撮影場所 兵庫県小野市
小野市の茅葺き民家の庭に農産物を干していた。
乾燥した穀物を入れる袋が懐かしい。
稲刈りの藁を使い袋やムシロ、縄に編んだ先人の知恵には感謝だ。
こんな大きい物は特注品が昔は売っていたのか
普通は米俵、かますが一般的だった。
麻製の袋はドンゴロスと呼ばれていた。
これは英語の訛った言葉だそうだ。
昔は一俵は成人男子の持てる重さ60キロだった。現在腰を痛めるので米袋き30キロにしている。1
私が働いていた頃は労災防止の観点から20キロを上限としていた。
灯油など20リットルが適量であろう。
小野市の茅葺き民家の庭に農産物を干していた。
乾燥した穀物を入れる袋が懐かしい。
稲刈りの藁を使い袋やムシロ、縄に編んだ先人の知恵には感謝だ。
こんな大きい物は特注品が昔は売っていたのか
普通は米俵、かますが一般的だった。
麻製の袋はドンゴロスと呼ばれていた。
これは英語の訛った言葉だそうだ。
昔は一俵は成人男子の持てる重さ60キロだった。現在腰を痛めるので米袋き30キロにしている。1
私が働いていた頃は労災防止の観点から20キロを上限としていた。
灯油など20リットルが適量であろう。
