
2月に行われた平昌五輪のフィギュアスケート男子で2014年ソチ大会に続き2大会連続で金メダルを獲得した羽生結弦選手に国民栄誉賞が決まったそうです。
最年少(23歳)での受賞おめでとうございます。
厳しい練習と努力の積み重で、冬季五輪個人種目における日本人初の連覇、世界でも66年ぶりの連覇という、世界の歴史に残る快挙です。
国民に夢と感動、勇気を与えてくれました。
羽生選手は、「この賞が被災地やスケート界にとって明るい光になることを願っています」とコメントをしたそうです。
授与式は7月2日だそうです。
今日は、竹木場校区のGゴルフ大会に参加します。
お昼から唐津水産会館で、玄海原発対策住民会議による講演と総会に出席します。
