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怪しい中年だったテニスクラブ

いつも半分酔っ払っていながらテニスをするという不健康なテニスクラブの活動日誌

12月8日テニスの後の一右衛門

2012-12-11 22:03:23 | Weblog
テニスが終わってからは歩いていつもの八事日赤の一右衛門に5人で入りました。
これまたいつもの丸テーブルの席に案内されたのですが、ここの店はお昼はメニューが限られています。実はここへ入る時にメニューが少ないので違う店はどうかという意見もあったのですが、角のビルにあるイタリア料理店はちょっと高そうだし、どう考えても私たちの醸しだす雰囲気はお店にそぐわないということで却下。後で調べたら夜の平均単価が1万円以上なのでやめてよかった。
とりあえずランチ以外の単品が少ないお昼のメニューの中でさつま揚げとげその唐揚げと出しまき卵を2つづつ頼んで熱燗の大を2本。
料理やお酒が来る前に、東山公園テニスコートで飲みきれなかった缶ビール500を2本飲んでしまえと紙コップをだして乾杯。何処となく後ろめたかったのですが、早いとこ飲んで空き缶は部屋の隅に。
そうこうしているうちに熱燗が来て料理も運ばれてきます。寒かったので熱燗の熱さが腹に沁みます。すぐにもう2本追加

これも飲んでしまうと人心地がついて、今度は焼酎に。タケちゃんマンにはげ親父、森の熊さんは薩摩宝山をロックで。私は久米仙をロック、ヤッターマンは瑞泉をロック。
つまみをということで定食にあるおかずだけをと焼き塩さばにラフテーを2つづつ。

こうなると止まらなくてすぐに焼酎を追加。私は今度は知心剣のロックにしましたがみんなは同じものをお替り。
いつものようにタケちゃんマンとはげ親父は昼間といえどもなかなか止まらずさらに宝山のロックを追加。
つまみもみんな食べてしまうと、さすがにここらでもういいのではとなってお勘定。13620円でひとり3千円。おつりは基金に入れておきました。
ここから私はバスで帰ったのですが、バス停にはトイレがないので家に帰るまで我慢の帰り道でした
コメント
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