知恵の輪 間 ぬけ作のブログ

木工木楽屋が参加したクラフト市・手づくり市の報告のブログです。

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※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

越前秋季陶芸祭

2011年09月30日 21時09分41秒 | クラフト市

今 9月30日の20時37分です。ホテルハイエースからです。最近購入した東芝のタブレットで印字しています。なれないキーボードではじめてなので大変です。場所は越前陶芸村の駐車場です。屋外から最初のブログ送ります。みなさまおやすみなさい。明日晴れますように。21:08です。送信。

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10月1日朝6時40分駐車場から最初の写真送ります。
只今から朝食です。

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昨日 道の駅で買ったものです。いただきます。

ここからは自宅で

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最近購入した東芝のREGZAタブレットとNTTdocomoのクロッシィ 私携帯でメールをしないので印字大変です。なれればクラフト会場からブログUPします。

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          これが今回のチラシです。

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365号線沿いにある案内塔です。ハイエースと比べてください。

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このイベントは春にもあり お声をかけていただいたのですが他のイベントと重なり参加できませんでした。黄色い建物が越前陶芸村文化交流会館です。(9月30日4:46 撮影)

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このイベントは本来 越前焼のイベントで窯元さんが多く出店されます。クラフト部門は木工木楽屋を含め6軒だけでした。

9月30日

今回の会場へは高速を使わず161→8号線経由で行きました。会場の越前陶芸村のすこし手前でこんな写真撮りました。

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中野町にに入る手前の天王川の近くで車を止めしばらく撮影。

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稲刈りの終わった田んぼに首長鳥が・・・ここ越前は自然がいっぱいです。(正式な名前 私わかりません。知っている方教えてください。)

そして

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               福井県陶芸館の見学です。

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         高さ1.8mの国内最大級の大壷には圧倒されました。

そして

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越前陶芸村の道をはさんで蕎麦屋さんのだいこん舎さんがあり早い夕食をいただきました。写真はだいこん舎さんの建物と看板です。驚いたのがお店の前にあるこの焼き物 いったいいつごろ・誰が作ったのでしょうか。不思議な焼き物です。作者をお聞きするのを忘れました。30日はお店で10月1・2日は私のブースでおそばいただきました。出前ありがとうございました。次回も越前陶芸村にきたらまたお世話になります。お店のブログ

そのあと

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会場近くにある花みずき温泉若竹荘へ ここには小曽原簡易郵便局があります。郵便局に温泉があるのかもしてません。どちらでもいいので調べません。2回お世話なりました。ヌルッとしたいい泉質です。

10月1・2日(土・日)陶芸祭当日

ここ越前陶芸村付近では朝の6時に おお牧場はみどり の曲が流れるのです。そして会場内の陶彫広場を散歩を兼ね見学。 

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      これどこかで見たような ただ少し違う。作者はもう少し下に

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題 月の顔 作者 岡本太郎さんです。あの太陽の塔の作者の。

他にもたくさんすばらしい作品がありました。詳しくは越前陶芸村のHPで見てください。          

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    木工木楽屋のブースです。今回も多くの方が「間 ぬけ作」に挑戦してくれました。

    みなさん あまりにも真剣です。しかし 無理なものは無理かも!(失礼)

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          会場はこんな雰囲気です。

そして今回もわざわざ

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京都から下の孫を連れて同級生夫婦来てくれました。次は合歓の郷です。待ってます。

そして日曜日には

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あちこちで秋季茶会がありました。木工木楽屋にも着物姿の女性がたくさん知恵の輪に挑戦してくれました。

そして今回の写真は2枚

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今回は朝の7時半ごろに撮影した管理のいきとどいた広い公園と木工木楽屋のブースのすぐ後ろで撮影した苔と落ち葉です。

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                     木工木楽屋のHPへ

出店させていただいて

今回は良いほうに天気予報がはずれ すばらしい3日間でした。越前の秋を楽しむことができました。Kさん はじめ関係者の皆様に厚くお礼申し上げますます。感謝・感謝・感謝です。

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金屋町楽市 in さまのこ2011

2011年09月27日 13時46分19秒 | クラフト市

今回の報告は富山県高岡市金屋町石畳通りで開催された金屋町楽市 in さまのこ2011です。(昨年のブログを見る

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上の写真は会場にこられた方に配られていたパンフレットです。はがきサイズのA6判を縦に7枚並べた素敵なパンフレットです。このパンフレットの2ページの概要によると今年が金屋町開町400年だそうです。そして今回のテーマは「日々是好日 1611 2011 2411」です。

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会 場 富山県高岡市金屋町石畳通り 

日 時 2011年9月24・25日(土・日)

主 催 金屋町楽市実行委員会

後 援 富山県 ㈱北日本新聞社

木工木楽屋は昨年に続き2回目の出展です。出展場所も昨年と同じ場所でした。

9月23日(秋分の日)

朝から同じ高岡で開催されていた中田かかし祭福岡町つくりもんまつり・写真展を見たあと午後3時半ごろ金屋町に着きました。

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上の写真は藤田さん宅の車庫で Y AREA  KUMA Cafeになるところです。

今回は開催日前日(23日)に開催されるさまのこ寄席も楽しみのひとつです。

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会場は今回のイベント会場の一角にある曹洞宗のお寺 宋泉寺さんで午後7時から開演です。 

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さまのこ寄席の会場の宋泉寺さん イベント当日は一般公募作家さんの作品が販売されます。今回の出演者は三遊亭遊馬さん(落語) 神田京子さん(講談)のお二人です。

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                講談の神田京子さん

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                落語の三遊亭遊馬さん

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         会場は地元のお客さん(お年寄り 失礼)でいっぱいです。

私 生まれて初めてプロの落語・講談 聞かせていただきました。特に遊馬さんの2つ目の演目「抜け雀」好きな落語です。

9月24・25日(土・日)

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          開会のご挨拶 実行委員長 伊東順二 氏

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          金屋町楽市 in さまのこ2011 はじまりです。

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会場付近には駐車場がないので高岡市役所から無料シャトルバスが30分おきに出ています。

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今回の木工木楽屋のブースです。昨年と全く同じ大門さん宅前です。2日間お世話になりました。

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25日の9時ごろ気になっていた作品の作者の方にお会いできました。今までクラフト市では見たことのない作品です。作品と作者の増田周一さんです。宮城県仙台市の方です。

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この写真はこのイベント会場のほぼ真ん中にある本部前から撮影した会場です。

              (25日(日)朝7時40分撮影)

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     会場で1回 2,000円以上の買い物をすると抽選ができるのです。

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上の写真は木工木楽屋の前の喜多万右衛門さんのお宅です。赤い布はふ○○しではありません。これは自宅を展示場に提供されているお家の目印です。このお宅には自由入って作品を見ることができるのです。10軒以上のお宅が協力されています。誰にお聞きしても赤い布の正式な名称わかりません。統一名称決めておいてください。ブログに名称が書けません。

今回の1枚

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今回の1枚の写真は会場のすぐ近くにある千保川にかかる鳳鳴橋の中央にある鳳凰です。ライトアップされ大変美しいです。手前にあるのが愛輪ブロンプトンです。そして今年の中田かかしコンクールのグランプリの鳳凰です。

そしてこのイベントは

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若い着物・浴衣の女性・制服の高校生が一番多いイベントです。昨年スーパーぬけ作君を解いてくれた彼女も来てくれました。2日間で約30名の方がぬけ作を解いてくれました。

出展させていただいて

天候にも恵まれ木工木楽屋にとってたいへんすばらしい2日間でした。関係者の皆様に厚くお礼申し上げます。感謝・感謝・感謝です。

なんと

少し落ち着いてから金屋町楽市inさまのこ2011で検索していたら木工木楽屋にとってあまりにもうれしいブログ発見しました。

http://plaza.rakuten.co.jp/noppblog/diary/201109240000/ です。

スーパーぬけ作君購入ありがとうございます。無断でリンクお許しください。

         木工木楽屋 HP     次の出店は福井県越前陶芸村です。

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福岡町 つくりもんまつり

2011年09月27日 01時11分24秒 | 旅行記

この報告は高岡市・福岡町で開催されたつくりもんまつりです。

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主催 福岡町つくりもんまつり実行委員会

日時 9月23・24日(祝・土)

共催 北日本新聞社

このおまつりはかかし祭の会場で知ったイベントです。毎年秋に高岡市福岡町で開催されているそうです。会場は福岡町一円ですがメインはJR福岡駅周辺です。

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上の写真がJR福岡駅です。私がJR福岡駅に着いた12時半ごろちょうどよさこい踊りの最中でした。

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そしてメインのつくりものは企業・自治会・有志の皆さんの作品です。

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       すべてが農産物でできているのです。すごい!!

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       会場はこんな雰囲気です。屋台がいっぱいです。

そしてなんとわが京都から

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上の作品は京都・宇治にある京都文教大学の学生さんの作品 「京都へおいでやす」 です。京都文教大学さんは私の本職(事務機販売)のお得意さんです。製版機納入しています。

そして驚いたのが

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今回の会場の近くにミュゼふくおかカメラ館があるのです。すばらしい設計の建物です。

そして丁度 野町和嘉写真展「地球巡礼」が開催中でした。600円の入場料を支払ってゆっくり拝見しました。プロの写真家が約40年かけて撮影した写真はすばらしく世界にはこんな生活もあるのか。日本は恵まれているな。よくこんな写真が撮影できたなプロの写真のすごさ・説得力が伝わってきました。あとで事務員さんに教えていただいたのですがこの建物の設計は安藤忠雄氏だそうです。富山県では安藤忠雄氏設計の建物はここだけだそうです。

感 想

つくりもんまつりはパワーあふれるおまつりでした。カメラ館よかったですね。もちろん野町氏の写真展もよかったですが常設展「メーカーたちが目指したものーⅠ」(外国編)は2度ビデオ拝見しました。まさかカメラの歴史を高岡で勉強できるとは思ってもいませんでした。

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第28回 中田 かかし祭

2011年09月26日 22時30分04秒 | 旅行記

今回の報告は第28回中田(なかだ)かかし祭です。

このイベントは高岡市下麻生の中田商店街周辺で昭和58年から開催されている時勢を反映したいろいろの「かかし」が並ぶユニークなお祭りです。

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9月24・25日に金屋町楽市 in さまのこ に出展させていただくので少しでも高岡市を楽しもうと22日(木)に自宅を出発し北陸自動車道 小矢部川SAでいつものホテルハイエースでカーネル。8時ごろSAを出発。砺波インターから庄川にかかる中田橋をわたり会場の中田地区へ。9時前に到着。今回の見学者の駐車場のひとつ 北陸銀行の駐車場に車を止めてカメラをぶらさげ見学。

今年のグランプリ

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    作品名 翔け 鳳凰ー復興への願い  出品者名 中田地区 婦人会

個人の部 優勝

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総理が泥鰌を釣った「どうじょ!!」 作品の後ろにおられるのが作者の中村知呂さんです。

個人の部 次勝

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    阿修羅 失われた多くの命に祈りを 杉澤泰子 作

団体の部 優勝

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    中田発!!復興の願いを込めて絆鶴 中田更正保護女性会 作

事業所CMの部

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    イギリスキャサリン妃 ケアホーム橋下条テラスディサービス 作

子供の部 優勝

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    MY かかし 62体 高岡市立中田小学校6年生 作

私のお気に入り

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個人の部 快挙! 室伏選手 ハンマー投げで 「金」 日本初! 酒井文広 作

私 この作品 入選はしていなかったのですが好きです。

会場はこんな雰囲気です。

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あまりにもたくさんの作品がありましたが一部を紹介します。

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かかしではありません。無理をいって背中を撮影させていただきました。

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そして最後の2枚は

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これはガチャピン地蔵です。カフェ・ド・モコ 作 です。私 ここで早い昼食をいただきました。

見学させていただいて

私 このような かかし祭りが高岡の中田地区で開催されているのを1週間前まで知りませんでした。地域の皆さんがひとつになって28回も続けられている大変すばらしいお祭りです。私 感動しました。来年 元気であれば必ず見に来ます。

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第1回 森の青空アート2011

2011年09月12日 16時28分21秒 | クラフト市

今回の報告は第1回 森の青空アート2011です。このイベントもいつものように つう工房さんのHPで見つけて申し込みました。

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今回の会場は石川県津幡町にある森林公園・緑化の広場です。津幡町は石川県のほぼ中央にあり人口3万6000人の町です。そしてこの森林公園は本州で一番広い公園だそうです。(道の駅看板より)

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上の写真は開催日前日(9日)の12時ごろの写真です。スタッフの方がビニール紐で区割りの作業をはじめられたところでした。

会場付近を見学した後 今回の宿泊場所 道の駅 倶利伽羅(くりから) 源平の郷

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ここで4月の終わりのころから自転車で旅行をしている徳島の青年に出会いました。今年の12月のはじめまでの予定だそうです。私も もう数年? 若ければやってみたいです。(本当は30~40年)今やアシスト付の自転車が頼りの私です。

9月10・11日(土・日)開催日当日

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        会場入り口には立派な看板が

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この看板の奥が今回の会場 緑化の広場です。会場付近では矢印の付いた道案内の看板も。

今回の会場はこんな雰囲気です

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木工木楽屋のブース

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           いつもブース内はいっぱいです。

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朝の9時03分準備ができ お客様を待つブース 今回もいつもの同級生夫婦+孫ひとりわざわざ朝の6時に自宅を出発 会場に来てくれました。

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普段はあまり使用しない横幕で真夏のような日差しをカット 暑い中 多くの方々がぬけ作に挑戦してくれました。中には案内のパンフレットを見て「知恵の輪の無料体験があるので会場に来た。」といっていただいたお客様も。 うれしいです。10日に「スーパーぬけ作君」を購入していただいたお客様が翌日「できたよ」と見せに来てくれました。超難解な「スーパーぬけ作君」を簡単に解くとは作者の私に失礼です。しかし うれしいです。

今回のブースは

今回木工木楽屋のブースの横も前も地元の大学生のブースです。

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これは10日の朝 9時に撮影した物体です。みなさん何に見えますか。いったい何に使うのでしょうか。まさかセリをして高く販売!!!

私には白くまに見えます。しかし 製作した皆さんは らいおんサークルのみなさんです。

製作をした皆さんが らいおん だと言っていたので多分 らいおん です。

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金沢大学・金沢美術工芸大学の学生さんの飲み物のブースです。私 2日で2,000円位 売り上げに貢献しました。

そして

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イベントの終了時にはこのようになっていました。(11日17時ごろ撮影)

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写真1(部分拡大はこのページの終わりにあります。)       写真2

ブログに写真を掲載すると言ったらポーズを。記念に写真も。

ここで実行委員代表の小杉様に大変・大変あつかましいお願い

来年も木工木楽屋のブースの周りには大学生のブースを配置してください。(あほたれ)

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会場にはこのようなぬいぐるみも 中に入っていた方いまごろは暑さで病院かも。

このイベントは同時開催でやさいまつりも

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会場には写真のようなものからずいき・かぼちゃなどの農産物の販売があり同級生夫婦もたくさん買っていました。私は朝食にパンやおやきをいただきました。

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会場には里山に関するパネルの展示や地産地消のクイズラリーなどもあり お客さんは楽しんでおられました。

ここで今回の1枚は里山の写真です。

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この写真は今回の会場から交流会の会場 三国山キャンプ場に行く途中で撮影したものです。(9日13時30分撮影) たぶん 津幡町営バス バス停 八ノ谷付近です。

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写真は閉会のご挨拶をされている森の青空アート実行委員会の代表 小杉亜紀子さんです。

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2日で200人以上の方に迷作『間 ぬけ作』に挑戦していただきました。ありがとうございました。

参加させていただいて

大変暑い2日間でした。石川県津幡町で楽しい思い出ができました。イベントの関係者の皆様に深く感謝します。

いつものご夫婦 次は富山です。待ってます。   木工木楽屋のHP

交流会の様子

これからあとは交流会に参加された方のみ見てください。理由はこんな豪華な交流会があるのなら来年はぜひ参加しようと多くの方が希望され 木工木楽屋が選考で落とされるのを心配してです。

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参加された皆さんと楽しい時間を過ごせたことに感謝します。

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この写真を希望の方にはプリントして送ります。写真代は2L判で50円ですが梱包代・送料が別途3,000円かかります。

撮影データ 9月11日15時34分 撮影 フラッシュ なし 絞り 3.1 シャッター速度1/160

カメラ カシオ EXILM EX-FH25 カメラマン フォトスタジオ 昭 代表 福田昭一 

なお もしも購入希望者がおられた場合本人にはモデル代として写真代の5%支払います。(ただし現時点で本人の了解の確認はしていません。)

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