を突き付けてきたのか? 問題が大きいほどやりがいもあります。最初にボタンの掛け違いになった理由は? これが聞き出せる人間関係の構築から始まります

構築のためには、ダメな理由を明確にしてもらう必要があります。理由がわかれば、対応策も見えてきます。今の世の中、できない・・・これは殆どないと思います

難しいことには間違いないですが、無理はない。さあ、どのように展開していくのかドラマの始まりです。次の協議までにどこまで進展するのかじっくり待つとしましょう

「何にため」「誰のため」の公共工事なのか? これもしっかり説明していきたいものです

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カンファレンス

2017-06-12 13:18:10 | 三方良し
「三方良しの公共事業推進カンファレンス2017沖縄」が終わりました。何より、無事、大きな問題もなく終わることができたことが、一番の喜びです。そして、参加して頂いた方に何か「気づき」を与えられたこと?・・・・

これに関しては、講師、壇上に上がって頂いた方々への感謝、感謝しかありません。みなさん、全て無報酬です。あそこまでの資料等を作成して頂き、沖縄まで出向いて来て頂ける、ありがたい限りです

地域、住民を向いた仕事をする。住民はお客様である。お客様である住民も全体を見るのではなく目の前の個別の人に納得、喜んで頂く

そうですよね。一人からしか順番に納得して頂いて喜んでもらわないと次の人を満足させることはなでないと思います

新潟でのカンファレンスでは、「工事現場は囲いの中だけではない」、地域を踏まえて現場である。こんな、気づきがありました

沖縄では、モノを創る人の感動、利用するお客様の感動、これが、建設中だけでなく、建設後も継続できる・・・・こんなモノ創りである・・・

今までは、建設工事中のことを考えたモノ創りが大半でした。しかし、「何のために」「誰のために」これをしっかり、考えれば、建設したあとの方がずっと長い期間です。目先の工事中のことも大切でしょうが、もっと先を見越したことはさらに大切です

工事評価点も今後の受注のためには、大切さはわかります。しかし、それだけを追って行っても、本当の「ワクワク」は見えないように思います。現場で工事をしていて、本当に楽しい「ワクワク」と何か?

自分の普段の仕事に対して再度考えてみるせよ!

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経験を活かす

2017-02-24 17:42:34 | 三方良し
建設業界は年度末も近づき工事完成も増えてきています。このため、各社の現場、書類を見る機会が増えて来ています。各社、規模、現場内容、書類も違います。これらの違ったモノを多くみれる私が一番に勉強になっています

現場は全て違う、そして、書類も全て違う。その中で、私がお願いしていることはふたつ、工程表と写真。これだけを比べても個性があり見ていて楽しい。こんな手段があったのか?ここは不足しているのではないか?

この情報を整理して、各社の良い点を地域で競合しない会社にお話をさせて頂くことができます

そして、検査後に完成通知と一緒にくる工事成績。各社、書類は違う。そして事務所、検査官も違います。しかし、工事成績のある評価項目は微妙に同じ部分が見え隠れしてきて、同じ部分があぶり出されてきています

工事数を多く見て、現場から出て来る工夫をまとめて行くと、書類の作成方法の目的があっていれば、結果は同じものが現れてくる? これは面白い傾向にあります。会社が違っても方向性を合わせた資料を作成すると・・・・微妙に近い結果になる

試行錯誤して、どのようなアプローチを実施するのか。各社に色々と問題を聞き出して質問することで対応策が出てきます。その中の共通問題が見えてくればおのずと課題は回復方向に向かいます

違った角度から物事を見て行くと、おのずと問題は収束傾向に向かっていくように感じます。今年度も残すところ1カ月自分になりました。どれだけ情報を集めることができるかは不明ですが、少し光が見えてきた部分があります

これも全て建設会社さんに現場と資料を見せて頂けるからできること

各地域で前を向いて「三方良しの公共事業」に取り組まれている会社さんが、地域で生き残っていく。その結果、地域を向いた工事が増えていくことで住民の安全・安心が増していく

地域住民を向いた建設会社さんを一歩、一歩の牛歩ですが、一社でも多く増やしていくぜよ!だって、そんな建設会社とお話をしていると楽しいもんね 

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現場見学

2017-02-10 14:27:38 | 三方良し
沖縄で2つの工事現場を見せて頂いた。一つ目は「三方良しの公共事業」の取り組みを発注者さんに説明させてもらって、覚悟を決めて進めている現場です

品質に関しては、過去の経験からバッチリとノウハウを聞かせて頂きました。下請けさんがコンクリート打設を行っているのですが、前回の経験がありバイブレーターの挿入のし方、抜き方、気泡の上がってきている状況等を確認しながら施工を行ってくれている

私の全く知らないホンマモンのコンクリート打設を伝授して頂けました。さて、これを高知の会社お知らせするとどのように打設をすることができるのか? 楽しみですね

住民への配慮については、現場周辺を一周させて頂き、自社としての特徴ある取り組みを行っていました。まずは、看板の工夫、周辺の食堂等への配慮が見受けられます

そして、地域住民に工事目的の見せ方もよかった。地域に向いたことを心がけていることが伺われました。このように、顧客を向いている工事は見ていて楽しいですね

しかし、ついつい、これもやったら、あれもやったらと言ってしまいまいました。良くできているから、さらに高いことを言ってみたくなります。全く、できていないと諦めますが、できていると上を目指したくなる

もう一度、完成までに見てみたい現場です

もう一つは、海上での施工? 風が強く寒かった。沖縄の環境対策に対する拝領が必要な現場でした。高知ではない対応策、その他、自分に勉強になることがありました

現場を見せて頂いて自分に気づきを得る。各地で違ったものが見えるから「思い込み」が少し、少し消えてくると思います。多くの現場をみようぜ!

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期待

2017-02-09 14:48:47 | 三方良し
沖縄の建設会社に対して3時間程、三方良しの公共事業、CCPMについてお話をさせて頂き、みなさん熱心に聞いて頂きました

内容は、「思い込み」、「目的」「脳の仕組み」、「やる気」「組織」こんな言葉がキーワード的な感じで話をしました。なせ、三方良しの公共事業を進める必要があるのか? CCPMの表面の見えている部分ではなく、その中に組み込まれて人間特性の根っ子の部分のお話をさせて頂きました

懇親会でお話をさせて頂くと、原点の部分の考え方はご理解して頂いたように思います。まずは、頭で良い考え方あることを理解して頂いた段階です

良いと思っていても、ここから一歩踏み出すには、行動が伴います。この次の一歩が一番大きな行動になります

良いから行動できるものではない。頭の中でイメージできて初めて行動に繋がります。自社で本日の考え方を実践するとどうなるのだろうか?

まず、やってみよう! 簡単に行動する人もいますが、慎重な人もいます。やってから考える。やる前に考える。どちらが正解はありませんが、どちらにしても行動してもらいたいものです

気持が熱いうちに行動すると早い。しかし、時間がたつと行動は止まるように思います。「三方良しの公共事業」に向けた会社が増えることを期待しますよ!

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休日の現場

2016-10-10 17:15:33 | 三方良し
建設会社さんは、祝日は関係なく、現場は動いています。週休二日に向けての動くは大手にはあっても、中小は作業員さんの給与などを考えると休むのは厳しい部分もあるように思います

そんなことで、今日は、現場事務所も完成し、現場の作業が始まった現場を訪問してきした。この現場は社長さんが力を入れているため、私も楽しみに拝見させて頂きました

基本は、安全対策がどこまで実施されているのか? まだ、本工事に入っていないので、実施されていない部分もありましたが。自分達で「やる」と決めたことは実施されていました

最初に決めたことを実行する。この実行力が、最後の差に繋がります。「やる」と決めたことを、当たり前に実施する。簡単で、一番難しい。しかし、この現場は、やると決めたことをそれ以上に実施していました

「以上」とは何か? 最初は他の人の「モノまね」ですが、その部分に自社独自の工夫がありました。現場のたたき上げの社長、自から考える。この「工夫」がありました。今後、他の人の事例としてお見せできそうなものがあります

そして、もう一点の訪問目的は、最初に実施する工種の施工手順の確認。下請の管理者さんにも一緒に入って施工手順の確認。代理人さんは初めて実施する工種。そのためにも、デモンストレーションは大切です

施工前に、自分で体験して、やった「つもり」になる。これで、イメージが少しは湧いてきます。施工前に再確認できました。あとは、会社が人員をどれだけバックアップしてくれるのか? ココも重要ですが、この点は自分ではどうにもなりません

安全対策がしっかりできているので、引き締まった現場を感じました。見せる。この工夫が大切だと思います

あとは、住民目線を進めていますが、この部分の見せるは工夫がありました。しかし、「見てもらう」、「わかり易さ」については、初めての取り組みで、自分達目線の部分がありました

最初から、全てできることはないですが、「やって行きたい」この行動力は凄い! 最後には、住民のための「三方良しの公共事業」になっていることだと思います

今回、住民目線の部分を少し、修正をお願いしました。次回の訪問が楽しみな現場です。見てもら、住民目線・・・大切にしていきましょう

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新潟は凄いわ!

2016-09-02 07:04:15 | 三方良し
三方良しの公共事業推進研究会の新潟支部の研修会に参加してました。一言、新潟はいい・・・。ここ言葉に尽きるように思います

予算書のトップに「三方良しの公共事業」の推進が記載されています。言葉だけではなく、職員がその言葉の通りに、思考して、行動しています

今回の発表で2人の新潟県の職員の方の報告がありました。一つは、若手職員が発注者側から受注者に声かかけて、問題解決の勉強会を実施していた報告でした

もう一つは、土木部が実施している「三方良しの公共事業」の手法が良いので、農業振興部も実施するための行動計画を振興局の部長が自ら説明してくれました

他の県と違うと思うことは、発注者側から「住民のために・・・・」これを推進しています。こんな都道府県みたことない・・・・ いや、みなさん、思っているのでしょうが、それを実践している人が少ない気がします

懇親会で、直接お話を聞くと、あつい・・・。なんと、さらに、驚きです。土建王国のイメージが強かった新潟県。その基盤には発注者の土台にあるように思います

県民性なのか、それだけではないように思います。お酒の文化も凄い・・・。この辺は高知も同じ・・しかし、違いは何か?

高知県で半月前に聞いた発注者の対応が頭に浮かんできました。「何のために」「誰のために」公共事業を実施しているのか・・・・いつも聞こえてくる言葉、なかなかギャップがあるように思います

三方良しの公共事業のトップを走る新潟県。それには、土台があり、意識の違いがあるように思います。当たり前にことが、当たり前に実践されている気がします

どうすれば、新潟県に少しでも近づいていくことができるのか? 近づかせることができるのか? やっと工事が発注され、工事が動き出してきた高知県、来週からお手伝いに入る会社で、一歩、一歩仕掛けて見ましょう! 

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