知恵の輪 間 ぬけ作のブログ

木工木楽屋が参加したクラフト市・手づくり市の報告のブログです。

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富田林・まちなかアートクラフトマーケット

2013年10月28日 13時16分06秒 | クラフト市

今回の報告は富田林・まちなかアートクラフトマーケットです。

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          掲示板に張ってあった今回のポスターです。

会場内のいたるところでこのポスターを見ることができます。出展者にとって大変うれしいです。

開催日時 2012年10月26・27日(土・

会   場 近鉄富田林駅前 本町商店会エリア・中央商店会エリア・じないまちエリア他

主   催 富田林・まちなかアートクラフトマーケット実行委員会

後   援 富田林市 大阪府

協   力 大阪府森林組合 富田林市観光協会 大阪芸術大学 他 

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       今回の会場は近鉄 富田林駅前の商店街です。

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       今回の受付場所 本町通りの入り口です。

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木工木楽屋は本町商店会エリアで石原モータースガレージ内です。ここで4店が出展させていただきました。少し暗いのが気になります。

開催日当日26日(土)7時ごろ

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スタッフの方がのぼりを立てておられるところです。このような商店街では中々警察の許可が出ないのです。交通の妨害にならないように高めに立てておられました。

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多くののばりを見るとポスターと同じで出展者はうれしいです。今回50本くらいだそうです。

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受付のある場所から少し入ったところに本町公園 があり ここも会場のひとつです。

公園内には

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     「夫婦善哉」の作品で有名な織田作之助さんの碑がありました。

今回の1枚の写真は

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本町公園の道端で見つけたおしろい花です。すでに黒くて丸い種が出来ていました。

朝の散策

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会場のすぐ近くに富田林寺内町があり文化財として価値の高い建物が多くありますが今回は見学の時間がなく ほんの数軒のおもてだけを見学しました。

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          重要文化財の旧杉山家住宅です。

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旧田中家住宅です。残念ながら中に入って見る事ができませんでした。

会場の本町通り・中央通りを歩いていると

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中林寝装店のお店です。今回の大きいポスターと似顔絵入りの看板ありました。

富田林・まちなかアートクラフトマーケットで検索していると中林さんのブログ見つけました。

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   写真のような顔の似顔絵の手書きの看板がぶらさがっていました。

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木工木楽屋の出店場所のすぐ近くにナロードさんという喫茶店がありここにも似顔絵の書かれた看板がありました。マスターの顔  似顔絵にそっくりです。(さかさまです。)たぶん今回のイベントに協力されているお店だと思います。ナロードさんにはサンドイッチとコーヒー たびたびお世話になりました。

今回の木工木楽屋のブースです。

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     2日とも多くの方にぬけ作に挑戦していただきました。

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中でもこの明るい超(?)美人の4人組 長い間がんばってくれました。記念にパチリ。

なぜか こけしさんが現れました。

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このこけしさん目の部分に千枚通しで開けた穴があいていました。いったい中の人物は?

そして26日(土)の17時過ぎから交流会です。

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       主催者さま ご挨拶の後 乾杯で交流会はじまりです。

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会場はこんな雰囲気です。会費は500円でした。カレーもありました。

今回の宿泊場所は

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今回の会場から少し離れた所にある道の駅 近つ飛鳥の里・太子で2泊しました。朝 少し寒かったです。ホテルハイエースの網戸 先ほどはずしました。

そしていつもの

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同級生夫婦 京都の宇治から 孫2人を連れて 今回も来てくれました。Kちゃん体験ブースで頑張って作っていました。

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参加させていただいて

自宅を出る時は26日(土)の開催は台風のためあきらめていました。夜中は強い雨が降っていましたが朝の5時ごろには雨がやみよかったです。今回参加させていただいて富田林のことが少しわかりました。特に道幅が狭いのには驚きです。地元の商店街の皆様のこのイベントに対する努力・熱意のわかるイベントでした。ただ残念だったのは出展者のブースが散らばっているので全くどんな方が出展されていたのかわかりませんでした。次回 元気であれば又参加させてください。そのときはホテルハイエースではなく旅の宿 本田で行きます。

      次の出店は 蒲郡です。  木工木楽屋のHPへ

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浜屋敷 2013 伝統工芸&手づくり市

2013年10月20日 13時49分09秒 | クラフト市

今回の報告は浜屋敷2013 伝統工芸&手づくり市です。

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              今回のポスターです。

開催場所 浜屋敷 吹田市南高浜町60-21

開  催  日 平成25年10月19・20日(土・

主    催   特定非営利活動法人 吹田歴史文化まちづくり協会

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        今回の会場 浜屋敷の玄関 入り口です。

木工木楽屋は昨年に続き2回目の参加です。昨年のブログを見る。

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スタッフの皆さんにご挨拶をされる理事長さん。すみません。0.5秒遅れました。

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お二人 ジャガイモ洗っておられます。理事長さんとFさん なぜかFさん私と同じ苗字です。

この後 ジャガイモはどうなるのでしょうか。

だんじり

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ここ浜屋敷に来る楽しみのひとつはだんじりがまじかで見られることです。今年は六地蔵地車(ろくじぞうだんじり)です。天保10年(1839年)に製作されたそうです。このだんじりの彫刻すごいです。登竜・唐獅子すごい迫力です。

会場はこんな雰囲気です。

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建物の中では伝統工芸展です。唐木指物の先生(職人さんかも)私のブースにきたいただきました。了解を得て作品 撮影させていただきました。この高い技術 誰が引き継ぐのでしょうか。

木工木楽屋のブースです。

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今年も2ブースお借りしました。結局 雨天のため ほとんど 大五郎(屋台)外に出すことが出来ませんでした。

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       地元の中学生も熱心に挑戦してくれました。

そしていつもの

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         同級生夫婦今年も孫二人を連れて来てくれました。

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       会場内ではふーせんアートのイベントもありました。

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ジャガイモこんなふうになりました。普通はコーヒーの横はチーズケーキですが今年は我慢しました。そのかわりジャガイモ二つ 私のお腹に入りました。 

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     今年は天候が悪く残念ながら挑戦者数100人 超えませんでした。

参加させていただいて

2日間のイベントですが木工木楽屋は屋外での参加なので20日は一日中 降水確率70%ということで1日だけにしました。残念です。又来年 元気であれば参加させてください。感謝です。

走行距離 87Kmでした。 次は富田林です。  木工木楽屋のHP

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第4回 安曇野アートDAY'S

2013年10月14日 15時52分14秒 | クラフト市

今回の報告は長野県・安曇野市で開催された第4回 安曇野アートDAY'Sです。

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          このイベントのA4判のチラシです。

開催日時 平成25年10月12・13日(土・日)

会   場 安曇野の里

主   催 安曇野アートDAY'S実行委員会 

木工木楽屋はいままでいくつかの長野県でのイベントに参加してきましたが安曇野での参加は初めてです。

10月11日(金)

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上の写真は今回のイベント会場から一番近い道の駅 道の駅アルプス安曇野 ほりがねの里です。開催日前日の9時30分ごろ到着。建物の中は農産物でいっぱいです。

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写真は販売されていた農産物の一部です。はじめて見た野菜やくだものがありました。

道の駅は多くの情報があり・私の宿泊場所になります。ここで近くに欅で臼・杵を作っておられるところがあるのを知り早速訪問させていただきました。

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写真は小林木工所の小林健男さんと製作途中の臼と出来上がった杵です。私はじめて臼を作っておられるところを拝見できました。木のプロとお話ができ有意義な時間でした。小林さんありがとうございました。

今回の会場へは

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     いたるところに写真のような看板を立てていただいています。

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  他にのぼりもたくさん立っています。出展者にとってたいへんうれしいです。 

11日10時30分ごろ到着。早速付近の見学です。

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あずみ野ガラス工房さんの店内です。了解を得て撮影させていただきました。

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     私が最初に行った時は数名の方が体験をされていました。

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午後に行った時は今回のチラシにも載っている たまねぎの一輪挿をちょうど製作されているところでした。たまねぎの表面の凹凸 型に入れる技 はじめて見ました。なるほどです。

そして

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田淵行男記念館を見学。私 田淵行男さんという方全く知りませんでした。ガラス乾板の写真始めて見ました。田淵さん一時期 私も持っているマミヤのRBを使っておられたのを見てうれしくなりました。私はマミヤプレス・RBを使って商品撮影をしばらくしていました。カメラの進歩はあまりにも早すぎます。8×10・4×5・6×7・6×9・ミノルタの35mmいまでもほこりをかぶって残っています。長い間世話になったカメラなので処分できません。

そして出展者の駐車場になる長野県民豊科運動広場の下見に行きました。 

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運動広場の駐車場です。会場と運動広場まで少し距離がありマイクロバスで出展者を運んでいただきました。感謝です。

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    運動広場のすぐ隣に名水百選の安曇野わさび田湧水群があり散歩。Conv0073 Conv0074

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         小鳥の名前わかりません。ニジマスも泳いでいました。

今回の1枚の写真

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         わさび田で撮影した1枚です。水が輝いていました。

今回の会場 です。

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         今回の会場あづみ野ガラス工房前広場です。

10月12・13日(土・日) 開催日当日

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初日の9時50分ごろから開会式です。ご挨拶をされているのは事務局の担当 鰐川氏です。

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  今回の会場はこんな雰囲気です。2日目は風もなく穏やかな秋晴れでした。

木工木楽屋のブースです。(初日)

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初日は強風のため目印の野点傘開くことができませんでした。撮影の時だけ開きました。

そしてこの女性

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同じ会場内で出展されていたグラス・アート瑠璃工房のスタッフのお一人です。失礼なことに木工木楽屋の自信作 超難解なスーパーぬけ作君をいとも簡単に解いてしまったのです。美人なので許します。過去最速です。私びっくりです。記念にお写真 撮らせていただきました。どちらを掲載するか悩んだ結果2枚とも掲載しました。ささやかなお礼をしました。(12日14時30分ごろ撮影。)

13日() (二日目)

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          みなさん 熱心にぬけ作に挑戦です。

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     地元 長野県のS大学卒業の美人5人組もぬけ作に挑戦です。

結局2日間で

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       200人近くの方に挑戦していただきました。

今回大変うれしかったこと

今年の9月29日に正式発売した新作のお家に帰るシリーズの基本形である商品名かんたんすぎる・かんたん は小学校の低学年・保育園児用の簡単な知恵の輪で解けた喜び・楽しさを味わってもらうために作ったものです。2日目に幼稚園の先生が新作に挑戦していただき園児さんのために購入していただいたのです。知恵の輪作家(?)にとってこんなうれしいことはありません。かわいい先生ありがとう。

今回のお土産

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今回のお土産は新潟県魚沼市から来ておられた榧(かや)陶房さんのコーヒーカップです。かわいいスミレ(たぶん)の絵が書かれています。英字新聞で作った包装紙 しゃれています。

今回のお風呂

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今回の会場の横に写真のような橋があり渡ったところにビレッジ安曇野があります。

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       このビレッジ安曇野で3回入浴させてもらいました。

今回の夕食

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今回 折角 安曇野まで来たので かなり贅沢をしようといつものSONYのタブレットでレストランで検索するとすぐ近くにピッコラーナさんというパスタのお店があり夕食をしました。お店の美人の若奥さん(?)に「12・13日 ビレッジ安曇野さんで クラフトのイベントがあり京都から来たので時間があれば見に来てください。」と言って帰りました。すると2日とも子供さんや・ご主人といっしょに見に来てくれました。感謝です。結局 金・土の二回お世話になりました。しゃれたお店で美味しかったのですが食事制限中の私には少し量が多かったです。

参加させていただいて

楽しい3日間でした。少しだけ安曇野のことがわかりました。スタッフ・関係者の皆様の努力がわかるイベントでした。又来年 元気であれば参加させてください。感謝です。きらく。

今回の走行距離は750Kmでした。

次回の出店は大阪・吹田です。  木工 木楽屋のHPへ

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第3回 越前秋季陶芸祭

2013年10月07日 14時19分05秒 | クラフト市

今回の報告は第3回 越前秋季陶芸祭です。

会  場 福井県陶芸館越前陶芸村文化交流会館を含む越前陶芸村及び近隣一帯

開催日 2013年10月5・6日(土・日)

主  催 越前秋季陶芸祭実行委員会

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今回のA4判のちらしです。私このチラシを見てびっくりです。チラシ上部の3つの陶器(片耳スープ鉢・2つの花瓶) この作者 新藤聡子さんは私が越前に来て最初に知った作家さんです。2010年7月の越前陶芸村クラフト市 7月のブログを見る。

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         裏 面

この越前秋季陶芸祭は美味しい器展・大越前焼展・電動ろくろ無料体験・マーカー絵付け体験・秋の野外コンサートほか さまざまなイベントがあります。木工木楽屋が出店させていただいたのはその中のひとつのクラフト市です。木工木楽屋は第1回・第2回に続き連続の3回目の出店です。第1回のブログ ・第2回のブログ

10月4日(金)

ここ越前陶芸村は

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国道365号線 陶芸村入口の信号を少し入ったところにあります。信号付近をはじめあらゆるところに多くののぼりが立てられています。60本くらいあるそうです。立てるだけでも大変です。感謝です。

越前陶芸村には14時ごろ到着しました。早速 大きい道具・長椅子だけ前日搬入です。Conv0082 Conv0083

   すでにテントの準備はされていました。クラフト市の会場です。

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写真は私たち出展者の車を駐車する駐車場です。ちょうど草刈をされていました。

そしてあまり関係はないのですが

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10月4日 ファミリーマート越前江波店 本日オープンです。以前からあるサークルKやローソンより陶芸村からは少し近くなりました。私 3回も利用しました。

10月5日(土) 開催日初日

朝5時起床

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ファミリーマートで買ったサンドイッチ・おでん・ホットコーヒー・お茶・お薬たくさんです。美しい手入れの行き届いた公園を見ながらの朝食です。最高です。(6日も同じメニュー)

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      越前秋季陶芸祭の2日間は福井県陶芸館は無料です。

木工木楽屋のブースです。

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            木工木楽屋の展示台 大五郎です。

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新作の難易度1のかんたんすぎる 難易度2のかんたん お家に帰るシリーズが増え以前より展示台がにぎやかになりました。

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運動会などで使用する大きいテントひと張り分が使用できるので長椅子4脚 他で一度に30人は座ってぬけ作の体験ができます。フル装備です。うれしい。

すく近くのテントでは

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       まこも関係は小百姓 かさつじ さんの商品です。

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食べ物のお店があり昼食の心配はいりません。まこもプリン2日共いただきました。

5日(土)だけですが

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ポニーの乗馬体験です。いつもの同級生夫婦孫2人を連れて今回も来てくれました。ポニーに乗ったそうです。

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          そして かわいいうさぎさんもやってきました。

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11時40分ごろの木工木楽屋のブースです。たくさんの方がぬけ作に挑戦中です。

10月6日(日) 開催日2日目

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        6日(日)だけですが丹南6社中による秋季茶会です。

会場は

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                会場はこんな雰囲気です。

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今回のイベントの一つ 電動ろくろの体験です。美人の水仙娘さんも。 指導の先生(自称 越前窯兵衛 氏) なぜか れしそう

木工木楽屋のブース

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どの時間帯もぬけ作の挑戦者でいっぱいです。茶会に来ておられた着物姿の子供さんも挑戦です。

そして今回の一枚の写真は

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10月4日に撮影した円筒の建物 越前陶芸村文化交流会館とホテルハイエースです。17時40分ごろ撮影。

今回の温泉

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今回は2回 花みずき温泉 若竹荘さんでお世話になりました。お客さんが私だけだったのでパチリ

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2日目の挑戦者数131人は越前陶芸村では過去最高の人数です。お蔭でお昼ご飯 食べることができませんでした。

参加させていただいて

ここ越前陶芸村は私にとってはゆっくり・のんびりとクラフト市を楽しむイベントなのですが特に2日目は天候にも恵まれ多くのお客様にぬけ作に挑戦していただきました。解けた方も解けなかった方も感謝です。これだけ大きいイベントは企画から準備まで大変な時間がかかります。関係者の皆様お疲れ様でした。又 来年 ご迷惑でなかったら参加させてください。感謝です。きらく。今回の走行距離 361Kmでした。

次の出店は長野県・安曇野です。 木工木楽屋のHPへ

追伸

10月9日11時ごろ 郵便受けを見ると早速届いていました。秋季陶芸祭でぬけ作を購入していただいた。鯖江のA子さんからです。木工木楽屋はぬけ作を購入していただいても解答用紙は付けていません。80円切手2枚送っていただくと郵送します。今回あまりにも早かったのとコメントが面白いので紹介します。

原文のままです。

七転八倒しました。とけません。さじを投げました。どうか私にヒントをお与え下さい。マイゴッド。 です。

           A子さん無断掲載 お許し下さい。

       解答用紙 早速 郵送しました。10月9日11時40分

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