8703の部屋

「ハナマルサンの部屋」です。音楽、スポーツ 世相 等々 気ままに綴ります

初顔合わせ

2013-06-28 06:59:18 | 合唱
合唱団「ア・ラ・カルト」と混声合唱団「樹」の初顔合わせ(合同コンパ)が行われた。両合唱団は今後、秋の札幌市民合唱祭(10月20日)と11月10日(日)に行われる「コロ・フェスタ2013in小樽」のメインコンサートに合同でエントリーする予定である。初練習の前に合同コンパをやりましょう!との提案を受けて行われた飲み会は、和気藹々楽しい会であった。8703は一次会のみの参加であったが、聞くところでは二次会はカラオケへ行き、それぞれの歌唱力を確認し合ったそうである(笑)。
 
 (ア・ラ・カルト 棚橋君提供)
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出会い

2013-06-25 13:45:56 | インポート
昨日はまた新たな出会いがあった。東京から来た橋爪恵一氏(クラリネット奏者)、しおみ えりこさん(プランナー&プロデユーサー)夫妻、そして北海道在住のお二人の友人。8703夫婦とその仲間、合わせて11人が札幌駅前の居酒屋に集まった。橋爪ご夫妻とは3.11東京でのコンサートに次いで2度目、その他4人の方とは初対面であった。橋爪夫妻は『できることをできるだけプロジェクト札幌~8/13.14.15 ギャラリー門間 みちのく支援の3日間』の下見、打ち合わせ。そして週末は中標津町で音楽教室を行う予定である。(写真は別れ際に写したものだが、岩見沢から参加していたT君が所用のため早退したので10名)

 
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42年ぶりの邂逅

2013-06-23 16:50:43 | インポート
久しぶりに乗った札沼線(現 学園都市線)は、あれよあれよという間に石狩当別駅に着いた。時間にして約40分、驚きの連続であった。まずは、駅の数が増えていることに驚いた。8703が当別在住の頃は、札幌~桑園~新琴似~篠路~釜谷臼~石狩太美~石狩当別となっていたが、今や、倍以上の数になっていた。そして、当時は篠路から石狩川の鉄橋までは、人家はほとんど無く一面原野であったのが、今では人家が立ち並び、札幌からほとんど切れ目無く町並みが続いている様は、まさしく隔世の感を覚えるものであった。そして、更に驚いたのは石狩当別駅が近代的なビルになっていたこと。合わせて、駅前の様子が全く様変わりしていたことである。40年以上も経てば当然のこととは思いつつも、まるで「浦島太郎状態」であった。

そして、「北海道当別高等学校普通科第10期同期会」である。参加者は19名、元教員が3名と聞いていたが、当日になって1名増えていた。その女性は一年の時に担任であった8703の参加を知り、ぜひ会いたくなってアメリカから駆けつけて来たとのこと。正真正銘42年ぶりの嬉しい再会であった!さすがに、50代後半に差し掛かった連中は多士済々、家業に励む人、教師として活躍する人、町教育委員会の課長、町議会副議長、当別神社宮司等々社会の最前線で活躍する人たちとの宴は3次会まで続いた。そして、帰りは彼らの先輩であり、8703が卒業担任をした当別町在住のS夫妻(同級生)が自家用車で我が家まで送ってくれた。誠に、教師冥利に尽きる6月22日であった。みなさんありがとう!
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今日は当別町へ

2013-06-22 04:55:13 | インポート
今日は「北海道当別高等学校第10回卒業生」(昭和48年3月卒業)の同期会に招待を受けて、当別町を訪ねる。8703が昭和39年に初めて勤務し7年間を過ごした町であり、その間に結婚し(昭和41年)、子を得た(43年と45年)場所である。昭和45年度、1年目だけ担任をして46年4月に転勤をしてしまった学年である。懐かしい土地で、懐かしい顔との42年ぶりの再会である。
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我が菜園

2013-06-21 06:03:07 | インポート
6月21日現在の我が菜園風景である。手前のジャガイモが今のところ順調に生育している。朝夕の害虫駆除と雑草むしりが日課となっている。
 
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