
koiです。
こんばんは。
毎週水曜日はつらみ。
自分で書く文章と書かなきゃいけない文章ってやっぱり違うしね。
なーにかこうかな。
6月に入りましたね。
梅雨の季節。
梅雨って外での部活ができない分勉強に時間使えるけど、そもそもコロナで部活は短いね。
勉強ももちろん大切だけど、部活も本当に大切。
思ったように練習出来ないフラストレーションはあると思う。
大会もなくなってるしね。
でも、絶対に部活をすることに意味はあるから。
諦めずに頑張ろうね。
ということで『桐島、部活やめるってよ』
田舎町の県立高校で映画部に所属する前田涼也(神木隆之介)は、クラスの中では静かで目立たない、最下層に位置する存在。
監督作品がコンクールで表彰されても、クラスメイトには相手にもしてもらえなかった。
そんなある日、バレー部のキャプテンを務める桐島が突然部活を辞めたことをきっかけに、各部やクラスの人間関係に徐々に歪みが広がり始め、それまで存在していた校内のヒエラルキーが崩壊していく…。
多くの学校に存在するスクールカーストと言われるものをリアルに描いています。
青春時代ならではの熱意や切なさが印象的な作品です。
ではまた。