美山たそがれメール

山村の四季情報や暮らしを発信します。

たそがれ世代のおばちゃんのブログです。

水無月を食べる日

2015年06月30日 | 日記
今日は6月30日、水無月を食べる日だ。近くに和菓子屋さんや饅頭屋さんのないこの地でこの日に食べる確実はほとんどない。この地域の人達は粽や団子を作って食べる。幸い今年は友人夫婦が昨日やってきた。「何がお土産にいいの?」と尋ねてくれたので即座に「水無月買ってきて」と頼んだ。和菓子文化の定着している京都市内では水無月は6月になると必ず売られる。とくに6月30日水無月を食べる日になっている。水無月はういろのようなものである。もち米と小麦粉と砂糖を入れて蒸し、その上に小豆の煮たのを乗せる。この菓子はそんなに美味しいものではないが6月になると無性に食べたくなる。ただ日にちがたつと堅くなる。友人は「近所人にくばり」と言って水無月とくずもちを20個ほどもってきてくれたので昨日の夕方に配った。近所に住む若い友人は自分で作っている。「江津子さん、簡単だから作ったら」と言うが私は作らない。出町の「ふたば」では豌豆をつかった水無月も売られている。小豆とはちがいまた別の味がする。私は京都市内に出かけたら、和菓子屋さんと洋菓子店を数件めぐる。有名な和菓子屋さんは一足早い和菓子が売られて銘がついている。夏場になると葛がよく使われる。

葛を使った和菓子で美味しいのは福井県小浜の水まんじゅうだ。美味しい水の中で葛饅頭が泳いでいる。一個ずつすくって食べる。

今日は夫が配達に行ってくれたので、母屋のシーツの洗濯をした。10時過ぎから畑の草ぬきをする予定。明日から1泊2日和歌山に行く。清水町のわさび寿司を食べに行く。一足伸ばして高野山にも行こうかと思っている。留守番の紋次郎は近所のおばさんに預ける。
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今日は晴れ、忙しい一日

2015年06月29日 | 日記
       私の大好きな紫陽花七段花

今日は天気も良かった。京都の友人が来ることになり、朝から弁当と松花堂を作る。夫が配達に行ってくれるかと期待していたが「草を刈る」と言って行かなかった。私は9時に家を出て10時半に戻ってきた。頼んでいた青梅1キロを買って。昼前から急に気温が上がり暑くなってきた。12時過ぎにやってきた。松花堂弁当を食べてもらう。ほとんど美山の旬の野菜を使う。残さず食べてくれて一安心。コーヒーと京都の和菓子くずもちでコーヒータイム。3時半に帰っていた。小さな子犬を連れてきていたので、紋次郎が興奮していた。紋次郎は不思議そうにまわりをうろうろしていたが、猟犬の素質があるので小動物と勘違いしたら大変なことになるので繋いだ。車が走り出してから紐をほどいた。ほかの犬の匂いでびっつくりしたようで、なんどもなんども走って匂いを確認していた。

私は青梅1キロの皮むきに時間がかかった。十円玉を入れてまず湯がく。それを水に晒す、2回ほど繰り返し砂糖を数回に分けいれて煮る。前回梅が少し熟していたので煮あがりが青くならなかった。再度の挑戦だが上手くいくかどうかはわからない。山の物は手間がかかり何度しても難しいと思う。昨日紫蘇を友人からもらったので塩で揉んで入れた。土用までこのままでおく。それから土用干しになる。梅を始末するのに忙しい一日となった。


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今日も雨 もう嫌です。

2015年06月28日 | 日記
朝4時半に起きて予約の20人分の弁当作り。卵焼き4本を焼く。鶏肉2キロをから揚げにした。これがけっこう時間がかかった。それにきゅうりの酢の物、ぜんまいの煮物ど、地域の旬の素材も使った。8時過ぎにできあがった。それを配達。雨はしとしと降り続いていた。


今日も一日中雨。そんなに多くは降らないのですが、やはりうっとおしいです。午後から友人たちがやってきた。母屋で一服。苺苗を作るといちごの親株を持って帰った。座敷机も積んで帰った。私は物がたくさんいらないので処分したいのだが夫は何でも溜め込みたいらしく次から次からなにやかや買ってくる。あと20年生きられるかどうかわからない。いらないものは処分しないと残された子供たちが困る。

先週の水曜日に泊まってくれた台湾の女の子から台湾に無事着いたとのメールが入った。一安心した。我が家は一人旅の女の子がよく泊まる。旅慣れているのでそんなに心配しないが無事帰ったとのメールが届くとやはり安心する。英文でメールを返信するのだが理解できているか心配にもなる。でも泊りのメールも度々来るので、このごろは少し慣れてきたように思う。
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今日も雨

2015年06月27日 | 日記
朝は曇っていて晴れるかと思っていたのに午後から雨になった。尼崎から泊りの下見に3人来られた。茅葺の一軒家で広いことは広いが多くの人たちが泊まるには使いにくい点もある。電話だけでは簡単に受けられないので見にきて決めてくださいと電話で行った。大人と子供で10人以上になるそうだ。8月末の泊りだから相談されて決まったらお知らせくださいと言った。2時過ぎに帰られた。お土産にもらったかりんとう饅頭が美味しかった。尼崎の名物饅頭とか。素朴な味で甘さも適当で上菓子ではないがやみつきになりそうだ。

夜は寒いのでしゃぶしゃぶにした。私は夫の食べたあとの出汁で雑炊にしたが美味しかった。6月で鍋とは不思議な感じだが、冷奴では寒い。豆腐は温かい鍋でも冷たい冷奴のも使えるのでいつも冷蔵庫にストックしてある。当地は山の中の村なのですぐに買えに行けない、移動販売車の火曜日と金曜日にはいつも買っている。

明日は20食の弁当予約が入っているので今晩は早めに寝る。この時期煮物でも前日からできない。
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紫陽花は雨が似合う

2015年06月26日 | 日記


今日は一日中雨が降ったり止んだり。紫陽花が雨に打たれて咲いている。紫陽花には雨が良く似合う。雨に打たれると、葉も花も生き生きする。紫陽花は梅雨の花である。我が家の庭の一遇に七段花が植えられている。私が数十年前に友人からもらった花だ、この土地にあってよく咲いてくれる。店に売られているような色合いえはなく地味な水色の小さな花である。園芸の世界でも品種改良が進んで紫陽花の色もバラエテイに飛んでいる。名前もすごい。先日友人にもらった紫陽花はダンスパーテイの名前がついていた。昔ながらの柏葉あじさいは白で地味ではあるが葉が柏の葉に似ていてみごたえがある。山ではこあじさいが多いが、このごろ少なくなってきた。たぶん鹿が食べたのあろう。岩壁に咲くいわがらみは花はあじさいに似ている。
杉の木に絡まってさく蔓紫陽花も見ごたえがある。

写真は亡くなった友人が作ったドライフラワーの紫陽花です。彼女は花の好きな人でした
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6月20日から蛍舞う

2015年06月25日 | 日記
今年は蛍が飛ばないかと心配していたら、今週初めから飛び出した。8時を過ぎるころ、私は外に出る。丘の上の一軒家であるからあたりを見回すとどこかで飛んでいる。一番多く飛ぶのは川である。上から川を見おろすと杉の木立の間から川の水面に向かって飛んでくる。蛍が飛ぶのを確認するときは難しい。最初は何も見えないが、暗闇をじっと眺めていると、ほのかに明るい塊がふわりふわりしているように見える。眼が慣れてくると蛍の飛ぶ姿を簡単に確認できる。昨夜は母屋の茅葺屋根の所で2匹飛んでいた。そして家の前の田んぼの水路の所もよく飛んでくる。蛍は水がすきなようだ。だいたい10時ぐらいまでが蛍が一番よく飛ぶ。7月の七夕前後まで飛ぶ。

数十年前は蛍が乱舞していた。近年蛍が少なくなったように思う。私が幼かった頃は、近所の子供たちが集まって蛍取りに行った。菜種の枯れた束を持って蛍をとった。取った蛍はネギの中に入れて家に持ち帰った。そして蚊帳の中で放した。蛍の飛ぶのを見ながら眠り、朝起きたら蛍がいなくなっていた。テレビも普及していない時代、蛍つかみは遊びの一つだったのだろう?

今村のnで蛍が飛んだといって騒ぐのは私と隣りの尚美さんぐらいになった。先日B&Bで泊まった台湾の女の子は蛍に喜んでくれた。
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晴れのち夕立

2015年06月24日 | 日記
台湾の女の子が7時半の京都バスに乗ることになり6時過ぎに朝食。5時に起きて準備をする。夫がバス停まで送って行った。もう一組が7時半朝食。9時半に帰られた。二組入れたので心配したがお客さん同士よくしゃべり賑やかだった。英語、中国語、日本語の会話。まあまあ通じていたように思う。30歳の女の子は旅慣れているようで荷物も少なかった。

それからシーツ、枕カバーの洗濯。布団も干す。12時予約の歯科へ。結局折れた歯の修正。これでしばらくいけるらしいが、折れたら次は新しい入れ歯を作ることになった。大急ぎで帰って来た。空が暗くなり夕立がきそうだった。家に帰ると布団もシーツも夫が取り入れていた。助かった。そのご夕立になり夕方まで雨があがらなかった。
5日間何も食べられなかったので、玉ネギのサラダや焼肉を食べたが、やはり気になってあまり食べられない。かぼちゃスープ、バナナジュースを作り飲んだ。

畑に行くときゅうり3本茄子1個初収穫。でも雑草も大きくなってきた。
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台湾からのお客さん

2015年06月23日 | 日記
9時過ぎ市営バスの運転手さんから電話があった。台湾の女の子が我が家を探しているとのこと。一応予約で今日の泊りになっていたが、こんなに早く来るとは思ってもいなかった。配達中の夫に停留所でピックアップするように頼む。夫は英語が話せない。どうなるかと心配していたが昼間に女の子を連れて帰ってきた。かたことに英語だがなんとか通じる。彼女は午後から夕方まで散歩に行って帰って来なかった。雨が降り出した頃帰ってきた。心配入していたがもう一組のお客さんとも意気投合して鹿肉の焼肉を食べた。明るい女の子だった。明日は朝の7時に家を出て広河原7時35分のバスで京都市内に行くと言う。夫がまた送っていく。私はもう一組のお客さんの朝食を用意する。メールでの問い合わせなど大変だったが何事もなく終わる。夕食は鹿の焼肉と野菜サラダ、きゅうりの酢の物、刺身、茄子ととうがらしの油やき
喜んで食べてくれて一安心した。7月の第一週の週末は香港からの家族の予約が入った。なんとなくインターナショナルになってきた。明日は5時起き、もう寝ます。
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京都まで箪笥を取りに行く

2015年06月22日 | 日記
先日京都の友人から電話があり、家の箪笥をもらってほしいと電話があり、夫と取りに行った。彼女の家は旧家で箪笥は大正時代の物らしい。我が家は田舎の茅葺屋根の家で広い。おくところはあるのでもらうことにした。前ににも一棹持ってきている。佐々里峠を越えて鞍馬街道を走り堀川通りへ入る。家に着くと箪笥は解体されていた。ばらばらにして積んだ。軽トラックに積めるかと心配したが簡単に積めた。糸源でランチタイム。それから162周山街道を走って帰って来た。それからが大変だった。部屋に入れるのに、少し時間がかかった。中に入れるのは、あとにすることにした。明日泊り客が4名あるのでその準備のほうが先だ。明日の台湾の女の子からはまだ明日の予定のメールも入って来ない。まあ、なんとかなるか?

蛍が飛び始めた。今年は飛ばないかと心配している矢先のことだった。明日はもうすぐ飛んでいる所に見に行こうかと思っている。
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雨は降らず

2015年06月21日 | 日記
配達に行く途中大雨になった。トンネルの中で一服。荷台を見ると配達ボックスがない。忘れてきたのだ。引き換えし台所に行くと夫が朝食を食べていた。配達行ったるわと言ったのでお願いした。母屋のかたづけなどしてうたたね。夫が知人が民宿を見に来るよと言う。しばらくしてYさんが花の苗を持ってきてくれた。紫陽花など。鹿に食べられないようにしなければならない。そしてFさん夫婦も来た。彼らは農家民宿をやりたいそうだ。やりなさいと私はすすめる。大規模農家で大変らしいが、それはそれで方法がある。宿泊者に手伝いをしてもらうこともできる。夕食も朝食も自分でできる物を提供すればいよい。彼らはまだ40代と50代だからまだまだできる。失敗を恐れずチャレンジしてほしい。

庭の沙羅双樹の花が咲いてきた。一日で落ちてしまう。京都の東林院の沙羅双樹は有名だ。地味な花なので気をつけないと、いつのまにか終わってしまう。私が天神さんで買ってきて20年随分大きくなった。上へ上へと延びている。花は頂上から咲く。
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梅雨の晴れ間なのにお疲れです。

2015年06月20日 | 日記
今日は梅雨の晴れ間で雨は降りませんでした。畑の草ぬきをしてと、張り切っていたのですが
母屋でテレビを見ていて昼過ぎまでうたたねをしてしまいました。配達は夫がいってくれたのに・気になっていた梅だけで塩で漬けました。気温の変化と天気の変動で体がなかなか反応」してくれません。歯が折れて食べ物が摂れないのも影響しているかもしれません。今日は何も祖納で早めに寝ます。

この百合は二男の嫁が昨年の母の日に贈って来たものです。花後地植えにしましたら咲きはじめました。山梨からなので美山と気候もにているのかもしれません。スマートフオンの添付で送って
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梅雨本番か?

2015年06月19日 | 日記
朝から雨が降ったり止んだり。梅雨本番です!庭の隅っこで咲いていました。蛍が来るのを知らせる花とか?ウツボ草です。でも今年はまだ蛍が飛んでいません。夫が配達に行ってくれたので畑を見回り植え替えたりしていました。。でも小雨でぬれました。紋次郎は半日私の車の後部座席で爆睡です。寝る時間が多くなりました。
午后移動販売車の日で下の店に集合。愛知県産の鰻は3300円もした。今年も国産鰻の高値は続きそうだ。湯引き鱧もでてきた。私は歯が折れたのでほとんどの物は食べられない。丼、カレーライス、卵かけごはんで流し込まなければならない。近所の歯科に電話したが来週の水曜日に来るようにと言われた。京都の友人から電話があり歯の話しをしたら「京都まで来たら?」と言ってくれたが、歯科は長くかかるので近くのほうがいいと言った。
近所のおばさんが梅干しの梅を塩漬けしたが水があがらないと言ったので見に行く。4キロぐらいで少ないのであがりにくいことも考えられるが、漬ける前に水に4時間ほど浸けてほしかった。壺を揺らし下にある水を上にもちあがて、重しをして帰って来た。前の時に漬け方を教えてあげたのに、いつも我流でしてしまう。私は色んな種類の漬物や山菜の保存食を作り道の駅で売っているが、商品になるまでは試行錯誤の連続である。梅干しも難しい保存食である。昔は2割塩で漬け気候もこれほど厚くなかったので、だれでも簡単にできたのだけれど今は減塩のこともあり15%で漬け、暑くて漬かり難くなってきている。毎年漬けていて自慢できる梅干しにならない。今年こそと思い毎年漬けるのだ。今年は梅が不作でキロ単価も高い。こういう年は失敗しないようにしなければならない。私は明日15キロ漬ける。全部で50キロ漬けることになる。

写真はうつぼ草、蛍の飛ぶ頃に咲く花です。
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歯が折れた!

2015年06月18日 | 日記
夫が高い電気窯を買ってきた。自分で米を洗い炊いた。炊きあがった米をお茶碗に入れた。夫が水加減を間違えたのかおこげができていた。私が一口たべようしたら入れ歯の葉が音をたてて折れた。夫は「そんなもん食べるさかいや」と怒っていた。この入れ歯は20年前に府立病院の歯科で作った。コバルト照射で顎や歯茎などがぐさぐさになり、歯がが全部折れてしまった。府立の歯科で入れ歯を作ってもらった。保険で15000円ぐらいでできた。その歯で今日まで食べ物を食べてきた。でももう寿命だったのかもしれない。いとも簡単に折れたから。
ただ困るのは近所に歯科がないからだ。あっても週に2日ぐらいしか開いていない。明日電話で予約して行こうと思ってはいるが、入れ歯を作るまでには相当時間がかかるだろう。

今日は梅雨独特の天気で一日中雨が降ったり止んだりしていた。明日の午前中までこんな天気だそうだ。紋次郎は今日はおとなしくしている。

写真はほたるぶくろです。蛍が飛ぶ頃に咲くと言われている。
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老いらくの恋なのか?

2015年06月17日 | 日記
昨夜から17歳の紋次郎は20キロ離れた元彼女の元に行っていたようだ。夕方紐を解いて放してやるとそのまま遠出してしまった。夕食の後紋次郎がいないと二人で喧嘩になった。夫は探しに行ったが見つけることもなく帰って来た。ガレージの紋次郎のいる所に蛍光灯をつけて待っていたが、朝になってもかえってこなかっつた。配達の帰り道友人と畔で喋っていると、すごいスピードで坂道を走ってきた。私の車の音を聞いたようだ。次郎の若い時いつも通っていた犬の所に行っていたらしい。その雌犬も年をとっている。しかし、忘れることなく夜の山道を走って行く。老いらくの恋なのかと感心する。
車に入れるとすぐに寝てしまった。耳が遠くなっているので反応が鈍い。夜になると紋次郎の大嫌いな夕立になった。雷の音が怖いのだ。3男のように可愛がってきた紋次郎もすでに私の歳を超す犬年齢になってきている。獣医師は20歳ぐらいまで生きるかもしれませんよと言われた。まだ走っているし元気だが最後のことを考えると気が重たくなる。
でも私の人生の後半に彩りを添えてくれた犬である。紋次郎によって癒されてもきた。もう犬を飼うこともないが、私のいい相棒でもあったと思う。
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きゃら蕗を煮る

2015年06月16日 | 日記
夫が配達に行ってくれた。午前中たまっていた書類の整理をする。昼前から昨日摘んだ蕗を煮る。朝から少し時間をかけて湯がく。昼前まで笊で干す。11時半から煮る。ネットでレシピを調べる。私の煮方と少し違う。私流に煮ることにした。まず刻んだ蕗を鍋に入れ酒、醤油、砂糖を入れる。1時間ほど弱火で煮る。途中で少し酢も入れた。焦さないようにする。煮あがってから冷ます。もう一度火を入れると濃くなる。
    きゃらふきの作り方
材料  蕗600グラム 醤油300cc 酒200cc 砂糖150グラム
    酢少々  みりん少々
作り方 蕗を湯がく。ざるで干す
    調味料を入れて弱火で1時間ほど煮る
    途中で酢を少々入れる
    煮あがり前にみりんを入れて照りを出す。

紋次郎が5時過ぎから家出。夫が探しに行ったが見つからず。どこに行ったやら?
歳を取って耳も遠くなったので、事故に合わないか心配だが、そんなに車は通らない
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