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自分自身が答えは持っている! 応援日記 

三方よし(売り手よし ・ 買い手よし ・ 世間よし)の精神で!
日々「何のために」を考えて行きたいと思います

計画と実施

2018-11-17 09:45:08 | 三方良し

いつも計画を立てるけど、やってみたら計画通りにいかない? 
計画が厳しいのか、いや、甘いから思った通りに進まない・・・・

どちらも当たっていないかもしれない。現場、仕事は、実施しているうちに変化することが殆ど。
このため、計画通り進まないのは当たり前だと思います

計画は予定であり、過去の経験から思い込みで作成したもの。それを確実に実行しようとしても無理がある部分があります。
しかし、工期は確実に守られていることは多い。なぜ守れるのだろうか?

計画通りに進めるのではなく、工事途中のある時期から、終わるために、何をするか思考を始める。
この結果、色々と過去の経験に捉われることなく工夫を始めるから終わるのでは・・・

また、ある時期が来ると、工程の遅れは少なくなり、きちんと予定通り進む時期がきます。
これはなぜ?

現在の工事の経験で、これから先の工程も見えてくる。
また、最初に工事の課題であったことの対策が実施されたことで、ストップする懸念が消えていった。
結果、ボトルネックが消えて流れがスムーズに走り出すことができだした?

色々とスムーズに進むためには、理由はあると思いますが、
この理由を早く最小限に解決する方法はないのか?

私が感じることは、発注者と受注者が信頼し合って、住民のために、本気になって、
議論し、助け合っていける関係に工事開始時になっている事ではないかと・・・・

お互いの言っていることを信頼し、本気になって解決策を議論する。
これが、早くできれば、工事は早く進み、生産性も大きく向上すると思うのは自分だけかな。

色んな生産性向上の対策が実施されていますが、基本のこの部分が改善しない限りは「大幅な生産性向上」には繋がらない・・・?
最近、こんな現場が大幅に増えていて、困っているように感じます。

「何ために」工事を実施しているのか「三方良しの公共事業」の浸透が必要ぜよ

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工事成績

2018-09-09 08:16:17 | 三方良し

最近は、生産性向上を目指した取り組みに対してのご相談が多くなっていましたが、ここにきて、工事成績をなんとかしたい。
こんな、ご相談が続けて2件きました

昨日は、数年前に作成していた資料を覗いていました。数年前のものなので、修正部分が多くあります。
気づきがあるのは、少しは進歩しているのか?

工事成績、原点は、「何のために」「誰のために」工事を進めているのか? 
ここの部分に関しては発注者と共有できていることがまず大切だと思います

同じ目的で工事を進めることで、問題、協議事項が起った時でも、
目的あぶれることなく協議することで対応策の方向が決まりやすくなってきます。
なにより、発注者と受注者の仲間意識が違ってきます

いつも、結果を追いかけた工事を進めている言葉を良く聞きますが、
結果は、プロセスがあって結果に繋がるものです。だから、プロセスに重点を置いて工事を進める。
ここに着目して工事を進めることで、変化が表れてくるように思います

住民に対してどのように接していくのか? 工事の進みなど、「何の目的」で工事を実施しているのか? 
工事は地域は理解されているのか? 住民、地域との関わりをどうするのか?

事故がおこれば、どうしようもない。安全対策はどこまで実施してやるのか? 
この差が大きな分かれ目になるようにも思います。
現場の安全性は各社違いますので現場を見施手頂くときの楽しみになっています

現場でのストーリーがどうなっているのか? 現場にはそれぞれ、課題があります。
それをどのように解決していくのか? 完成検査で明確に説明できるように考えていくこと大切です

その他、こまかいことは色々ありますが、良いものを創る工夫をプロセスで示せる仕組みを構築する。
住民が、より安全に生活できる社会資本を創るぜよ

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三方良しに向けて

2018-08-04 17:24:36 | 三方良し
今日も午前中は、建設会社に出向いてCCPM工程表の作成をしてきました。現場も動いている中での工程表の作成です。工程が厳しいことはわかっていました

頭の中で厳しいと共通認識しているのと、実際にどれだけ工程が足りないの? 綿密にプロセスを組み立てていって工程を作成すると納得した工程になります

納得して作成した結果、数カ月の工期オーバーです。まず、具体的に確認できたことが一番の収穫です

なぜ、超えたのか、設計変更はあるのに前に進める協議ができていない。警察協議が1カ月以上かかるのに最終の設計が決まっていない。地下埋設物が出現・・・。このような大きな問題等が発生しています

これって、本当は工事発中前には終わっていないといけない協議事項では? 発注されてから、受注業者におまかせ・・・。これも、勿論無報酬です。こんなことって多くないでしょうか?

現場を進めるより、最近は、施工でない部分の苦情処理が多い現場に多く当たります。いや、前より、さらに多くなってきているように思います

受注業者には儲けてもらう。品確法ではこのように定義もされています。話はもとに戻りますが、工程に間に合わない・・・。終わると思って受注されたでしょう? こんな言葉も良く聞こえてきます

しかし、当初設計書の中には、このような協議事項は明記もありませんし、いくら探してもありません。そして、終わらないと発注者にいっても、あわてた様子も見えません

今回の工程は他の事業とのからみもあり、遅れることが許されない工事。しかし、マジに現段階では間に合わない工程・・・・

今日の工程表を発注者に見て頂いた場合、どのように言われ、来週からどう行動を変化していくのか?

「三方良しの公共事業」を進めるためには、建設会社さんだけが頑張って進まない場合が多くあります。三方ですから、せめて、二方でも同じ方向を向いて進む公共事業にしたいと思った工程会議でした

さあ、来週からどのように変化するかは未定ですが、自分達にできる事からコツコツ再スタートぜよ!


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確認しよう

2018-03-11 14:41:27 | 三方良し
ひとつのプロジェクトが少し流れ始めたので、今年度の最大のプロジェクトを動かし始めました。そのためには、答えは現場にしかない。この教訓に沿って実際に確認すること

そんなことで、昨日は朝一番から、新製品の部分的な確認のために、ミニ規格ですが、実物規模で試験をすしてみました

本当に大丈夫なのか? 少し不安な部分はあったのですが、試験をすると問題なくクリアーできました。一安心すると、すぐに欲張る癖があるので、他の確認も余分に実施・・・

自分が空想するのと、実際の動きは違っていました。不安は少し和らぎましたが、何十年後の施工現場は大丈夫? 変な不安もよぎってくるし考えてしまします。ならば、また、今週はちょっと変化をつけて試験をする

不安な部分が少しでもあれば検証する。社会資本整備に活用されるものは、永久的なものとして考える必要があります。そのためには、品質確認は一番大切です

普段、なにげなく活用している製品にも大丈夫? こんなことを感じる製品あります。これが良いとか悪いとかではないと思います。開発社が将来的に品質に優れるものだと検証し、保障していればいいのですが・・・・

開発社は自社の製品を安価にものに改善、販売目的だけで簡単な仕様への変更等をするのではなく、その先の利用する住民に目を向けて、笑顔、喜びを想像して、新しいものにチャレンジしていきましょう!

「何のために」を常に考えて、目の前のモノづくりは進めているのか? 忘れたらいかんぜよ

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何を基準にするのか?

2018-03-07 17:34:26 | 三方良し

基準がないものを基準に照らし合わせる・・・。基準に無いと、人によって判断基準がドンドン変わってきます。だから、各人の価値観で判断が違ってきます

複数人で議論しても、なかなか、答え決まりません。みんな、自分の意識を持った人です。ああでもない、こうでもない・・・。こんな考え方をすればいいのでは?

議論はつきません。でも、正解に近い答えがないので、最後はトップの判断に委ねられます。経験が豊富な人ほど、経験値で判断基準を持っていると思います。これが、ベテランの凄さです

良いのか悪いのかはわかりませんが。説明に説得力があります。これぞ、経験だと思います。こんなことが最近は良くあります。何を基準に判断するのか?

基準がない場合、目的議論に持ち込めば、方向性が見えてくる場合も多くあります。「何のために」これって、どうするんだっけ・・・

こんな投げかけて、方向性が統一されていきます。「何のために」この言葉は、魔法のような言葉になることもあります

目的が明確になると、基準がないモノも決まっていくことが多い。ものごとを始める時は「何のために」明確にしてから行動しましょう。効果抜群です

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感情

2018-02-14 09:07:26 | 三方良し
ちょっとダイレクトメールで面白い仕事をお手伝いさせて頂いています。全くの異業種。ゼロから出発の新規事業のお手伝い

弊社は自社製品のダイレクトメールで少しノウハウを得たと思っているので、ふとしたことから話を持ちかけられ、やってみましょう・・・

ただ、郵送するだけではなく、封筒、内容にどのような仕掛けをするのか・・・。第一弾でもなんとか数件のヒットに結びつき商談成立もあったようです。一般に言われている0.3%はクリアできました

届いた相手の人がどうしたら封筒を開くのか? 開いたらどうしたら読んで頂けるのか?どうしらあやしい会社と思われ、信頼される会社と思われるのか?

色々と、自分だったらどうなんだろう? どうしたら、見たくなるんだろう? 人によって気持ちも違うし、考え方も違います

普段の仕事でも全ての人が少しは価値観が違っています。だって、人は生まれた環境が全て違っていますからね

しかし、直接人と話をしていると、これをすぐに忘れてしまっている。だって、顔を見て話をすると感情が入ってしまう

この感情がちょっとやっかい。考えているより先に表れてきます。一瞬の反応で表に現れてきます。だから、いつも失敗ばかり・・・。ついつい、自分の思いが出てしまいます

相手の気持ちになった考え方になる。分かっているけどできません。今日は「三方良しの公共事業研究会新潟支部」です。ちょっとでも、ここに近づけるように学んできます

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三方良しの公共事業に向けて

2018-01-23 14:32:06 | 三方良し
今日は進行中の現場事務所で、発注者と現場の職員の方に「三方良しの公共事業」に関して約1時間15分お話をさせて頂きまました

工程管理をCCPM工程で実施している会社。特記仕様に「ワンデーレスポンス」が載っていることから、「何のために」ワンデーレスポンスを実施するのか? 手段の先にある目的を理解して頂く説明もさせて頂きました

今回の現場は、全ての建設会社が、柵で囲まれた中で工事を実施されている。このため、同業者は、この外についての情報発信は殆ど行われていない・・・・しかし、課題はある

住民の税金で実施されている公共事業。ならば、完成すれば公共施設として利用される。しかし、施工中はまったく、進捗現状等の報告はされていない。
ならば・・・・三方良しの公共事業を進めている会社が外向けの発信をやってみよう・・。いや、実施している

このため、ワンデ―レスポンス、三方良しの公共事業に関する説明も大切ですが、建設会社が実施している説明もちょっとしようじゃないか・・・

こんな理由で現在実施している取組、CCPMの進捗状況、工事目的シートのちょっぴりわかり易い版などもPRしてみました

工程表に関しても、発注者の協力を得て、工夫することで工程短縮を実施できたおかげで追加工事を頂いても工程的に問題なし。なぜ、この現状にすることができたのか?しっかりと説明をさせて頂きました。おそるべしCCPM効果です

また、建設会社が向かっている方向性に関しても説明
あと数カ月の工事ですが、昨日、今日の現場を見て、ちょっとした気づきがあったことを実施できれば、発注者の見る目も今以上に変わってくるのではないでしょうか・・・

「目線」がどこにあるかで、看板、工事だより、説明版等も違った見方ができると思います。工事現場は柵の中に囲った区切りの中だけではない・・・・

発注者は真剣に聞いて頂いていました。さあ、数カ月後の他社との違いどのような結果になるのかワクワクと春を待ちたいと思います

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三方良しの公共事業

2018-01-22 15:21:18 | 三方良し
昨日から沖縄にきています。今日は建設現場の訪問と明日の「三方良しの公共事業」のお話しについての協議

沖縄県の工事ではワンデーレスポンス工事と特記仕様には記載されています。しかし、発注者に知っているか確認すると? 知りません。こんな発注者もいるようです。素直に言える発注者も偉い。知らないのが一般的かもです。だって、具体的な取り組みに関して行動が示されていませんからね

こんな状況であり、受注者さんから、自社の進めている取り組みとワンデーレスポンスを実行するための行動説明をします。ワンデーレスポンスは手段であり目的ではない

最終目的は住民が満足いく「三方良しの公共事業」。ここを目指した仕組みづくり、取組の現在進行形のお話をさせて頂ききます

今回訪問した現場は複数の建設会社が隣接して類似工事を実施していますが、共通していることがあります・・・・・

しかし、訪問会社は、違った切り口で突破口を目指して行動しています。プロセスの向こう側に結果があります。だから、まだ、行動の途中なのでどのような結果になるかは未定です

でも、お話を聞くと良い方向に向かっていると思います。「三方良しの公共事業」に向けた取り組み、何が成果なのか?違うのか? 答えはひとつではないと思います。しかし、自分達で考えて地域に必要と思う取り組み実施する

住民に迷惑が少なくなる、喜ばれると思われる取組等。常にどこを向いて工事をしているのか?この気持ちだけでも最後は違ってくると思います

「何のために」「だれのために」難しいからこそ、一歩、一歩でも進めて行く必要があると思います。全国、どの地区でも素晴らしい取り組みを進めている会社はあるものです。楽しみです

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イメージ共有

2017-11-30 18:28:49 | 三方良し
NETIS登録申請を請け負っていて、完成と思って提出していた資料の修正がきました。見事に訂正の指導をしてくれています。また、箇所が多い

今回は以前の登録品から約7~8年経過していますので、実施手順、協議等も変わって来ています。時代の流れを感じます

変化していることはいいことです。確実に進化していっていることが読み取れます。しかし、基準に沿い過ぎて独自のことをすぐにやってしまう自分はちょっと苦手な部分です

でも、基準に沿った記載、手法でないと登録できないので、沿って記載した「つもり」がズタズタでした。その修正に関するコメントがわかり易い指導です。発注者としてここまで詳細に言って頂けると助かります

発注者も外部コンサルを活用しているようですが、こと細かく、一字一句に対して丁寧に修正指導をしてくれます

これだけ記載して頂けたら修正が容易にできて作業は早く終わります。本当に申請者の方を向いたやり方だと思います

NETS登録の指導、助言は他の整備局は知りませんが、四国は丁寧だと感じています。素人が言っても解るレベルまで掘り下げてくれ、申請者の立場から見てくれています

普段の公共工事もここまで実施してくれたら「三方良しの公共事業」の実現に向けて加速するように感じました

どこを向いて仕事をするのか?「目的」ここが明確だとお互いの意思統一が取りやすい。そう、イメージ共有ができる。だから、お互いが同じ方向を向ける

建設工事の場合はイメージ共有に差があると思います。このギャップを無くしていくためには何が必要なのか考えていくぜよ!

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チーム

2017-11-27 15:59:49 | 三方良し
平成28年度の工事の高知県優良建設工事施工者表彰発表会が24日にあったので聞きに行ってきました。今年の高知県優良建設工事は15社が選ばれ、その中から6社が工事お内容についての工夫が発表されました

聞いていると、各社、これでもか・・・・と思わせるくらい色々とアイデアを出し、複数の工夫が施されていました。これを聞いて優良工事の受賞はできると思ったのか? 厳しいと思ったのか? 本人の意識の持ち方だけだと思います。自分ならここまで実行できないと聞いていました

あと、感じたことは、ここのステージにいる会社は王道を進んでいる。基本を守った品質確保、安全対策等の原点、目的を見て工事を進めている。決して、行き当たりばったりの工事ではなく、問題の把握から対応策が明確になっていたように思います

各現場の苦労が伝わってきました。それと、合わせて、「何のための工事」なのか、発注者との意思疎通がうまくいっていることが前提条件にあるように感じました。発注者は受注者を信頼している。

良いモノづくりを進める。このためには、一緒のチームになって工事を進める。この大切さを実感した発注者の言葉も複数ありました

最後は人と人、同じ目的に向かって進んで行ける関係になる。こうなれば最高に燃えてきます。発注者のお話しの中で感動を感じるような工事もありました

あと、受注者以上に安全対応を見ている、気にしていることに気づきました。安全第一と思っていますが、いざ現場に入っていると対策が普通で終わっている現場も多いと思います。この部分の差も大きいように感じました

29年度も後4カ月、今年度のもどんな素晴らしい工事が仕上がって行くのか楽しみです。そのためには、発注者との信頼関係を築き、同じ方向性を持ちチームとなって進んでいきましょう

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