美山たそがれメール

山村の四季情報や暮らしを発信します。

たそがれ世代のおばちゃんのブログです。

なんか疲れたようで

2016年03月31日 | 日記
今日は一日晴れて気温も上がり暖かい。布団を干したり毛糸のセーターの洗濯をしたり、気ぜわしくしていた。午前中に座敷のお雛さんも箱に詰めた。午後は生協が来た。家の中で編み物をしていたが、なんとなく疲れている。夜になるとうたたねまでしていた。週末のお客さんと日曜日の午後から京都に行き月曜日は病院で一日いた。それから毎日弁当作りもしている。気温差も身体に応える。特に甲状腺機能低下症の私は、まず気力がなくなる。あれほど一生懸命していた編み物が少し嫌になってきている。
それから少し鬱状態になっていくのだ。ただ紋次郎がいてくれるので、このごろうつまではいかないが。紋次郎も家の中を出たり入ったりせわしくしている。ただ屋外でいる時間が長くなってきた。

明日から4月気分一新頑張ろうか?たらの新芽もでてきた。山菜が少しずつ芽吹くだろう。京都の桜は満開に近いがここでは4月10日か前後になると思う。畑仕事も始めなければならない。まずジャガイモを植えようか?
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忙しかったのに

2016年03月30日 | 日記
今日は予約が入っていたので、寝間の準備や夕食の準備をしたのに、お客さんは来なかった。メールによると園部駅までは順調に来たそうだがそこでわからなくなり、ほかのところに泊まると言ってきた。ちゃんと時刻表を調べて美山まで来る人も多いが、ここまでバスを乗り継いで来るのは至難の技のようだ。たぶん茅葺の里までは来ているだろう?そこからここまで来る方法がわからなかったのだろう?そうかまだ京都市内にいるのかもしれない。電話をするか前日にバスで来ると言えば迎えにも行くからなんとかなったのに。夕食は地鶏のすき焼きの準備しかしていないので、私たちの明日の夕食にしよう。
メールだけでの予約は難しいと思う。それに彼らはキャンセルをなんとも思っていないから、よけいにやっかいでもある。何度も同じ失敗を経験して、理解できるようになるかもしれない。

暖かな一日だった。セータを着ていると暑く感じた。なんとなく春霞状態の山里である。明日は3月31日。お雛さんをかたづけよう

今日の写真はお土産にもらった京バームである。お土産品としてよく売れているそうだがあまりおいしくない。バームクーヘンとしてはおいしくない。
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紋ちゃんの独り言

2016年03月29日 | 日記
日曜日からお母さんが京都に泊まりで行き僕はお父さんと留守番をしました。昨夜はゆっくり安心して眠れました。今日は朝の10時過ぎからお母さんと山に行きました。僕が小さいころ連れて行ってくれたところです。お母さんは側溝に溜まった落ち葉を拾い水の流れを作りました。
「紋ちゃん、水は流れていないと駄目だよ」と言っていました。僕は離れたところで見ていました。河原に行くとお母さんは石の上に座り川を眺めていました。僕は川の水を飲みました。
「紋ちゃん、ここの水は美味しいよ。由良川の源流なのよ」
しばらく僕は河原を走り回りました。30分ほどの散歩ですが僕は楽しいです。お母さんは山の植物の観察をします。ここはまだ山つつじも藪椿も咲いていません。山から帰ってから村の空き地に行きました。そこはお母さんの植えた、クリスマスローズと枝垂れ桜があります。お母さんは桜の枝先をチエックして、少し紅くなってきているといっていました。これで今日の散歩は終了です。今日は春みたいに暖かな一日になりました。僕はお母さんが居てくれて嬉しいです。
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花見と病院行き

2016年03月28日 | 日記
日曜日の午後から京都に行った。前日から泊りに来ていた従妹の家に泊まることにした。彼女の家の枝垂れ桜は一分咲きだった。今週中には満開になるだろう。2時過ぎから友人の家に行った。みんなで花見に行くことになった。車折神社が早咲きの桜で満開だとのことでまず行った。大ぜいの人が訪れていた。嵐電が車折神社前で停車するので、観光客が来やすいのだろう。小さな神社だが桜もたくさん植えられていた。一巡して次は平野神社に行った。ここは桜の名所で土曜日から露店も営業していて花見をしている人もあったが、桜はやはり一分咲き状態。従妹の知り合いの店でおでんを一皿買って食べた。両神社とも駐車場は無料だった。京都市内の花見は今週末が最適かもしれない。

翌日月曜日は9時半から午後3時半まで京都府立病院にいた。3科受診なので一階から4階を行ったり来たり。10時に血液検査をして高血圧外来へ。診察は簡単で投薬のみ。11時過ぎに内分泌外来へ。
血液検査は異常なし。投薬のみ。これで午前中の受診は終了。午後の耳鼻科の受診に時間がかかった。春休みに入り、子供の受診が多かった。結局2時50分の京都バスに乗り遅れ友人に広河原まで送ってもらった。今日の受診結果は前回と異常なし。次回は7月。それまで現状維持でいく努力をしよう。

写真は友人がくれた季節限定の和菓子屋さん花見団子です。 -->
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香港からのお客さん

2016年03月26日 | 日記
知人から昼食にボタン鍋を食べたいとの電話が昨日かかってきた。メイドさん3人と子供二人の夫婦とチャーターした運転手一人の9名だと伝えてきた。私は5時半に起きてふらっと美山の弁当を作り配達に行った。鍋用の食材を買いもとUターン。帰ってから大急ぎで準備に入る。1時過ぎ総勢9名のお客さんが着いた。牡丹鍋は喜んで食べてくれた。日本の田舎が見たかったそうだ。彼らは自家用ジエット機できたそうだ。香港でデイラーをしてお金持ちらしい。明日奈良を見学して大阪から帰る。世の中には大金持ちがいるなあと思った。

知人が夫の70歳のお祝いにバースデーケーキを持ってきてくれた。本来は明日なのだが私が午後から京都市内にいく。月曜日は定期診察日だから。今晩誕生日の夕食会になった。京都から従妹がきているので3人で食べた。鯛の焼いたん、ボタン汁、たけよしのお寿司。食後にバースデーケーキ。母屋で食べた。でも皆70代でそんなに食べられない。
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どうなっているの?桜に雪か?

2016年03月25日 | 日記
昨日から寒くなり雪になった。6時過ぎに起きると一面銀世界。どうなったいるの?京都市内で開花宣言が出たのに。今日は一日中寒かった。雪は舞うう程度ですんだ。京都の従妹に電話する。庭の枝垂れ桜は一部さきだそうだ。日曜日から京都市内に行くが花見はできない。ただ植物園と鴨川べりの早咲きの桜が咲いているようなので、ドライブしながら眺めようかと考えている。明日来る従妹に買い物を頼む。夫の70歳の誕生日なのでケーキを頼んだ。

小浜の移動販売車のお兄ちゃんから鯛も買った。27日は夫の誕生日と45回目の結婚記念日だ。長くて短い45年間だった。2人の子供も家庭を持ち親になった。一応親としての責任は果たしたつもりだが、いつまでたっても子供は子供だ。何かと気にかかる。夫と私は同一敷地内に家を持ち別々に暮らしている。食事は一緒にするが、あまりお互いの生活に干渉しない。犬の紋次郎がお互いの間を行き行期している。今では紋次郎が3男の役割をしている。これから何年こんな生活が続けられるかわからないが、もうしばらく続いてほしいと思っている。

写真はきんきまめさくらです。
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知人を想う

2016年03月24日 | 日記
 配達の帰り、1月に亡くなった知人の家によってきた。奥さんは元気だった。遺影の彼は好きな釣りをしていた。私が知り合った時は30数年まえになる。京都から移住してきてかやぶき屋根の家でソバ屋と民宿を開業した。私が食べに行って話をして意気投合したのだ。彼は釣りをやり椎茸の栽培うぃして次には米つくりと畑までするようになっつた。その合間に文章を書き釣り雑誌に掲載したりしていた。文章は硬く理論的な文章ではあったが、読み応えもあった。私も趣味で文章を書き自費出版で本をだしているので、共通の話題にことかかなかった。1年に数回しか会わなかったがよき友でもあった。一昨年の年賀状にこう書いてあった。「民宿の開店おめでとう。あなたの話術とあなたの手つくり料理でお客さんはつくから、がんばってください」と。私はうれしかっつた。67歳で美山の山奥の過疎の限界集落で民宿をやることに多くの人たちは冷ややかに見ていた。私は彼の言葉を胸に刻んだ。おかげさまでメールとホームページだけで海外の人たちが訪れてくれている。

75歳で亡くなった知人の分まで、一緒けんめい生きなければと思った。知り合いが亡くなるとなんとなく寂しくなる。それだけ私も年をとったのかもしれない。

帰り道、車を止めて斜面を登りつつじの枝を手折ってきました。
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桜に思う。

2016年03月23日 | 日記
桜開花が宣言された。二条城の桜の標本木に8輪咲いたとのこと。でもここ数日は寒さが続くので4月上旬が見ごろのなるそうだ。

ここはまだまだ桜は咲かない。配達に行く道路わきの水仙が咲きだした。
でもきんきまめさくら、つつじ、馬酔木がさいて春の訪れを告げているのは確かだ。道路わきに数年前に植えられた緋寒桜がある。この桜は主に冬に沖縄で咲く桜でもある。今日花が蕾をつけているのを見つけ一枝手折ってきた。でもこの色はけばけばしい。私は寒桜(十月桜)を植えてほしいとと頼んだが何もわかっていない人が寒桜と思って頼んだようだ.数十本植えたが冬の寒さと雪の重みで折れて今は3本しか残っていない。佐々峠にも100本植えたが20本ほどしか定着しなかった。鹿の食害もあるがこの桜たちは真夏の7月に植えられたのだ。その時も私は根付かないよと忠告した。私が村の空き地に植えてもらった枝垂れ桜は大きくなってきている。京都の植木屋さんに頼んだが。彼は3月下旬に鹿植えなかった。桜を植えるのは春の彼岸前後が常識になっているようだ。先日夫が役所から10本桜の苗木をもらってきた。品種を聞くと河津桜と言った。これも伊豆地方の自生の桜だからこの寒冷地には合わないいだろう?

私はここに来てからたくさんの桜の苗木を植えた。お気に入りは田んぼの畔に咲く枝垂れ桜だ。今年も4月中旬には咲くだろう?
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花菜ちりめん

2016年03月22日 | 日記
今「ふらっと美山」で売っている花菜をかってきました。花菜ととりめんじゃこでふりかけを作りました。この花菜は蕪の花なので少し苦味が強くゆでえるとべたつくので、さっと湯通しだけしました。
フライパンで花菜を炒って水分がなくなったら縮緬雑魚を入れます。醤油とみりんを少々入れて最後にいりごまを入れて水分を飛ばします。さらっとしたら出来上がり。大根葉より柔らかです。菜花でも花菜でも機関が短いものなので旬の一品として食べたいものです。


今日は本当に良い天気になりました。9時過ぎから母屋の民宿の布団、毛布を干しました。3時ぐらいまで干したので、ふわふわになりました。昨日はシーツの洗濯をしました。民宿で一番大変なのは寝具類の準備です。まだ寒いので毛布、かけ布団2枚がいりました。今日干したので次のお客さんまでにシーツをかけておかなければなりません。ちょっと忙しい一日になりました。

午後は移動販売車の日で村の高齢者全員集合です。1時から4時までのコーヒータイムと雑談タイムになりました。
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今日は寒かった。

2016年03月21日 | 日記
2泊されたお客さんが10時に帰られた。雨こそ降らなかったが風が強くて寒い一日となった。シーツなど洗濯したがすぐに乾いた。夫の弟たちが墓参りを兼ねてやってきた。息子と二人バイクで来た。寒かったと言っていた。持ってきたお握りなど食べて少し喋って帰って行った。彼岸なのでお墓参りに帰ってくる人たちが多い。仏壇のおじいさん、おばあさんも喜んでいるだろう。

テレビでは東京など桜が咲いたと伝えていたが、まだ花見には寒そうだ。京都は25日ごろになるようだが、ここ数日寒さが続くとのことだから少しは遅くなるかもしれない。28日の京都の病院の診察日には少ししか咲いていないだろう。でも鴨川べりの早咲きの桜は見られるかもしれない。京都市内は桜のシーズンになるとすごい観光客がやってくる。でも京都市内の桜はどこに行っても見られるし、綺麗でもある。桜の咲く時期は花冷えの言葉どおり寒いことも多いが、桜が咲くと華やぐから不思議だ。


日曜日、祝日は村に来る人たちが多いので紋次郎は繋がれている。いつも放し飼い状態なので機嫌が悪い。夕方放すと大喜びで家の周囲を我が物顔に走りま回っている。それで落ち着いて夜はおとなしく寝ている。彼にとってお客さんの来る週末はストレスが溜まるようだ。18歳の紋次郎はそれでも元気である。
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美山花菜寿し

2016年03月20日 | 日記
道の駅の「ふらっと美山」で美山花菜を買ってきた。かってこの地で栽培されていた大内蕪の花である。作っているおじさんに食べ方を聞く。てんぷらがおいしいと言われた。それに花菜をさっと湯がき刻んでちりめんじゃこと炊くのもおいしいと言われた。早速煮た。それらと塩漬けの桜をを酢飯に入れた。その上に錦糸卵と梅酢生姜を飾った。昨日から泊のお客さんが作り方を教えてほしいといわれて二人で作った。春らしいばらすしになった。夫も珍しく食べてくれた。

今日は地区の小学校の閉校式。児童数が少なくなり美山町で一つの小学校になる。私は学校があまり好きではなかったが、図書室に行くのは好きだった。当時本など買ってもらえなかった。貸し出しで本を読むのが唯一の楽しみだった。たくさん読んだと今でも自負している。読書感想文もよく書いた。今では読書が趣味になっている。小さい時の読書体験は大切だと今も思っている。今読書離れが進んでいるとも聞く。今の私は読みたい本を探すのに苦労している。そのうち目が悪くなり本が読めなくなるかもしれないが、読めるときに読んでおこうとも思っている。冬の三か月で20冊あまり読みました。
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春物の糸はむずかしい

2016年03月19日 | 日記
今日は一日中雨が降っていた。連休初日、久しぶりに一組のお客さんが入った。朝から寝間の準備と牡丹鍋の用意をする。夫は配達に行ったきり夜の7時前にしか帰って来なかった。私が猪の肉を切った。少し厚めになったが、おいしいとてばて下さった。9時前に後片付けに行くとすべてのお皿が洗ってあってびっくりした。家のお客さんはときどき後片付けをされる人がある。明日の朝食は鍋の残りの出汁で雑炊がしたいと言いわれるので、卵と刻みねぎを冷蔵庫に入れてきた。きれいに食べてもらえるとうれしくなる。


私は春物の糸で苦労している。尚美さんに教えてもらったががら網がわからなくてほどいた。もう一度やり直しだ。途中までほどいても目が上手に拾えなくておかしくなるから全部ほどいた。編み図を参考に自分で苦労しないと編めない。私が編み物に熱中すると、紋次郎がそばに来て毛糸球に足を絡めたり
する。紋次郎は遊んでほしいにちがいない。
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佐々里峠を走る

2016年03月18日 | 日記
15日に開通した佐々里峠を走る。雪はない。陰に少し残っていただけ。今年の冬は雪が少なかった。地域の除雪を請け負っている夫が例年なら峠の除雪に1週間はかかるのに14日の午後峠の頂上付近を半日除雪しただけで開通になった。山はまだ眠っているようだった。小鹿が2頭飛び跳ねていた。今まで自分たちだけのテリトリだったので、油断していたのだろう。車に驚いていた。3年前に峠道に植樹した桜の苗木は鹿の食害でほとんど駄目なような状態だった。100本も植えたのに20本ぐらいは残るだろうか?あせびが咲いていただけだった。広河原の友人の喫茶店でお茶を飲みながら雑談をしてきた。彼女は70代になり私も今年68歳でもうすぐ70代になる。でも二人とも元気で春を迎えることができた。

午後3時過ぎから雨になった。いつも小浜の移動販売車の日で下の喫茶店で雑談タイム。私は春物のベストの模様編みが上手くいかなくて尚美さんに手直ししてもらう。夜再度挑戦だ。夜山梨に住む次男から電話があり私の編んだ手編みのセーターはお嫁さんが着ているそうだ。彼女からのリクエスト「お母さん、来年でいいから子供のセーターとお父さんのセータをお揃いで編んでください」と。また新しい課題ができた。今年は編み物にも頑張るぞ!

写真は佐々里峠頂上付近の残雪。でも今日の雨で消えたでしょう?
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春のような一日

2016年03月17日 | 日記
昨日とはうって変わって春の様な天気になりました。配達を終えて帰ってきてから母屋の布団を干しました。そして母屋をあけ放ち風を入れました。本当に暖かいのです。配達に来ていた生協のお姉ちゃんは途中で一枚脱いできたと言っていました。尚美さんと虎屋の羊羹を食べてお茶をしました。編み物を見てもらいました。この通りに編んでいいよと言われて編むことにしました。しかし糸が細くて滑るので思ったほど早く編めないのです。悪戦苦闘中です。4時過ぎに布団を取り込みました。少し膨らんだようにに感じます。今週末からお客さんが入ってきています。

今日車で走っていて山を見て驚きました。お日様に照らされて山並みが光って見えるのです。新芽はまだふいてもいないのに、山があかるくなったです。春の訪れを感じるようになりました。

春になって老犬紋次郎が元気になってきました。家の周囲を走り回っています。時には縁でごろ寝をしたり時にはカラスを追いかけたり彼なりに忙しそうです。
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山つつじが咲き始めました。変ですね。

2016年03月16日 | 日記
配達の帰りいつもの所で車を止めた。きんき豆桜がさいているのではと山の斜面を眺めていて驚いた。うす紫のやまつつじが咲いていたのだ。この花は桜のあとに咲く。4月中旬ぐらいに咲くつつじである。2本とも蕾をつけて咲いている花もあった。斜面に咲いているので手折るのは無理だ。お目当ての近畿豆桜も咲き始めていた。自生のまんさくも咲いていた。椿も咲いている。早い早い植物の開花が本当に早いのだ。この春はどうなるのだろう?天気予報でも桜の開花予想を発表しだした。京都市でも3月中に開花しそうだ。きんき豆さくらも自生のまんさくも地味な花である。気をつけて探さないとわからない。今朝の気温はマイナス一度で寒かった。

午後尚美さんに春物のベストの編み方を教えてもらう。春物の糸は細いのでなかなか編めない。肩が凝りそうなのでト途中でやめた。明日また編もう。毛糸みたいにすいすい編めない。途中で嫌になるかもしれない。今年の12月に編み始めたりするかもしれない。なんとなく春らしくなると、じっと編み物ができなくなるのだ。

写真は京都の友人がくれたクラブハリエのバームクーヘンです。ここのバームクーヘンは美味しいです。
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