ケアハウス ラポーレ駿河ってこんな処

静岡市にあるケアハウス「ラポーレ駿河」の楽しい生活を紹介します。

ラポーレ駿河への訪問等について

ラポーレ駿河への来訪につきまして、11月より次のとおり対応させていただきます。 ★見学やご入居者との面会について、県外からは2回のワクチン接種を受け、発熱など体調に問題がなければ来訪を可とします。ただし、マスク着用や短時間など3密を避けるよう心掛けてください。 ★体験宿泊やご家族等のゲストルーム宿泊は引き続き不可とします。 世間一般の感染者の発生状況等により対応を変更することがあります。ご理解とご協力をお願いいたします。

半年間無報酬といっても年収5800万円

2013年10月31日 | 気になるネタ

みずほ銀行の暴力団融資問題に関する処分で、トップに居座りを決め込んだ佐藤康博頭取(61)。だが、「不祥事のメガバンク」と化したみずほのイメージダウンは深刻で、取引先の自治体や企業、個人のみずほ離れも懸念される。金融庁の追加処分はないのか、監督官庁としての見識も問われている。

 佐藤頭取は28日の記者会見で、処分案について「第三者委員会の調査結果を踏まえ、私自身が作成した」と述べ、その内容は「資料記載の通り」と、自身の留任さえ口にしなかった。

 処分対象はOBを含めた関係役員計54人にのぼったが、佐藤頭取自身の処分は半年間無報酬というもの。普通のサラリーマンなら辛いが、昨年度のみずほ銀頭取の年俸は1億1600万円で、半年間無報酬といっても年収5800万円は確保される計算だ。

 報酬カットがいつから始まるかを問われた佐藤頭取は「自分の給料日を覚えていません。認識不足です」と言い放った。東大から旧日本興業銀行という超エリートにとって、今回の処分が痛くもかゆくもないものであることをうかがわせた。

 不祥事の影響について「経営の根幹を揺るがせるレベルではない」というが、みずほ銀を指定金融機関とする地方自治体には暴力団排除条例を定めているところがあり、金融庁が追加処分に踏み切れば、一時的な取引停止も想定される。新規の口座開設の減少も懸念されるほか、「付き合いのある経営者たちから『頭取の続投は甘い』と指摘された」(みずほ元役員)というように、有力な取引先の中に、みずほとの距離を置く企業が出てこないともかぎらない。

 いまや「存在感は3メガの3番手」(金融関係者)といわれ、大きなニュースとなるのは不祥事の時ばかりというみずほ。食材の偽装問題で阪急阪神ホテルズの社長が辞任の意向を表明したのと対照的に、佐藤頭取が強気を貫いているのは「金融庁首脳と太いパイプがあるため」(金融ジャーナリスト)との見方もある。「金融庁としてもみずほへの検査の不備を追及されたくない」(同)という事情もあるとされるが、銀行業界の“身内”への甘い対応が続く限り、不祥事も繰り返されそうだ。


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一番大事な初期消火を誤った★

2013年10月31日 | 気になるネタ

司会を務める2つの情報番組(TBS系)の降板を決めたタレント、みのもんた(69)。1カ月半前の次男の逮捕以降、バッシングは収まらず、週刊誌では、放言ぶりや過去の女性問題も蒸し返されるなど“みの祭り”状態が続いていた。降板決定で一応、ケジメをつけた格好だが、世間はそう甘くはない。「他の番組も降りざるを得ないのでは」(芸能関係者)とタレント人生フェードアウト危機に直面している。

 TBSテレビは25日、みのが、情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」(月~金曜午前5時半)、「みのもんたのサタデーずばッと」(土曜午前5時45分)を降板すると発表した。

 みのは「大変、世間をお騒がせして申し訳ありません」とコメント。両番組は継続し、11月第2週以降、番組名から「みのもんたの」を削除するという。

 元日本テレビ社員の次男が9月に逮捕されて以降、出演を自粛するものの、進退をはっきりさせない、みのへのバッシングはすさまじかった。

 「『庶民の味方』で稼ぎまくったみのもんた 鎌倉の豪邸、こんなにでかい!」。今月25日発売の写真週刊誌「FRIDAY」は、こんな見出しとともに上空からのヘリ写真を掲載した。神奈川県鎌倉市内の大邸宅と、その裏側に広がる山林の広すぎる敷地には、ただただ度肝を抜かれるばかりだ。

 FRIDAYだけではない。今週発売の週刊誌は「みのもんたの品格 引退危機」(週刊文春)、「みのもんたは、なぜこんなに嫌われるのか」(週刊現代)と、いずれもトップ級の扱いで大々的に展開した。

 「みのは数字を持っている。視聴率ではなくて、部数が上がる。通常よりも1~2割アップするので、編集長が気をよくして2週続けて掲載する」(週刊誌記者)

 テレビ番組で唯一出演を続ける「秘密のケンミンSHOW」(日本テレビ系、木曜午後9時)も「当初は300件近く、苦情が来た。今も50件ぐらい来ている」(局関係者)状態だった。

 みのバッシングのワケを、芸能評論家の肥留間正明氏は、「一番大事な初期消火を誤ったから」とズバリ指摘する。

次男の事件と、みのの対応を振り返ってみよう。9月11日に次男が窃盗未遂容疑で逮捕され、13日朝、みのは自宅で会見を行い、「父親としてせがれのことを信じたいし、日本の治安を守っている警察も信じたい」と複雑な心境を語った。

 しかし、みのの思いとは裏腹に、次男は今月1日に再逮捕され、容疑を認めた。3日には処分保留で釈放されたが、みのは最初の会見以来、マスコミを避け続けた。居所も不明で「自宅でもなく、会社周辺でもない」(張り込みのカメラマン)。

 肥留間氏は「発覚後の自宅会見までは良かったが、次男が容疑を認めてからは逃げてばかり。曖昧な態度を取り続けてきちんと対応しないことが、報道が長引く原因になっている」と語る。

 次男釈放後初の生放送となった5日の文化放送のラジオ番組では出演後、ダミーの車を使ってまで徹底的に報道陣をけむに巻いたほどだ。

 「ワイドショーは司会者の個性、生き方、主張が視聴者の共感を呼び、番組が成り立つ。これまで『責任者出て来い!』などと厳しく糾弾してきたのに、やっていることが全然違う。対応に世間をなめた部分が見え隠れしているし、人生最大のピンチでオロオロして、臆病で気の小さい人間だと思った」(肥留間氏)

 みのは現在、文化放送「みのもんたのウィークエンドをつかまえろ」(土曜午後1時)、「秘密のケンミンSHOW」にレギュラー出演し、こちらの降板予定はないという。だが、「これも降りなければ世間が許さないのでは」(芸能関係者)。まだまだ逆風は続く。


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参院議員の山本太郎氏が陛下に・・・

2013年10月31日 | 気になるネタ

天皇、皇后両陛下主催の秋の園遊会が31日午後、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれ、プロ野球巨人終身名誉監督の長嶋茂雄さんや、80歳でエベレスト登頂に成功したプロスキーヤー三浦雄一郎さんらが天皇陛下や皇族と懇談した。

           

 陛下が招待者の並ぶ列の前を回られた際、参院議員の山本太郎氏が陛下に直接、手紙のようなものを手渡す場面があった。陛下は受け取ったが、すぐにそばにいた侍従長に預けた。内容は不明で、山本議員の事務所は「個人的な思いを書いたものを渡すと聞いていた。中身は言えない」としている。

 園遊会には中央官庁が分野ごとに推薦した芸術など各界の功労者や国会議員、官僚、自治体の首長らとその配偶者計約2140人が招かれた。漫画家のちばてつやさんや、歌舞伎役者の中村吉右衛門、歌手の由紀さおりらも招待された。

 会場では雅楽の演奏が流れる中、飲み物や軽食が振る舞われ、両陛下や皇族が会場を回って、招待者にねぎらいの言葉を掛けた。


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喫茶  

2013年10月31日 | 企画関係

今月の喫茶はケーキでした。

画像が無いので残念・・・

開始そうそうですが大勢が顔出してくれました。

この後も数人づつ~30名ほどがケーキとコーヒーを楽しんでくれました。


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岩手県を除く46都道府県に691社

2013年10月31日 | 気になるネタ

全国に東照宮はいくつあるのか――。

 日光東照宮(栃木県日光市山内)でかつて神職を務めた同市の高藤晴俊さん(65)が、徳川家康をまつる各地の神社を調べた。その結果、岩手県を除く46都道府県に691社あることを突き止めた。

 高藤さんは1972年に奉職。全国東照宮連合会の事務局を担当したのを機に、どのくらいあるのかに関心を抱いた。各地での調査を始め、1992年の家康生誕450年に合わせ、当時確認できた全国555社を著書で紹介した。

 その後、著書を読んだ人などからも情報が寄せられ、20年間でさらに136社を確認した。大半は関東・東海地方で、最も多かったのは山梨県の81社。次いで東京都75社、静岡県66社と続いた。“本家本元”の日光東照宮のある栃木県は30社で9番目だった。

 高藤さんは、家康が治世のため各地を歩いた山梨は、そのゆかりの地に小さな社があるとし、「神は遊行し、幸いをもたらすという信仰」と説明。同様のものは栃木県佐野市にもあるという。

 2015年には、家康没後400年式年大祭を迎える。「調査はまだ道半ば。大祭で報告できるように、さらに詳細に調べていきたい」と意気込んでいる。


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ハイビスカス

2013年10月31日 | ラポーレの花達

台風で倒れるからと外から引越ししてきました・・・

ハイビスカス

未だに、咲き続けています。

毎日、毎日、いろんな処から~

なんだかロビーが常夏の温室の雰囲気になっています。

今日は幾つ咲いてるかな?


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事実を説明せずに・・・

2013年10月30日 | 気になるネタ

自殺があった兵庫県尼崎市のマンションの部屋であることを告げずに賃貸したのは説明義務違反として、借り主の男性が家主の男性弁護士に約144万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が神戸地裁尼崎支部であり、杉浦一輝裁判官が弁護士に賃料や慰謝料など計約104万円の支払いを命じていたことが29日、わかった。判決は28日付。

 判決によると、弁護士は平成23年5月2日、尼崎市内のマンション一室を競売で取得。直後に住んでいた女性が自殺したが、昨年8月、この事実を説明せずに男性と賃貸契約を結んだ。男性は同月末に入居したが、近所の住人から女性が自殺していたことを聞き、翌日に退去。9月20日に契約解除通告をしていた。

 裁判で家主の弁護士は「競売後の手続きは他人に任せていて、自殺の報告を受けないまま部屋の明け渡し手続きを終えた」と主張した。

 しかし、杉浦裁判官は判決理由で、住人らが女性の自殺を認識していたことなどを挙げて「部屋には嫌悪すべき歴史的背景に起因する心理的な欠陥という瑕(か)疵(し)がある」と賠償責任を認めた。

 家主の弁護士は「判決は納得がいかない。控訴の方向で検討する」と話している。


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ドングリが凶作だと・・・

2013年10月30日 | 気になるネタ

北海道内で9月以降、ヒグマの出没が相次いでいる。

 函館市や福島町では男性がヒグマに襲われ負傷、札幌市内では目撃情報が後を絶たない。今秋は餌となるドングリが全道的に2年ぶりに凶作となっているために、冬眠前のヒグマが餌を求めて市街地や農地まで活動範囲を広げている可能性が高く、道や道警は警戒を呼び掛けている。

 道警地域企画課によると、今年、道内でヒグマを見たり、足跡やフンなどの痕跡を見たりした認知件数(速報値)は22日現在で743件。総件数は必ずしも多くないが、9月以降に157件が集中している点が特筆される。9月24日には函館市女那川町の山林でヤマブドウ採りの男性が襲われて負傷、今月14日には福島町の山中でエゾシカ猟をしていた男性が両腕や背中をかまれるなど、昨年は年間を通じて1件もなかった人身事故が、今年は9月以降に限っても2件起きている。道の集計で今年度の捕獲頭数(同)は24日現在で444頭だが、こちらも9月以降に3割近い123頭が捕獲されている。

 札幌市南区の市街地では今月20日に2件の目撃情報が寄せられ、近くの市立石山小学校が集団下校などの対応に追われた。園内にヒグマが侵入した国営滝野すずらん丘陵公園(札幌市南区)では9月23日から今月19日まで臨時休園を余儀なくされた。

 ヒグマは冬眠に備えて秋にドングリを好んで食べる。道立総合研究機構環境・地質研究本部などによると、ドングリが凶作だと人里にヒグマが出没する件数が増える傾向にある。道は今年8月上旬~9月上旬、NPO(非営利組織)などの協力を得て調査を行い、全道的にドングリ(ミズナラ)の凶作を確認した。

 ヒグマは例年だと12月頃までに冬眠に入る。道は31日までを「秋のヒグマ注意特別期間」に位置づけ、〈1〉1人で野山に入らない〈2〉鈴などで音を出しながら行動する〈3〉食べ物やゴミは必ず持ち帰る――などの注意を呼び掛けている。

 ヒグマの生態に詳しい道立総合研究機構の間野勉企画課長によると、札幌市近郊では近年、雌グマの個体数が増えている。札幌近郊では1960年代から90年にかけて冬眠明けのヒグマが大規模に駆除されて個体数が激減、駆除は91年から大々的に行われていない。間野課長は「クマがいない前提で市街地が郊外に広がっていった。前提が変わった以上、保護と駆除のバランスを検証する時期にきている」と語る。

 道総研と札幌市は2003年から同市中央区、南区、手稲区の山間部で有刺鉄線を設置し、付着したクマの体毛をDNA分析した。この結果、12年までに雄18頭、雌11頭が確認され、雌は06年以降に集中している。


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消費者庁が景品表示法違反(優良誤認)の疑いで・・・

2013年10月30日 | 気になるネタ

阪急阪神ホテルズ(大阪市)がメニュー表記と異なる食材を使っていた問題で、消費者庁が景品表示法違反(優良誤認)の疑いで、本格的に調査に乗り出したことが29日、消費者庁への取材で分かった。消費者庁は同社の担当者から事情を聴くなどして実態解明を進めており、今後、処分を検討する。

 消費者庁は7日に同社から問題の報告を受け、調査を始めた。担当者に事情聴取するとともに、実際に使われていたメニューを入手して表記内容を検証。同社の食材の仕入れ先も調べ、客に提供されていた食材の特定を急いでいる。

 消費者庁は調査の結果、同法に違反すると判断した場合、消費者の誤解を招くメニュー表記の差し止めや不当な表示をしていたことを周知する行政処分か、措置命令を出す。措置命令に従わない場合、法人で3億円以下の罰金、個人で2年以下の懲役または300万円以下の罰金が科される。

 消費者庁幹部は「消費者に大きな影響を与えた問題として認識しており、真相解明に向けて徹底的に調査していく」と話した。森雅子消費者担当相も29日の閣議後の記者会見で、「偽装であれ何であれ、消費者が誤認するような表示があれば法令に違反する」と指摘した。

 同社の出崎弘社長(55)は28日の会見で、問題の責任を取って、11月1日付で、同社社長と阪急阪神ホールディングス取締役を辞任する意向を表明している。


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急げええ☆早く言わないと、ばれたら大変なことになる!

2013年10月30日 | 気になるネタ

レストランなどでメニュー表記と異なる食材が提供されていた問題で、大津プリンスホテル(大津市)が乳飲料を「低脂肪牛乳」と誤った表示で提供していたことが29日、分かった。このほかJR四国の子会社が運営するホテルのレストランも虚偽表示を発表。札幌市や浜松市のホテルでも、同様の事例が発覚した。これまで“偽装”が明らかになった阪急阪神ホテルズやザ・リッツ・カールトン大阪は、やはり氷山の一角だったのか。問題は一気に全国に波及した。

 大津プリンスホテルのレストランでは、乳飲料を「低脂肪牛乳」として店内に表示し、平成23年12月下旬から25年8月上旬まで、15万人以上に提供し、返金に応じているという。別のプリンスホテルが今年8月、低脂肪牛乳の提供を検討するため、大津プリンスホテルからサンプルを取り寄せ、問題が発覚した。

 食材偽装に注目が集まるなか、あらためて調査を行った各地のレストランでも次々と問題が明らかに。JR四国は、子会社などが運営する徳島、愛媛、高知のレストラン3店舗で虚偽表示があったと公表した。

 ホテルクレメント宇和島(愛媛県宇和島市)のレストランでは「自家製漬物」のキュウリが既製品。ホテルクレメント徳島(徳島市)でも「和風ステーキ膳」の食材に牛脂注入肉を使用していたのに記載しなかった。JR四国は返金を検討中で、「法律の知識不足だった」としている。

このほか「阪急阪神ホテルズの問題を受け、調査を始めた」という浜松市のホテルコンコルド浜松もカレーのメニューで静岡県産食材の使用をうたいながら、実際には使っていないケースがあったと公表した。

 ルネッサンスサッポロホテル(札幌市)では、中華レストランで「タイショウエビ」「芝エビ」としたメニュー表示と異なり、単価の安いバナメイエビやホワイトタイガーを使っていたことが判明。原田博総支配人は「悪意ではなく認識不足」と釈明したが、消費者からは厳しい視線にさらされそうだ。

 ホテル業界に詳しい国際教養大学の元特任教授、土井久太郎氏は「『このくらいは大丈夫』という、ことなかれ主義が日本全体を覆っていた証拠。これまで内部で問題に気がついてもお茶を濁していたのではないか」と指摘したうえで、「阪急阪神ホテルズが厳しい批判にさらされているのを目の当たりにして、各地のホテルが『早く言わないと、ばれたら大変なことになる』と、横並びで一斉に公表に転じているのではないか」と話している。


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多数の厳しい意見が。。。

2013年10月30日 | 気になるネタ

次男逮捕で報道番組を降板したみのもんた(69)が司会を継続する読売テレビ秘密のケンミンSHOW」(木曜午後9時)には視聴者、スポンサーから多数の厳しい意見が寄せられていることが28日、分かった。同番組には飲料メーカー、健康食品、製薬業、自動車メーカーなど大手企業のスポンサーがつくが、同番組関係者によると、各社から「(出演継続で)大丈夫なのか」といった意見が相次いでいるという。

 また、TBS系「みのもんたの朝ズバッ!」など報道2番組を、みのが降板すると発表された25日からこの日までに、視聴者から「相当の数の意見が寄せられた」ことも判明。同広報部は、9月の次男逮捕から断続的に視聴者からの意見は電話、メールで続いているといい、内容は「(ケンミン-も)降板すべき」との意見が圧倒的に多いと明かした。

 みのの出演継続が決まっている同番組だが前途は多難。これまで視聴率が高かった関西地区でも、24日放送分は平均13・5%と、過去4週間分の同時間帯平均から3ポイント以上下がっている。


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またまた、新ネタに進化ぁぁ☆

2013年10月30日 | 気になるネタ

玄関に入った方々から・・・何これ?

疑問の声が多くありまして~良く見てくれれば分かるのですがね?

仕方ないので解説文を付けました

で、数時間後には・・・

むむむ     

こんな百万円のお札がぁぁ

まあ、しっかりと虫眼鏡使かって楽しんでくださいませ


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虫眼鏡で見てね♪

2013年10月30日 | 建物内の様子

日々、進化している玄関前の「松茸」ネタ

虫眼鏡で見ると・・・

はいはい、間違いなく「誤表示」の文字が見えます


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値上げ反対!!

2013年10月30日 | 気になるネタ

中部電力は29日、来年4月から家庭向け電気料金を平均4・95%値上げすることを政府に認可申請した。

認可がいらない企業向けの値上げは平均8・44%とする。

資源エネルギー庁を訪れた水野明久社長は「燃料費が増大し、安定供給の費用がまかなえない。心苦しい限りだが申請せざるを得ない」と述べ、上田隆之長官に申請書を提出。上田長官は「値上げは生活に大きな影響を与える。厳正に審査したい」と応じた。

 中電の値上げは1980年以来34年ぶりで、東日本大震災後に申請したのは関西電力などに続き7社目。今後、政府の専門委員会が査定する。

認可されれば、標準的な家庭向けの料金は消費税増税分を含めると、491円上がって月額8026円になる。

 上げ幅の算定では、浜岡原発(静岡県御前崎市)の4号機を2016年1月から、3号機を17年1月から再稼働させると仮定。実際の稼働には、安全対策工事の終了や地元の同意など複数の条件を満たす必要がある。海水が流入した影響の調査が続く5号機は、稼働対象に含めない。

 家庭向けで6~10%程度の値上げをした先行6社は「効率化の努力が足りない」などとして、申請時より2~3ポイントほど上げ幅を圧縮された。再稼働を仮定していた原発も、予定通りに動かせない事態が相次いでいる。

 中電は浜岡停止に伴う火力発電の燃料費増で、3年連続の赤字を見込む。もともと発電量に占める原発の比率が1割強と7社で最も低いレベルにあり、財務に一定の余力はあるとみられ、申請段階の上げ幅としては最も小さくなった。

 中電は従業員の平均年収(時間外手当除く)を776万円から624万円に約2割減らすなど、経営効率化で値上げの理解を得たい考えだが、消費税増税の時期と重なることもあり、利用者の反発は避けられない。


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ふむぅぅ★

2013年10月30日 | 気になるネタ

「阪急阪神グループ全体の信用問題に発展してしまった。責任は、辞任でもってしか果たせない」。

28日夜の緊急記者会見で辞任を発表した阪急阪神ホテルズの出崎(でさき)弘社長(55)はそう言って、目をうるませ、何度も頭を下げた。24日の記者会見で「偽装ではなく、誤表示だ」と繰り返し述べたときの、強気の姿勢は消えていた。

 同社は当初、29日午前に記者会見を開いて再調査結果を公表する、と説明していたが、28日午後6時過ぎになって、緊急会見を同8時から開くと発表した。記者会見の会場は、メニュー偽装の主舞台でもある大阪新阪急ホテル(大阪市北区)。冒頭、進行役を除き1人で現れた出崎社長は、「前回の会見で謝罪の気持ちがなかったという叱責を受けた。誠に申し訳ありませんでした」と述べ、10秒以上、じっと頭を下げ続けた。

 この日も「お客様を欺く意図はなかった」と、意図的な偽装を否定する見解は譲らなかったが、「お客様にこの理屈は通らない。偽装と受け止められても仕方がない」と述べ、また深く頭を下げた。

 出崎社長はこうした発言の一方で、「5000円のコースのうち、芝エビではなくバナメイだったことの差額は50円。

6000円のコースで、九条ネギを白ネギなどにした場合の差額は9円だった」と、利益は多くなかった点も強調。

さらに、「会社として偽装を認めないのか」との報道陣からの質問に対し、「意図的に不当な利益を得るためであれば偽装だが、再調査でもそういう事実は出てきていない。そのものずばりの偽装ではない」と、歯切れの悪さも目立った。


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