リクガメのカルシウム・ミネラル補充にインコ等の鳥用のカットルボーンが良いとの事で、与えてみることにしました。
商品名はかじってカットルボーンです。
カトルボーンだと思っていましたが、小さい「っ」が入る様です。
cuttle(イカ) bone(骨)なので、日本語でカットルでもおかしくは無いような感じで、逆に正解の様な気もします。
たまにカルトボーンを書いている人もいますが、カルト(=熱狂、信教宗教)と骨なので、ちょっと怪しげな物になってしまいます。
さてリクガメですが、カットルボーンは個体によっては見向きもしない事もあるようです。
ウチのホシガメは今までに小松菜、青梗菜、タアサイ、キャベツ、ニンジン、モロヘイヤ、キュウリ、豆苗、大葉、バナナ、メロン等、いわゆるリクガメの餌の定番野菜は食べたので、好き嫌いはないと思っていたのですが、カットルボーンは一囓りしただけで食べませんでした。
カットルボーンは堅いのでクチバシの伸び過ぎの防止にもなるので期待したのですが、、、
塩土という赤土やボレー粉を固めた、同じく鳥用の飼料をリクガメに与えている人もいるようなので、次は塩土も試してみようかと思います。
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