海山の創作ノート

工房T 海山の書、印、絵、版画、工作、etc.日々の暮らしの中で出来た作品を紹介します。 さて、今日は何を作るかな。

No.2225 よちよちペンギン

2021-11-24 | 工作

よちよちペンギン

シンプルな動きのペンギンです。

一応、エンペラーペンギンの赤ちゃんのつもり。

ハンドルを回すと、上下しながら、少しずつどちらかに回転します。

単純な仕掛けですが、かわいらしい作です。

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No.2224 版画・平版の実験

2021-11-22 | 版画

版画・平版の実験

薄い発泡スチロールの板が手に入ったので、平版の実験をしてみました。

版画といっても、同じものはできないモノタイプです。

案外きれいに写し取れました。

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No.2223 メダカの稚魚を室内へ

2021-11-21 | その他

メダカの稚魚を室内へ

朝晩が寒くなってきたので、メダカの稚魚も気になるところ。

8月生まれの稚魚はまだ小さい。

冬の寒さに耐えられるかどうか。

昨年もやった様に、一部を室内へ入れることにした。

外の発泡スチロール水槽から、ちょっと変わった体色の稚魚を選んだ。

おそらく、F2の子供達で、斑とひかり系。

10匹程を、ダイソーの330円のガラス容器に移し、室内で冬越しだ。

外は何匹いるのか不明だけれど、数百匹はいる。

来春まで頑張ってもらおう。

 

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No.2222 ナンキンハゼ

2021-11-18 | 写真

ナンキンハゼ

久しぶりに、愛犬との散歩コースを歩いてみた。

ナンキンハゼの紅葉が美しい。

冬の白い実の風景も美しいが、この時期は、木々によって違う葉の色と実が楽しめる。

でも、やはりいろいろなことが思い出されて、…。

 

今日は暖かい。

 

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No.2221 胡蝶蘭を室内へ

2021-11-17 | 

胡蝶蘭を室内へ

朝晩の気温が10℃を下まわってきたので、そろそろ胡蝶蘭を室内へ移動です。

一度寒さに、ちょっと当ててから取り込むと花茎が伸びてきます。

今年も7鉢、順調です。

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No.2220 ドルフィン

2021-11-15 | 工作

ドルフィン

まだ色ぬり前ですが、動きの確認を兼ねて、写真と動画を撮ったところです。

ハンドルを回すと、身体を前に、尾びれを振って泳ぐイメージです。

細かな細工に、ちょっと苦労しましたが、なんとかできそうです。

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No.2219 ビワの蕾

2021-11-14 | 

ビワの蕾

寒くなってきたので、やっと庭の木々も紅葉しています。

でも、やはり緑が多いですね。

そんな中で、鉢植えのビワの蕾。

小さな羽毛が、太陽に当たって輝いて見えます。

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No.2218 セントポーリアの新芽

2021-11-13 | その他

セントポーリアの新芽

いつ挿したのかは覚えていませんが、挿した葉が元気ならば、必ず新しい芽が出てきます。

ちゃんと出てきました。

あと一年経てば、花も咲く大きさになります。

葉っぱ一枚から殖えます。

我が家の環境にはピッタリのようです。

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No.2217 首振りメンフクロウ

2021-11-11 | 工作

首振りメンフクロウ

今回のメンフクロウは、ハンドルを回すと、首を左右に振るような仕掛けです。

フクロウの首って、グルグル回るイメージですが、実際はどうなんでしょう。

調べてみたら、当然360°回転はしませんが、なんと270°もひねることができるのだそうです。

すごいです。

この作の場合は、左右に振りながら、時々回転してしまいますが…。愛嬌です。

このシリーズ、まだまだ続きそうです。

 

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No.2216 西吉野の富有柿

2021-11-11 | 

西吉野の富有柿

素晴らしい柿が送られてきたので、思わず絵筆をとりました。

大きくてツヤツヤと美しく、如何にもみずみずしい感じの富有柿です。

もちろん、絵を描いた後でいただきました。

美味しいですね。

今年は、縁あって、いろいろな柿を食べることができました。

今まで、柿の種類など気にはしなかったのですが、種類によって味も違うものだと、はじめて気付いたしだいです。

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