工房八重の部屋

京都の紹介、日々の出来事や思いを綴ってます

山科駅前ラクトビルでの週替わりのイベント会場での買い物

2017年08月31日 | Weblog
毎日プール通いしているスポーツプラザは山科駅前のラクトビル内にあります。

ラクトビル西館内には大丸や専門店やスーパー、ユニクロなど店があり買い物に便利なところです。

ラクトビル西館の1階エスカレーターの両脇には毎週いろんな店が出て、

見て歩くのを楽しみにしています。

先週はギフトセットの解体セールとお茶などの食料品のセールがあり、私のほう、中村屋のカレー

タイカレー、お茶、金賞を受賞した濁り酒1升が1000円で美味しいので、

また追加で1升を買いたしました。今晩酌に飲んでいます。

いつも買い物しているスーパーよりも安いとつい買いこんでしまいます。

今週は何の店が出ているのでしょうか?

今日プールに行くときに見てみましょう!



食料品が安い!


ワインや日本酒も安い!
金賞を受賞した濁り酒1升が1000円で飲んでみたら美味しいので、また追加で1升を買いたしました。
日本酒の金賞を受賞したのが1000円であったのですが、初日にすべて売れたとのことです。
最終日に移した写真なのですが、1升瓶の日本酒のお酒はすべて売り切れていました。

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水墨画のはがきで残暑お見舞いを出す!

2017年08月29日 | Weblog
水彩画教室で描く絵は、はがき大なので書き溜めた

数十枚を残暑お見舞いに使い先日に出しました。

水墨画教室が21日にありその時は金魚の絵を描くことになりましたので

はがき大の水彩で使ってる用紙に金魚を描き、残暑見舞いにしました。

下手な絵でも手作り感があり、喜ばれるのではないか?と思っています。


残暑見舞い


金魚鉢に金魚を入れました。




水墨画教室は月に2回あります。
前回7日に描いた河の水墨画です!

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唐朝という中華レストランで夕食後、熊野神社に参拝

2017年08月28日 | Weblog
京都市の大丸によったり、ビーズの材料を

買い物をした帰りの夕方におなかすいてきました。

以前ランチに行った府立医大近くの中華料理の店「唐朝」に夕食に5時半くらいに行き

ました。「唐朝」の赤の文字クリックすると食べログにリンクできます。

この店は昼府立医大に行く方が多いのか?ランチ時は運んでいましたが 夕方はすいていました。

焼きそばを食べましたが美味しい!

あとは、帰り路にいつも車で通りすぎる熊野神社に、寄り道して参拝して帰路につきました。



中華料理の店「唐朝」


焼きそばや鶏のから揚げが美味しい!


夕方の5時半開店時はだれもお客がいてません!
中国人のスタッフは愛想なく感じが悪いのがこの店の欠点です。


熊野神社







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秋祭にむけてウクレレ教室や民謡教室は練習にはげんでいます

2017年08月27日 | Weblog
お世話になっている会館では11月5日の日曜日に秋祭が開催されます。

1階には各教室の展示やレストランがあり、広い駐車場にはバザーの店、食べどころの販売

子供達のゲーム、レストラン、また屋外ステージが設けられて、

ステージでは終日音楽ダンスなどがあり、観客席からはゆっくり鑑賞ができます。

私が習っているウクレレ教室や民謡教室は先生や生徒が秋祭に出演するので、

月に2回ある教室では、出演するときの曲も決まり、今は練習に、はげんでいます。

秋祭当日は会館の利用者や近隣の方がたくさん見えられてにぎわいます。

その日は山科駅近くの商店街でフリーマーケットが開催され、近くの福祉に関する

会館の数か所が同時に秋祭を開催するので、山科近辺はイベントを見る方が

行きかう日になります。

会館での秋祭の楽しみは、レストランでのランチと掘り出しものが見つかるバザーでの買い物です。

バザーにはいろいろな福祉にかかわるクラブが出展します。

私のほうも必要ない服や陶器その他をバザーを主催する方にもらっていただきます。

断捨離の日になっています。

バザーの方達は格安の値段で販売するので、近隣の方もそれ目当てで秋祭に来る方も多い!

バザーでの利益は各福祉のクラブの運営費になっています。



民謡居室 
先生たちは三味線演奏して指導します。尺八で演奏してくれる方もいます。


ウクレレ教室


ウクレレの楽譜
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担担麺 胡 が移転!連日満席 夏にはぴりからで美味しい

2017年08月26日 | Weblog
「担担麺 胡」が7月末に三条通に移転しました。

以前の店は山科駅近くにあったのですが、あまりの狭さに1回行ったのみ! 

今回の店はカウンター席6に、椅子席16とゆったりとしています。

プールに行くときに寄り、夕方の開店時5時半に行ったのですが6時には

満席になっていました。メニューも以前よりも充実しています。

レディスセットは小の担々麵と2個の鶏のから揚げがついていてデザートもあります。

デザートは黒ゴマのアイスクリームを選びました。このメニューは950円位でした。

担々麵はクリーミーで、ピリ辛なので夏にぴったりの味で美味しい!

8月24日は友人を自宅まで車で迎えに行き、一緒にまた「担担麺 胡」でランチしました。

年上の友人にはあっさりしたものが好みなので、スープは辛くて

こってりしすぎとか! スープは半分残しました。

11時半に入店したのですが、店内は12時には満席になっていました。

あとは近くのラクトビルの中の喫茶でコーヒーを飲んで、友人を会館の教室まで

送り届けました。食べログの口コミを見ていたら、冷やし担担麺がおいしいようです。

また来店して、食べてみましょう!

赤の線の文字をクリックすると食べログのページにリンクします。



担担麺 胡 が7月末に三条通に移転しました


店内の椅子席


レディースセットはメインは 
小の担々麵と鶏のから揚げ


デザートつきで、6種類のなかから選べます。黒ゴマのアイスクリームを食べました


24日に年上の友人とまた「担担麺 胡」に行って、レディースセットでランチしました。
このところ教室のある木曜日は友人を車で迎えに行き、1時半から教室が始まる会館まで
送り届け、私はそれからプールに行き、プール帰りに3時半に会館までに迎えに行って
友人を自宅まで送り届けています。この暑さのなかバスで行きバス降りてから歩くのは
年上の友人にとって大変なので、送迎をさせてもらっています。
友人は今回のランチは「お礼にご馳走します」とのことなので甘えさせていただきました。
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盛花のレッスンの日

2017年08月25日 | Weblog
8月18日の金曜日は盛花のレッスンの日でした。

花材はパンパスが主材で竜眼や鶏頭をあしらって

生け方は立盛体といって体の花のパンパスをまっすぐに

立てる生け方です。




8月18日の金曜日は盛花のレッスンの日
教室の様子


先生の作品


8月4日のお生花の日の教室
朝鮮槙の花材で格式の高いお生花の生け方は決まりがありむつかしい!
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「六地蔵めぐり」の1つの徳林庵に参拝!地元では四ノ宮祭でにぎあう

2017年08月24日 | Weblog
毎年8月22・23日は地元では四ノ宮祭いわれ、旧三条街道にある

徳林庵にお参りします。

このお祭りは京都の「六地蔵めぐり」で、徳林庵はその六地蔵の1つなのです。

山科以外の六地蔵とは大善寺(伏見)浄禅寺(鳥羽)地蔵寺(桂)源光寺(常盤)上善寺(鞍馬口)です。

「六地蔵めぐり」とは京の旧街道にある6ケ寺を巡り、家内安全や無病息災を祈願するもので

平安時代に始まったそうです。

各寺で色違いの「お幡」(おはた)という札を授かり、家の軒先につるすと

御利益があると言われております。この山科にある徳林庵のお札は紺色です。

8月22・23日の二日間のは四ノ宮祭の間は、旧三条街道の山科駅から京阪四ノ宮駅までの

約500メートル間は車両通行止めとなり、たくさんの露店が立ち並びますので

それを見て買い物するのが地元の子供達の楽しみのようです。

夕方6時からとくにぎわいますので、静かな昼のあいだ、プール帰りの3時頃に

徳林庵にお参りしました。



三条街道
旧夜は混雑しますが、昼はすいています


金魚すくい


徳林庵


井戸があります






参拝しました。
京都の「六地蔵めぐり」で徳林庵はその1つなのです。


三条街道
この道を北へ上がっていくと、紅葉や桜の名所毘沙門堂があります。


露店ではなにも買わず帰路につきました。
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京都大丸ミュージアム「オルセー美術館、至宝のリマスターアート展」

2017年08月23日 | Weblog
京都大丸ミュージアムで、「オルセー美術館、至宝のリマスターアート展」

が開催されていましたので、最終日の21日に行きました。

赤い字のところクリックするとホームページにリンクできます。

オルセー美術館の巨匠達の名画60点を超高精彩の最新デジタル画像処理技術で

リマスターアートとして復元して紹介されています。

本物ではないのですが、近づいてみても筆のタッチも本物みたいです!

すごい技術ですね!

この展示会はオルセー美術館公式認定だそうです。

若かりし頃パリに4年留学していた時に、パリには世界的に有名な美術館がたくさん

あり、気楽に行ってましたが、このオルセー美術館は印象派の美術館として

素晴らしい名画を展示しているところで、好きな美術館でした。

3年前にパリを訪れた時には、オルセー美術館にも行きました。

その名画の数々が本物ではなくても、また見られるなんて!

館内では写真撮影が自由なので、写真を撮る人が多かった!

見る人や写真を撮る人で混雑しているので、正面の良いアングルから写真が撮れませんでした。

日本の美術館はどこでも通常、館内では写真撮影禁止です!

世界が誇る美術館のルーブル美術館やロシアのエルミタージュ美術館が館内の

名画を自由に撮影できるのには、びっくりで感激します!





本物でないので写真撮影ができます


混雑しているので、正面のアングルから写真が撮れません




























名画の逸品ばかりの作品を写真撮影して、最新デジタル画像処理技術で
リマスターアート、として展示されたその作品の出来栄えが素晴らしかった。
選ばれた名画ばかりを堪能ができた展示会でした。

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地蔵盆は近所の方とのコミニケーションの場所、食べ物も美味しい

2017年08月22日 | Weblog
19日土曜日は地区の地蔵盆の日でした。

地蔵盆は京都では各地区によって開催されます。

子供達のお祭りで、その日1日はゲームやいろんな子供達が楽しめる

1日になっています。

大人もお昼はカレー。5時からは飲み物とおでん、焼きそば、フランクフルト

いかのげそ焼きがあり、それが美味しいので夕方には出かけて

涼しい中で、近所の方と一緒にビール飲んで美味しい屋台の味を

おしゃべりしながら楽しみます。

1人の方は暑い日だったのに、昼はカレーも食べに行ったとのことです。

カレーも美味しいのでぜひ食べに行ったら!と勧められました。

近所といっても、広範囲なので道で会うこともなく、何かの役をしていて

自宅に訪ねてくださる方との顔みしりの近所の方達です。

久しぶりに会う方もいて4人で楽しみました。

近所の方とは一緒に食事することはないので、地蔵盆で会っておしゃべりをしながら

美味しい物を食べるのは楽しいひと時です。


5時からは家族づれが多い.
近所にはマンションが次々とできて、空き家になった家には2軒くらいの
住宅が建ち、子供を持った若い夫婦が入居してくるので、子供達が
以前より、段々増えてきています。


焼きそばやフランクフルトなどはいつも男性が鉄板で焼きますが
お祭りにでている屋台よりもおいしい!と評判です。
地蔵盆のお世話役の方も大変な1日です。


おでんと焼きそば ほんとに美味しいのです。
焼きそばはお肉たっぷりで、できるのを行列して待つので出来立てを
食べるために美味しいのでは?
地蔵盆のために、町内会の世話役の方が寄付集めに回ってきます。
大体1家族千円くらいが平均とか!
町内会の世話役の方は1年間の役なのですが、回覧板や寄付、
年会費(7200円)集めなどいろいろあり、この役も大変です。
その方が「この道の近所は年寄りが多く寄付されても地蔵盆にはいかない方が多いのですよ!
自宅もそうです」と言ってました。
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水彩画で淡路花さじきを描く

2017年08月21日 | Weblog
昨日は水彩画教室でした。

この教室はいつも先生が花を用意してくださり

はがきの大きさに描くのです。

花とは違ったものを描きたくなり、淡路島に行ったときに

訪れた淡路はなさじきの写真をプリントし、その花畑をかきました。

風景を描くのはめったにないので、出来上がりの稚拙さに

自分でもがっかりです。

東京の水彩画をしている友人が風景の作品を写真に撮り

はがきで送ってくれますが、水彩画の繊細な感じや色彩感覚が違い

ます。上手です。

下手なのにめげないで、また風景がを描いてみましょう!

はがき大だと教室時間1時間半の間に必ず1点早く描けたら2点は完成

できます。風景画などは画用紙位の大きさに描かないと水彩画の良さが

かけなくて、上達しないのではないか?と感じました。



写した淡路島のはな桟敷を描きました


稚拙さにがっかりですが、めげずにまた風景を描きましょう!
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京の夏の旅で渉成園の通常非公開の茶室「蘆菴」が公開

2017年08月20日 | Weblog
渉成園は「枳殻邸」(きこく)の名で知られる、西本願寺の飛地境内地です。

歴代門主の隠居所や、おもてなしの場所として使われてきました。

幕末には14代将軍・家茂や、15代将軍・慶喜も訪れているとのことです。

「大政奉還150年」を迎えた今年の夏は、「京都夏の旅」で

通常非公開の茶室「蘆菴」の二階建て茶室が特別公開されています。

「蘆菴」は初めての公開ということなので、18日に行ってみました。

ハマグリ御門の江戸後期の戦いで京都はかなりの部分が焼けてこの渉成園もすべて焼失し

再建されたものだそうです。

京都駅近くで、池がある広大な庭園が見事で、歴史ある場所なのですが、観光客が

少なくて穴場の観光スポットで、自然にあふれたすがすがしい場所です。

残念だったのは、池の水が少なく、全く水がない池もあり、また橋も修理する工事の方

が作業していて、静かないつもの雰囲気がありませんでした。



高石垣


臨池亭


滴水軒






傍花閣


ハス


看板


二階建て茶室 「蘆菴」ろあん


二階建て茶室 「蘆菴」ろあん



「蘆菴」の春日灯篭


「蘆菴」1階


「蘆菴」2階


「蘆菴」の説明してださった方


2階からの景色


「蘆菴」の門


印月池は水が少ない。この池の水は岡崎の疎水から取り入れて
いるということです。


ハスが池にありました






大書院の閬風亭(ろうふうてい)1865年頃再建


回棹廊(かいとうろう)を渡ります


回棹廊(かいとうろう)


回棹廊(かいとうろう)の下の池は水がなく干上がっていました


縮遠亭(しゅくえんてぃ)茶室


18日に行ったのですが、あまりにも暑くて駐車場にある休憩所
の自動販売機で飲みものを買い、休憩しました。




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旧東海道、滋賀の膳所から浜大津まで

2017年08月19日 | Weblog
旧東海道を、膳所から浜大津まで車で走ってみました。

道は幅も少なく、車がすれ違うギリギリに幅しかありません。

義仲寺にお参りました。義仲寺は、平家討伐の兵を挙げて都に入り、

帰りに源頼朝軍に追われて粟津(あわづ)の地で壮烈な最期を遂げた

木曽義仲(きそよしなか)(1154-84)をここに葬ったことに由来しています。

近江守護であった佐々木六角が、室町時代末期に建立したといわれています。
 
江戸時代中期までは木曽義仲を葬ったという小さな塚でしたが、

周辺の美しい景観をこよなく愛した松尾芭蕉(1644-94)が度々訪れ、

のちに芭蕉が大阪で亡くなったときは、生前の遺言によって

ここに墓が立てられたとのことです。

こじんまりとした寺ですが、かやぶきの建物など風情がある寺です。




膳所から浜大津まで旧東海道を車で走りました。
ところどころに昔からの旧家があります。










義仲寺


本堂の朝日堂(ちょうじつどう)








境内には、芭蕉の辞世の句である「旅に病て夢は枯野をかけめぐる」など数多くの句碑が立ち、
偉大な俳跡として多くの人が訪れます。このほか、本堂の朝日堂(ちょうじつどう)・
翁堂(おきなどう)無名庵(むみょうあん)・文庫などが立ち、境内全域が国の史跡に
指定されています。


木曽義仲の墓






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大津市膳所城近辺の武家屋敷跡

2017年08月18日 | Weblog
膳所は江戸時代徳川家康が大津城を廃城とし、膳所城を築城して、以来

軍事的な城下町として栄えた場所です。

往時の東海道道の面影をしのぶことができるとのことですが、

戦後に建てられたような住宅地ばかりで近隣の方に問い合わせても

ほとんど建て替えられて1軒くらいしか土塀が残っていない

とのことでした。武家屋敷跡の面影はほとんどありませんが、寺や神社は

残っていました。



膳所神社


膳所神社


膳所神社


膳所神社


マンホール


昔からの面影の住宅


武家屋敷の面影が残る土塀


60年の歴史ある店とのことです


旧家


膳所神社近くにあるウナギの店
車で乗り付けてお客がくるので、名店なのでしょう!
ウナギは目方で一匹3000円くらいで、川魚の佃煮も100グラム1000円
と高いのにびっくりしました。
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なぎさ市民公園プラザの湖畔を散策

2017年08月17日 | Weblog
書道書くのも1段落したので、気分転換したくなりました!

そうだ! 琵琶湖に行きましょう!

1番近いのは、なぎさ市民公園で、大津市の北の湖岸にある総延長4.8㎞の水辺公園です。

琵琶湖と親しむには絶好の公園で、6つのゾーンがあります。

その中でも、琵琶湖湖畔のなぎさ市民公園プラザは広くて湖畔の景色を

広範囲に見れる場所なので、その公園に行きましょう!

すぐ横には大津プリンスホテルがあります!

有料駐車場に車を駐車しました。

琵琶湖の景色はどんよりとした曇り空で、波が荒いです。

散策して、琵琶湖の雄大な景色を楽しみました。

曇り空なので暑くなくて気持ちが良い!

次はどこに行こうか? すぐそばの近江大橋渡ったイオンモールの日帰り温泉

「水春」に行ってもよいかも! でも16日はお盆の日なので、混んでいるでしょう!

以前琵琶湖汽船のミシガンに乗船したときにもらったパンフレットに記載されていた

膳所城跡公園近くの武家屋敷跡の街並みと旧東海道に行くことにしました。

明日ブログに記載します。


近江大橋が見えます


琵琶湖の景色はどんよりとした曇り空で、波が荒いです。
でも晴れ間だと暑いのですが、曇りなので暑くなくて快適です。


釣り人






大津プリンスホテル
この上にあるレストランは展望が絶景です。


展望が良いラウンジでお茶でも飲もうか?
と思いましたが、次回にしましょう!




市民公園プラザはイベントなどの開催に適した扇型の形状で
広くて、気持ちの良い公園です。
いつもより人が少ない! 16日のお盆の日なので大津市民の人は
行楽にでかけているのでしょうか? 
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お盆の間は毎日書道、仕事部屋の物を減らすのが理想!

2017年08月16日 | Weblog
今日16日は京都五山送り火(大文字送り火)で祇園祭とならんで、

京の夏を代表する行事のひとつで、ご先祖の霊を お送りするので

先祖をお迎えしたお盆は終わりになります。

お盆の間はどこも混むので、自宅に居ている毎日ですが

書道の作品を毎日2~3時間書いていました。

提出締め切り日は18日なのですが17日に水明書道本部に届けられそうです。

書道するのは2階の仕事部屋で、脇机に書道の道具を置き、机が大きいので、

その机は書道、水彩、水墨、ちぎり絵、ウクレレ練習、ブリザーブドフラワー作成

洋裁といろいろな用途に使っています。

そのもろもろの材料や道具がその部屋にあるので、いろんなものが置いてあり、

「部屋になにも置かなくてすっきりと暮らすのが理想!」のポリシーとは程遠い有様です。

1階の仕事部屋はパソコンを使ったり、手紙を書いたり、ビーズ手芸する部屋で

机の上には物が置いてあり、この部屋も物であふれています。

物は段々増えていくばかりで、自宅には極力家具などをへらしているつもり

ですが、ものだらけです。他の部屋も同様です。

昔の日本家屋の座敷、床の間だけで何もない部屋にあこがれています。


2階の6畳の仕事部屋 この1週間この部屋で毎日書道をしていました。
水彩、水墨、ちぎり絵、ウクレレ練習、ブリザーブドフラワー作成、洋裁と
いろいろな用途に使うので机の上にはものを置かないように
して書道道具は脇机に置いています。


提出するかなの作品! 納得のいく作品になっていないのですが、
もうこの作品で提出しましょう! と、いつものパターンになっています。
名前は紙で見えないようにしています。


提出する漢字の作品 あと1点硬筆作品(ペン習字)を今日16日にします
明日17日に5点の作品を水明書道本部に届けます。


1階の仕事部屋 パソコンを使ったり、手紙を書いたり、ビーズ手芸する部屋で
机の上には物が置いてあり、この部屋も物であふれています。
物のない部屋にあこがれていますが、理想とは程遠い!

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